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2012.07.11*Wed*

ビッグ (11話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → ビッグ

【あらすじ】
ダランはキョンジュンに向かう心を止めようと努力して、
マリはキョンジュンのお父さんを探しに出る。
一方キョンジュンを探しに韓国に来たユンジェの父は
キョンジュンの魂が入っているユンジェと会うことになるけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


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「ユンジェが戻ってきたら、消えてあげるから。そしたらダラン先生の道を行けばいい。
それまでは仲良くしようよ」とギョンジュン。
そんなギョンジュンの言葉にダランはつらくなり、
涙を見せないために「帰るわよ」と。

翌日、マリはギョンジュンの父だと思うパク教授の写真を撮ってたわ。
パク教授はユンジェ父と会うの。
ユンジェ父は「ギョンジュンを追い掛け回していたマリに気をつけてください」と言ってた。

その後、ユンジェ母に「ギョンジュンが韓国にいるんだ」と言いに行く父。
「だから韓国に来たの?」とユンジェ母は呆れてた。
「ギョンジュンは私たちの子じゃないか」
「私の息子じゃないわ。ヒスさんが産んだ子じゃないの」
「ヒスに頼むことはお前から言い出したんじゃないか」
「子供がほしくて頼んだわけじゃなくて、ユンジェに必要だったからじゃない。
もうすぐダランさんとユンジェが来るから、ギョンジュンのことは言わないで」
と母。

そしてダランとユンジェ(中身ギョンジュン)がやってくるの。
ユンジェ(中身ギョンジュン)は母と一緒に暮らしてたけど、父とは初めて会うらしい。
ユンジェ(中身ギョンジュン)が
「1人しかいない息子」と言ったことで、
父はユンジェの記憶が戻っていないことを確信するのね。
と、そのとき父の手帳からヒスの写真が落ち、
ユンジェ(中身ギョンジュン)が拾うけど、写真は見ず。

写真を見て何か気づくかと思ったけど、見なかったか・・・

その後、みんなで食事をするんだけど、
ユンジェ母は何か集まりがあると言ってたかな。
ダランの服を見て、いい服を買ってあげようと
「一緒にショッピングに行きましょう」と言うだけど
ユンジェ(中身ギョンジュン)は阻止。
でもカードだけは貸してもらうのね。
ユンジェはダランの服を買う前にカードで車を買っちゃうし、
服も「ここからここまで全部」と言う買い方をしちゃうし、
ダランは「ユンジェさんは両親に優しい人だったのよ」と困ってた。

家に帰ってビールを飲むダランを
ギョンジュンは元気づけようとするけど、
そうすればするほど、ダランの気持ちはギョンジュンに向かうのね。
ダメだと思ったダランは部屋に行き、
ユンジェを待つことだけを考えようと、針仕事に熱中。

翌日、マリはパク教授の写真をギョンジュンに見せるの。
パク教授が父なのかどうかはわからないけど、
パク教授の知ってる人が父だと思うとか言ってたかな~
そしてその写真の中にユンジェ父の姿を見つけるギョンジュンは、
6月24日が誕生日で、ギョンジュンの遺産相続をしたのかな?
ちょっとよくわからないんだけど。

その後、ダランと会ったギョンジュンは
父探しに協力してほしいとお願いをするために、
中国にいけなかったダランに中華料理を食べさせるんだけど、
ギョンジュンに食べ方を教えてもらい、ドキドキしてしまうダランは
ほとんど食べずに店を出て、ユンジェが戻ってくるまでは、
心が揺れてはいけないと必死。

アイロンをかけていたんだけど、
やけどしてしまったダランをギョンジュンは心配そうに冷やししてくれたわ。

翌日、パク教授の展覧会に行ったユンジェ(中身ギョンジュン)とダラン。
ユンジェ(中身ギョンジュン)はパク教授に
「カン・ヒスさんをご存知ですか。その息子のギョンジュンのこともご存知ですか?
ギョンジュンの父を探しているんですが。確認したいことがあるんです」
と定期入れに挟んだミラクルの写真を見せようとしたとき!
ユンジェがパク教授と会うことを知ったユンジェ母が阻止しようとやってきた!

ユンジェ(中身ギョンジュン)はユンジェ母により、
パク教授から聞きたいことが聞けないけど、
マリは父から「ギョンジュンの父親が見つかった」と連絡を受けていて、
このことをギョンジュンに報告。

一方、パク教授と話をするダランは、ダランと初めて会った日、
ユンジェが会いに行ったのはセヨンではなくパク教授だということを知るの。
そこでセヨンに会いに行き、問い詰めるダラン。
するとセヨンは「そうよ、私に会いにきたわけじゃないわ」と認めてた。
セヨンの家のカギを持っていたのも、セヨンが渡したけど、
ユンジェは一度も来なかったらしい。
これを聞いたダランはいろいろと考えるのね。

そして家に帰ってみると、
ギョンジュンがパク教授の展覧会で置いてあったひまわりを
持って帰ってきていることに気づくの。
するとダランは
「全部、誤解だったんだって。ユンジェさんの言ってたことは嘘じゃなかったんだって」
とギョンジュンに言い、
これを聞いたギョンジュンはひまわりを渡し「おめでとう」と言ってた。
だけどダランはひまわりを抱きしめながら泣いてた・・・

翌日、チュンシクはユンジェ母の電話に出るダランを見て、
ユンジェ母が怖いのかなと思うのね。

一方、ユンジェ(中身ギョンジュン)は、ギョンジュンの病室に男性が来ていると聞かされ
行ってみるけど、入れ違いだったのね。
すぐに病室を出て、それらしき人を追うけど、顔はわからず。

ギョンジュンは分からなかったけど、ユンジェ父だったんだけどね。

と、そこへマリとチュンシクがやってきたわ。
チュンシクは
「キル家の長男として言うけど」とダランがユンジェ母に呼び出されていたことを話すの。
これを聞いたギョンジュンはすぐにユンジェ母のところへ向かうのね。

その頃、ユンジェ母から「嫁に渡そうと思っていた」と宝石箱を渡されるけど
「受け取る資格のない人間だから受け取れない」とダラン。
するとユンジェ母はダランを嫁に迎えたいわけじゃなかったので、
引き止めないというのね。
でも今すぐに別れることはできないので「今は私に必要な人なんです」とダラン。
そこでユンジェ母は「ユンジェが前のように戻ったとき、自分から手放せるの?」と。
この言葉にダランは
「前のように戻ったら、私がどれだけ悪い人間か話をして、私から離れます」と言ってた。

そしてユンジェ母と別れたダランをギョンジュンが見つけ、
ユンジェ母に文句を言いに行こうと連れて行こうとするの。

一方、ユンジェ母のところに戻ったユンジェ父は
「ギョンジュンに会ってきた。ユンジェとギョンジュンとともに暮らしたい」
と言ってたかな~
もちろんユンジェ母は「絶対にそんなことはさせない」と拒否。

その頃、ギョンジュンに連れて行かれそうになるダランは
ギョンジュンになにやら言ってたけどよくわからず。
ダランの言葉を聞き、ギョンジュンは
「それなら今度ダラン先生が泣いたら、俺が連れ去るからな!!いいんだな!」
と言い・・・

連れ去って~!
連れ去ってほしかったら泣けばいいのか♪

ユンジェ母の宝石箱を受け取らなかったダランは
ユンジェではなくギョンジュンのことが好きだと
認めたってことよね?

なんだか細かいところはいつも以上に理解できていない感じだけど
まぁいいか。
大筋は間違えてないだろう・・・たぶん^^;;




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