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2012.12.25*Tue*

頑張って、ミスターキム (22話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 頑張って、ミスターキム / 動画

【あらすじ】
契約が失敗に終わったのを知ってゴヌクは慌てて、ジェサンはゴヌクに失望する。
契約がこじれた理由を調べてみようと東奔西走するゴヌク.
ヘスクはそのようなゴヌクを冷たく見守る。
一方、ジュソンのお父さんから連絡を受けたウギョンは
テピョンと共にジュソンをお父さんのところへ連れていって
ジュソンお父さんはジュソンに自首をすると告白して罪を償う間、
施設に行っていてほしいとお願いするけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 21話      22話   5     23話 →


相手の会社が別の会社と契約をしたとニュースで見たゴヌクはビックリ。
驚くゴヌクとジェサンを会長室に連れて行くヘスクは
すぐにキム部長に本当かどうか調べるように指示。

調べたキム部長は「本当です。今日の午後、別の会社と契約するようです」と報告し、
これを聞いたジェサンはゴヌクの落ち度だと怒って帰っちゃった。

一方、買い物から帰るテピョンとウギョンは
ジュソンを気持ちよく送ってやろうという話をするの。

その頃、家ではジヨンが子供たちに勉強を教えていたの。
と、そこへテピョンとともにウギョンが来たので、
ジヨンは「どうしてイ先生が?」とちょっと不機嫌に。

二人が食事を作っている時も
「何してるの?」と台所に来てるし。
そのとき、ジヨンの携帯にミョングァンから電話があり
「すぐに戻って来い!!」と怒られちゃった。

家に戻ると、ミョングァンが待ち構えていて、
「家庭教師もやめろ。出来ないというならテピョンを引越させるぞ」と。
ジヨンはミョングァンに従うしかないわ。

一方、テピョンは子供たちに
明日ジュソンのお父さんが迎えに来るから、
今日で一緒にご飯を食べるのは最後だと話すの。
チョルリョンもソンアも仲良くなれそうだったのに残念そう。
ヒレも「せいせいする」と言いつつも、どことなく寂しそう。

食事後、ウギョンを門のところまで送るテピョン。
するとミョングァンが家から出てきたので
「夕飯を持って行こうと思っていた」とテピョンは言うんだけど
「お前には、この俺がお前の作った料理を食べたいと思ってるように見えるのか」
と怒り、ジヨンに近づくなと警告。
何がなんだかよくわからないテピョンは
「僕が間違ったことをしましたか?」と聞くと
「お前自身が間違ってるんだ」とミョングァン。

その後、ギョンスルが帰宅。
酒に酔っているギョンスルは
「テピョンが可愛いから憎みたくても憎めない」と謎の言葉を。

一方、家に帰るウギョンは、気分が沈むので
ゴヌクに電話するの。
だけどゴヌクは電話に出ないわ。

そのゴヌクは友達に会っていて、
邪魔した人物を見つけてほしいと依頼を。

その頃、テピョンはジュソンの布団を敷いてあげてた。
この日が最後のジュソンにテピョンからのサービスなのね。
「今までこの家で苦労かけたな」と言うテピョンは
「辛かったら我慢せずに連絡しろよ」と言ってた。

翌朝、ウギョンはサングクから
ゴヌクが会社で契約に失敗したことを聞かされ、心配そう。

一方、ジュソンとテピョン家族はお別れを。
ジュソンは別れ際に「元気でな」と言い、
ヒレが「あんたも元気で」と学校に向かったわ。

外ではウギョンが待っていて、
出勤しようとしたジヨンが出てきて、
またウギョンがいると思うのね。
でもジュソンをお父さんのところに連れて行く日だと知り、
理解するんだけど、テピョンと送っていくと聞いて、
ジヨンはまた気になるのね。

その頃、ゴヌクは友達に連絡をし、
「何かわかったか」と聞くの。
契約の条件はわかったらしいけど、
どうやら黒幕がいるらしい。
「調査費を振り込む」と言うゴヌクに
「近い存在の人なのではないか、心当たりはないのか」と友達。

ヘスクなんですけどね(笑)

一方、ジュソン父が来るのを待っているとき、
テピョンはジュソンの携帯から自分の携帯を鳴らすの。
「知っておいたほうがいいかなと思って」と言うテピョン。

そしてジュソン父がやってきて、ジュソンと父はレストランへ。
ジュソン父は自首することにしたので
ジュソンを施設に入れる手配をしたらしい。
「3年経ったら迎えに行く」と言う父の言葉に
「そう約束してくれるなら待てる。
今までは何もいわずに父さんがいなくなって連絡も取れずに不安だった」
とジュソンは言い、泣き出しちゃった。

その頃、テピョンはウギョンの家に戻っていたの。
遅れたので急いで仕事を始めるテピョンだけど
ジュソンが心配でならないのね。
そんなテピョンに気づいたホギョンは
テピョンの話を聞いてあげてた。

ジュソン父が自首する前にジュソンに会いに来るだけかと思ってたのに
なんで送りだすんだろうとずっと思ってたけど、
ジュソン父は罪を償ってる間、ジュソンを施設に預けようとしてたのね。
だからテピョンもウギョンもそのことをジュソンに伝えるべきか
どうなのかと悩んでいて、結局、父と会うということしか言わなかったってことなんだ~
やっと話がわかったよ^^;;


一方、ウギョンはジュソンとジュソン父を施設の前で待っていたの。
結局、ここにつれてきてしまったというウギョンは
ジュソンに「1ヶ月に1回は来るからね」と。
するとジュソンは
「先生の家族にすみませんと伝えてください。
それから先生のお兄さんにはありがとうと伝えてください」とウギョンに言うの。
「ようやく人間らしくなったわね」と言うウギョンは目に涙を溜めてた。

そして帰る途中でテピョンから電話があるけど、
ウギョンは気づかず。

その後、帰宅したテピョンにウギョンから電話が。
公園にいたウギョンに会いに行ったテピョンは
ウギョンが酔っていてビックリ。
するとウギョンは
「申し訳ないんだけど、テピョンさんがジュソンを連れてきて、
面倒を見てくれることはできない?」と言い・・・

そりゃ連れてくるでしょう!
ジュソンはテピョンの家族だと言う設定なんだもの(笑)
いつジュソンがテピョンの家族になるのかと
待ちに待ってたんだから!
ようやくだよ~
長かったなぁ。




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