--.--.--*--*

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2012.12.10*Mon*

ウララ夫婦 (16話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → ウララ夫婦

【あらすじ】
ヨオクとヒョヌの幸福を祈ってフィリピンへ向かったスナムは
ヨオクの気配に何か違いを感づいて引き返して
ヨオクを探すがヨオクの突然退社の便りだけ彼を待っている。
肝臓癌にかかった自身が暮らせる方法とは
肝移植しかないということを知るようになったヨオクは
実家に行きカンジャに会ってヒョヌとの離別を準備して静かに身辺整理を始める。
突然姿をくらましたヨオクを探し回ったヒョヌとスナムは
ヨオクが肝臓癌にかかったという事実を知ることになって
ヨオクの肝移植手術のために東奔西走するけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 15話      16話   4     17話 →


ヒョヌとヨオクは旅行に行き、楽しいひと時を過ごすの。

一方、フィリピンに向かおうと空港にやってきたスナムは
料理長から
「ヨオクさんはどこか具合が悪いのではないか。この前も病院に行っていたし」
と聞かされ、フィリピン行きをとりやめ、
ヨオクの行った病院に向かうの。

そこにはスナムの知り合いがいて、聞いてみるのね。
離婚したからいえないといわれるけど、
スナムが引き下がるわけもなく、知り合いから
ヨオクがガンだと聞いてビックリ。

すぐにヨオクの家に行ってみるけど、
いなくて心配なのね。

翌日、スナムはホテルへ行き、ヨオクがホテルを辞めた事を知るの。
ヨオク母カンジャに電話して、ヨオクが行っていないか聞くスナムは
その足で、総支配人室へ。
ヒョヌに
「ヨオクさんがどこにいるか知りませんか?辞表を出していなくなったんだ」
と言うけど、ヒョヌは昨日までヨオクと一緒にいたし、
辞表を出したことを知らずにスナムがわけのわからないことを言ってると思うの。
だけどスナムが必死なのを見て、確認してみると、
ヨオクが辞表を出したことは確かだった。

その頃、スナムの家にジングがやってきていたの。
イルランは「なんで家にまでくるのよ!」と思うけど、
ジングはボンスクに
「イルランさんをください」といいに来たの。
と、そこへスナムが帰宅。
「フィリピンに行ったんじゃないのか」と驚くジングに
「なんでお前が俺の家にいるんだ」とスナム。

ボンスクは事情がわかり、ジングと話をしようとするけど、
イルランに阻止されちゃった。

一方、ヨオクは実家に帰っていたの。
一時でもカンジャから離れたくないヨオクは
翌日、カンジャが美容院に行くというのもついていくのね。
そしてお買い物をして帰ってくると、そこにスナムがいたわ。

「どうしてあなたがここに?」と聞くヨオクに
「俺は全部知ってるんだ。韓国病院の友達に聞いたんだ」とスナム。
そしてソウルに戻ろうとヨオクを説得。

ソウルにヨオクを連れて帰ったスナムは
「明日、一緒に病院に行こう」というけど
ヨオクは拒否。
「また明日来る」といい、スナムは帰って行ったわ。

スナムと入れ替わるようにヒョヌがやってくるの。
「今までスナムと一緒にいたのか」と聞くヒョヌに
「話があるの」と言うヨオクは
旅行は別れの旅行であったことを告げたわ。
驚いておもわずヨオクの家を出たヒョヌだけど
思い直してヨオクの家に戻るのね。
するとヨオクが苦しんでいて、病院に連れて行くの。
ヒョヌはそこで初めてヨオクがガンであることを知ったわ。

「移植しか助からない」といわれたヒョヌは
検査を受けることに。

翌日、ヨオクの家にやってきたスナムは
検査結果を持ってきたの。
スナムは移植適合者だったらしく、
ヨオクを病院に連れて行こうとするけど、
「どうしてあなたから移植されないといけないのか」
とまたまたヨオクは拒否。
スナムは
「お前さえ助かってくれたら、俺はそのあとどこへでも行く」
と言うんだけど、ヨオクは受け入れることはなかったわ。

そこでスナムはヒョヌのところへ行き
「フィリピンに行くことが出来ない」と告げるの。
「撤回することは無理だ」と言うヒョヌに
「ヨオクの体のことを知ってるか」とスナム。
そして「移植が必要だと言うことも知ってるんだな。
俺は移植適合者だから、ヨオクに移植したいと申し出たけど、ヨオクが拒否している。
ヒョヌさんからヨオクを説得してほしい」と頼むんだけど
「僕がなんとかするから」とヒョヌまで拒否。

その後、病院に行ったヒョヌは
移植適合者ではないと言われ、
「ほかに方法はないのか」と月下老人に詰め寄ってた。

その頃、ビクトリアはヨオクを呼び出していたの。
「最後だからお姉さんと呼びます」と言うビクトリアは
スウェーデンに帰るというの。
「私のことをお姉さんと言うなら、私の言うことをよく聞きなさい。
最後まで自分を愛してくれる人を選びなさい。
あなたみたいな人が人を裏切るような人を好きになるなんてもったいない」
とアドバイスするヨオク。

そして家に帰ったヨオクはギチャンに電話してた。
電話の途中でも苦しくなるヨオク。

翌日、スナムがヨオクの家にやってきて、
病院に連れて行こうとするのね。
でもヨオクの家にはヒョヌがいたわ。
それでもヨオクを病院に連れて行きたいスナムだけど
「僕がヨオクを守る」とヒョヌ。
「お前がどうやってヨオクを守るっていうんだ」
「病院に行こうと言いましたよね。一緒に行きましょう。
確認したいことがあります」とヒョヌは言い・・・

2話延ばしたことが仇になってるドラマですな。
ヨオクと離婚する前のスナムと全然違うんだから
ヨオクもちょっとは頼ればいいのに、
断固として拒否。
ヒョヌはヒョヌでスナムに頼りたくないから自分がなんとかするっていうけど、
あんたは移植適合者じゃないやんか!
愛する女を助けるにはスナムにすがるしかないのに、
なんでなんとかするって言えるのか。
こういうとき、ライバルであっても手を組んで
愛する女を助けるもんじゃないのか?
ドラマではよくそういうの見るよねぇ。
2話延ばしたから、そう簡単には助けられないのか?
ヨオクはかなり進行していると思われますけれど。

目の前に助かる道があるのに、それを拒否し続けられるとね、
勝手にせいや!!!って思ってしまう。
最後、寝ちゃってたな∑(ノ∀`)ペチッ!!
あと2話頑張ろうっと。




にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ   人気ブログランキングへ   
※ランキングに参加しています。1日1回のクリックが反映されます!
 ランキングバナークリックはとても励みになっていますので
 それぞれに応援の1クリックしていただけると嬉しいです♪

◆ブログランキング◆

にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ

人気ブログランキングへ

1日に1回、毎日クリックしていただくとランキングに反映されますので、お帰りの際にそれぞれに応援の1クリックして頂けると嬉しいです♪

※アクションはクリックだけで結構です。立ち上がったウィンドウで何かをしないといけないこともありませんので、そのまま閉じてくださいね。

 

苺

Author:苺

このブログはコメント欄を閉じていますので
メッセージがある方は、メールフォームか
管理人へメッセージの記事のコメント欄を
お使いください。
記事の応援、更新の応援などはブログランキングのバナーをクリックしていただけると、
ものすごく嬉しいです♪ 
よろしくお願いいたします!

最新記事

Twitter

Twitter

検索

 




カテゴリ

全記事表示リンク

このブログについて

記事内のマーク説明
 →ドラマ表紙へ

レビューは完全にネタバレしています。
みなさんの好きなドラマや俳優さんの ことを悪く言ってしまうこともありますが、
個人的な感想ですのでご了承ください。

なお、字幕なし視聴はハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますが
ご理解ください。

リンクはフリーですが、
お声をかけていただくと嬉しいです。
管理人へのメッセージは下にあります
メールフォームからお願いします。

また宣伝目的のコメントや
管理人が不愉快・不適切と判断した
コメントは削除させていただくことがありますのでご了承ください。

※当ブログにて使用させて頂いております画像等の著作権・肖像権は全て出所元に帰属しています。画像コピー、転載は、ご遠慮下さい。
サイト内の文章(特にレビューの文章)の無断転載もお断りします。

MAIL

管理人へのメールはコチラから♪
返信が必要な方は必ずメールアドレスを明記してくださいね♪
管理人の判断で返信しない場合もあります。
ご了承ください。

宣伝目的のメールはご遠慮ください。

名前:
メールアドレス:
件名:
本文:

コメントありがとう♪

<>+-

カウンター

現在の閲覧者数:

リンク

Admin

アクセスランキング

2014/10/01~

 

 

 

ブログランキング ドット ネット

10
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
Copyright © 気ままに苺日和 All Rights Reserved.
テンプレート:サリイ (ブログ限定配布版 / 素材: HELIUM)  …   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。