2013.01.18*Fri*

隣のイケメン (4話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 隣のイケメン

【あらすじ】
対策なしで出発したドンミとエンリケの離別旅行は事件事故の連続だ。
人里離れた所でやむを得ず一夜を共に送らなければならない状況に置かれる。
ジンラクはドンミの外泊という一生一代の事件が発生し、
そわそわしてドフィを通じてドンミの行方を調べてみようとする。
初めて各自の胸の内を打ち解けて話すことになったドンミとエンリケ.
ドンミはエンリケに隠していた真心を見つけられたようで、
ソウルに帰れば互いに知らない人として過ごそうと話す。
このようなドンミの心を天が知るのか分からないのか、
エンリケとドンミの二人に途方もないハプニングがおとずれ・・・


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


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エンリケとドンミの乗った車に向かって
「止まれ!!」と言ったジンラク。
すると車が止まるのね。
でもジンラクが止まれと言ったから止まったわけではなく、
自転車が飛び出してきただけだった^^;;
そして車は発進。

そこへドンフンがやってきて、
むせているジンラクを心配するんだけど
ジンラクは「俺のほうが先だったのに!!」と怒ってた。

その頃、ドンミはなんとかして引き返してもらおうと
「携帯しか持ってきていないから、家に帰らないと」
と言うんだけど、エンリケは
「大丈夫だ」と言って、そのまま車を走らせるの。

サービスエリアで休憩していたドンミは
嘘の上塗りをエンリケにしようとするんだけど
偶然、ある女性が何度も嘘をついているところに遭遇。
「やっぱり嘘はダメよね」と思い直したわ。
するとエンリケが
「実は・・・」と言い出したので
「私が先に言うわ」と嘘をついていたことを告白。
謝るドンミに「大丈夫だと言ったけど、お腹がすいたし、車もお腹が空いたみたい」とエンリケ。
お金を持っていないので、サービスエリアに来ている人のお手伝いや
楽しませたりしてお金を集めるエンリケをドンミは見つめてた。

と、そのとき!
学生の集団がドンミのそばを通るの。
昔のことを思い出したドンミは建物の外に出ちゃった。

ドンミを探しにきたエンリケは
ドンミの顔色が悪いので、温かいものでも食べようと言うんだけど
「家に帰りたいの!!」とドンミ。

ビックリしたエンリケはドンミに従って、車に乗ったわ。
疲れているようなので、ドンミに寝るように行って
車を走らせるエンリケ。

ドンミが目を覚ますと、家ではなく海のそばにきてたの。
車から降り、海を見つめるドンミ。
エンリケはスコップなどを発見したため、
砂でお城を作ってた。

えらい早くできるんやなぁ(笑)
ドンミが海を見つめている時間が長かったと思わせたいんだろうけど
出来上がるの、はやっ!
と思ってしまった^^;;


完成したお城を見入るドンミを写真に撮るエンリケ。
が!後ろ向きに歩いて海のほうに行ったので
波に足をとらわれてこけちゃうのね。
カメラも濡れちゃった。

そこで近くの店を訪ねるんだけど
エンリケはおじいさんだと思って声をかけるの。
するとまったく反応してくれず。
ドンミはその人をよく見て
「おばあさんよ」とエンリケに教えるの。

エンリケが「おばあさん」と言うと、ちゃんと答えてくれるのね(笑)
服も濡れているので、おばあさんに服を貸してもらって、
食事をしながら乾くのをまってたの。
食事があまりにも美味しくて、マッコリを飲もうとするエンリケ。
「車を運転するでしょう?」と飲まないように注意するドンミだけど
エンリケは飲んじゃったのね。

その頃、ジンラクはドンミが心配でたまらず。
そんなときドンフンから部屋番を聞いたドフィが
ドンミの家に来たふりをして、間違えて隣のジンラクの家のインターホンを鳴らした
という設定で、やってくるの。

ジンラクはドフィをまったく覚えておらず、
昨日、靴のヒールが壊れて、助けてもらった
といわれてようやく気づくのね。
でもドフィが「ドンミに会いにきた」と言ったため、
ジンラクは引き止めてドンミに電話してくれるようにお願いするの。

1度だけでなく、何度も電話させられるドフィはかなり呆れ気味。
何を聞いてもジンラクの頭の中はドンミのことでいっぱいらしく
まともな答えが帰ってこず、ドフィは返ろうとするのね。

するとジンラクは「お茶でもどうですか。
お茶を飲んだ後にもう一度ドンミさんに連絡してくれないかな」と頼むの。
この言葉にドフィは頷き、もう一度電話することに。

その頃、ドンミはドフィから電話があり、
出たくないので、そのままにしてたのね。
するとエンリケが勝手に電話を出るボタンを押しちゃった。

「今、あなたの家の近くにいるのよ」と言うドフィに
「私の家を知らないじゃない。今日は帰らないから待たないで」
と電話を切るの。

電話を切ったドフィはジンラクに
「今日は帰らないようですよ」と報告。
「なんだって?外泊なんて今までしたことないのに」とジンラク^^;;

とにかくドンミが帰ってこないのなら
ドフィにこれ以上、家に居てもらっても・・・と思うジンラクは
ドフィを帰すの。
と、そこへ郵便が届くのね。
「オ・ジェファンさんはここにいらっしゃいますか」と聞かれたジンラク。
そばにいたドンフンは
「そんな人いませんって」と言うんだけど
ジンラクは「僕です」と身分証を見せたわ。

これにショックを受けたのはドンフン。
今までジンラクだと思ってたのに、本名じゃなかったなんてと驚くのね。
でもジンラクは
「もうこれからはジンラクが本名だ」と言い、
改名の書類を見せたわ。

一方、エレベーターに乗ったドフィは
郵便の人がやってきたので、
「ジェファンだって確認したの?」と聞いてた。

ジンラクのことは知らないけどジェファンのことは知ってるんだ。
ジンラクにも何か事情がありそう。


その頃、ドンミとエンリケはおばあさんに
「民宿に泊まっていきなさい」といわれるんだけど
ドンミが首を縦に振らないらしい。

ようやくドンミは了承し、民宿に泊まらせてもらうことに。
エンリケはドンミに
「サービスエリアで暖かい建物の中ではなく、外に居たのか。人が怖いのか?
どうしてそんなに家がいいんだ?家にずっといたら息が詰まるじゃないか」
と言うの。でもドンミは息が詰まるのではなく家に居るのが好きと言うのね。
そして「ソウルに帰ったら、私のことは知らないふりをしてほしい。
もしどこかであっても、そのまま通り過ぎてほしい」と言うの。
「そんなことが出来るのか?」
「いろいろ知られたから気まずいの」とドンミ。
そんなドンミにエンリケは「わかった。でも知らないふりではなく、
最初から知らないことにしよう」と言って、車に戻って行ったわ。

民宿に泊まるのはドンミだけなのね。
部屋に戻ったドンミは
「真実は何?正直にいいなさい」と自分に問いかけ、
「傷ついてまで本当のことを言うより、嘘をついて笑ってるほうがいい」と思うドンミ。

と、そのとき部屋の電気がチカチカし始めるの。
これを見たドンミはおばあさんから「幽霊が出る」と聞いたのを思い出し、悲鳴を。

車で寝ていたエンリケはドンミの悲鳴に目が覚め、
飛んでいくのね。
真っ暗な部屋を開けたエンリケはドンミとぶつかり倒れこんだ!
と、そのとき電気がついたわ。

目を閉じていたドンミが目を開けると
エンリケの唇がドンミの唇に当たっていて、二人は驚き・・・

倒れこんだだけだと思ったら、そうきたか!
これはソウルに戻って、知らんふり出来ませんなぁ(笑)

そしてずっとドンミを思い続けていたジンラクを見てると
切なくなっちゃうね(´・ω・`)




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