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2012.11.24*Sat*

頑張って、ミスターキム (12話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 頑張って、ミスターキム / 動画

【あらすじ】
サングクともめごとをしたジュソンは家を出て行って、
ウギョンはジュソンが心配になって追いかける。
行く所がないジュソンは結局ウギョンの家に戻って、
ホギョンとサンシムは怒るサングクを説得し、
サングクは当分ジュソンを家に留まるようにする。
だが、ジュソンは家族になかなか気持ちを開くことができない。
テピョンはそのようなジュソンを自分流で接する。
一方、ゴヌクは実の母親の訃告消息を聞き...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


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インターホンを鳴らしたテピョンだけど
ゴヌクがフラフラするため、ヘスクの声にも対応できず。
と、そこへウギョンがやってきてくれて、
ヘスクがドアを開けてくれたわ。

ウギョンはテピョンに申し訳ないと
もう帰ってくれていいと言うんだけど、
「待っている」と言って、
ウギョンはゴヌクを家まで連れて行ったわ。

ゴヌクを無事届けた後、ウギョンとテピョンは食事に。
その時、ウギョンはジュソンのマンションの近くで
「チョルリョンを見かけた」と話すの。
どうしてチョルリョンがそこにいるのか?と不思議そうなテピョン。

その後、家に帰ったウギョンは
部屋にジュソンがいるため、サンシムの部屋で寝ることに。
が!サングクの
「お前は誰だ!」の声がして、ビックリしてリビングに行くと
そこにはジュソンがいたわ。
ジュソンはウギョンの家から出て行こうとしていたらしい。

ウギョンが連れて来たことがわかったサングクは
「今すぐ追い出せ!」と言うんだけど、
ウギョンは「この子は行くところがないのに、父さんひどいわ」と反論。
話を聞いていたジュソンは
「言われなくても出て行く」と言い、
近くの花瓶を割って、外へ。

サングクがここまで他人で男の人を入れたくない理由は
ホギョンが車椅子なことに原因があるらしい。
ホギョンが車椅子生活になったのは、子供の頃に泥棒が入ったってことなのかな。
と勝手に想像。


ジュソンが心配なウギョンはずっとジュソンのあとを追い、
何も食べていないジュソンはすぐに力尽き、
ウギョンと共に帰宅。

その頃、家ではホギョンが
「僕のことを気にしてくれているのはわかるけど、
ウギョンがあの子を連れ戻っても何も言わないでほしい」
とサングクに言ってた。

そしてウギョンがジュソンを連れて帰ってくるの。
サングクは気に入らないけど、ホギョンに言われたので、
黙って部屋へ。

一方、テピョンはウギョンと食事したときに子供たちへのお土産も買ってもらって帰宅。
ソンアやヒレの家庭教師をしていたジヨンも一緒に
お土産を食べることに。
するとテピョンはチョルリョンにジュソンの住んでるマンション名をいい、
「今日、そこにいたらしいな」と聞くの。
ビックリして黙ってしまうチョルリョンにジヨンが助け舟を出してくれたわ。
なんとかテピョンにはごまかせたけど、ソンアもヒレも
チョルリョンの演技のなさに呆れてた^^;;

翌朝、ジュヒはジェナムに
「料理学校に行ってないんじゃないのか」と怒られていたの。
ジュヒは料理学校なんて面白くないから行きたくないのよね。
でもジェナムにしたら、結婚するときに少しでも料理が上手いほうが
いいところにお嫁にいけると考えているらしい。
自分の二の舞はさせたくないジェナムは必死なのね。

ジュヒは仕方なく「行きます」と言っちゃうんだけど
家を出てから1人で泣いてた。
そんなジュヒを見つめるチョルリョン。

一方、出勤したテピョンの最初の仕事は
ジュソンが割った花瓶の掃除。

その後、サンシムがジュソンに服を着替えさせようとするけどダメなのね。
そこでテピョンが服とお粥を持ち、ジュソンのいる部屋へ。
「俺はお前を着替えさせないといけないんだ。それが仕事だから憎むなよ」
と言い、無理矢理服を脱がせようとするの。
「何するんだ!」と言うジュソンに
「病気のお前より俺のほうが力があると思うけど、まだやるか?」とテピョン。
観念したジュソンは自分で着替えてた。

そしてお粥を食べてもらおうと思うテピョン。
だけど素直に食べるジュソンではないのね。
スプーンを持たせても、スプーンを投げるの。
2度まで我慢したテピョンは2度目に警告していたため
3度目はテピョンが無理矢理おかゆを口の中に。
驚くジュソンに
「こうやって食べ続けるか、自分で食べるかどっちにする?」と聞き、
ジュソンは自分で食べることに。

すごーい!
当たり前なのかもしれないけど、こういう持って行き方に関心。


おかゆを全部食べ、服を着替えたジュソンを確認し、
リビングに行くテピョン。
サンシムたちはテピョンがおかゆを食べさせて、服を着替えさせたのでビックリ。
サンジは思わず「叩いたの?」と聞いてるし。

一方、学校に行ったウギョンは
ジュソンが家に居るので、預かっていたゴルフバックを持って帰ることに。
と、そのときゴヌクが学校の前にいると連絡してくるのね。

ゴヌクがウギョンを家まで送っているとき、
ジェサンから電話があるの。
どうやら実母が亡くなったらしい。

ジェサンの声を全部聞いていたウギョンは
「どういうこと?」とビックリ。
ゴヌクは「実母のことだから驚かなくてもいい」と。
するとウギョンは「斎場に行こう」と言うの。
「行かなくてもいい」と頑なに拒否するゴヌクに
「あなたの本当のお母さんのことは知らないわ。でもあなたのことが心配なのよ」
と斎場に行くことをすすめるの。
ウギョンの言葉に従ったゴヌクは斎場へ。

斎場の駐車場にはヘスクの姿もあったわ。
ゴヌクが斎場に向かうのを見つめるヘスク。

実はヘスクは昔、ゴヌク実母に
「ゴヌクはジェサンの実の息子だ」と聞かされていたの。

斎場の前でゴヌクとジェサンが一緒にいるのを見つめるヘスクは・・・

あらすじに書くのを忘れたな~
テピョンの母は死んだのではなく、どこかで生きていると言ってました。
顔も覚えていないから、探せないけどと言ってたけれど。
やっぱりヘスクが母親なんだわ。




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