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2013.01.23*Wed*

頑張って、ミスターキム (33話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 頑張って、ミスターキム / 動画

【あらすじ】
ソンアの学校にジヨンがソンアのママの代わりに行ったのを知ったヒレは
ジヨンにテピョンと付き合うのは絶対認めないという話をして、ジヨンはその話に傷つく。
テピョンはジヨンに謝罪をするが、ジヨンは自らの欲が度を越したと、あきらめる考えて、
ギョンスルはテピョンにジヨンとどうするつもりかと尋ねるけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 32話      33話   5     34話 →


ジヨンとテピョンが来ていたので、先生は
「ソンアはいいわね。二人も来てくれて」と言うんだけど
ソンアはテピョンに嘘をついたことで凹んじゃった。

授業が終わってたら、ジヨンはテピョンに
「昨日の夜、お母さんが来てくれなくて泣いてたから、
私が行くと言ったのよ。前もって言わなくてごめんなさい」
と言うんだけど
「二人の気持ちはわかったからいいよ」と言い、
ソンアにもそういうの。
するとソンアは「嘘をついてごめんなさい」と泣いて謝ってた。

その後、3人で帰っていると、ヒレとジュソンにバッタリ会うのね。
「どうしてジヨンさんと一緒なの?」と不思議がるヒレは
ソンアの授業参観にジヨンが行った事を知り、怒ったわ~

そしてヒレはテピョンに
「ジヨンさんは歳も叔父さんより上だし、
離婚もしてるじゃない」と言うの。
これを聞いたテピョンは
「ジヨン姉さんには絶対にそのことを言うなよ。傷つくから」と言うの。
でもヒレは「事実だもの」と。

一方、ゴヌクはウギョンにプレゼントをしようと
ネックレスを購入。

この買い方が気に入らん。
店の人にプレゼントする相手を聞かれたら「友達」と言ったよね、最初。
そして選ぶときも適当。
あぁぁムカツク(`-ω-´)


その後、サングクを訪ねて会社に行ったゴヌクとウギョンは
サングクから付き合うことを許可してもらってた。
でもサングクはヘスクが反対していることが気になっているみたい。
「報告はまだですが、しないといけないと思ってます」とゴヌク。

そしてウギョンと食事に行ったゴヌクはネックレスをプレゼント。
喜ぶウギョン。

シンプルなデザインの服を着ているなぁ・・・
それなのにネックレスもつけてないのか。
ゴヌクからもらってつけるからそうしたんだな、ふむふむ。
と冷めた目線で見てました∑(ノ∀`)ペチッ!!


その頃、チョルリョンがバスから降りると、ジュヒがバス停で座ってたの。
どうやらジュヒは帰りたくないらしい。
お酒を飲んでバスに乗ろうとしていたジュヒをチョルリョンは引き止めたわ。
そして帰ろうとしているとき「私と一緒に来てくれない?」と
ジュヒが連れて行ったのはカラオケBOX。

嫌なことを忘れるようにガンガンに歌いまくるジュヒに
チョルリョンはちょっと引き気味で帰っちゃうし^^;;
でも歌い終わったころ、店の人が来て、
「連れの子がこれを渡してくれって置いていったわよ」
と酔い覚めの薬かなぁ
それを置いていったらしい。

チョルリョン、ええやつやなぁ。

翌朝、ヒレの気持ちをどうにかして変えたいジヨンは
学校の準備をしているヒレに会いに行くの。
するとヒレは
「叔父さんのことだけ気にしてればいいじゃない。
私たちによくするのは叔父さんへの点数稼ぎでしょう?
正直、ジヨンさんは叔父さんより歳が上だし、離婚もしてるから反対」と言っちゃった。
これにショックを受けたジヨンは泣きながら立ち去るの。

テピョンはヒレに怒り、ジヨンを追いかけるけど、ジヨンは
「自分のことしか考えてなかった」と反省し、家に帰って行ったわ。

チョルリョンやジュソンは
「今のはヒレが悪い」と指摘。
戻ってきたテピョンも
「ジヨン姉さんにちゃんと謝れよ」と言うんだけど
ヒレは謝るつもりはないらしい(`-ω-´)

困った子だなぁ^^;;

その頃、学校に出勤したウギョンはゴヌクからの電話を
他の人に聞かれたくなくて保健室にやっくてるの。
ネックレスをもらい、嬉しそうなウギョンとは反対に
ジヨンはつらそう。
聞いてみると「ヒレのことでちょっとね」と言い、
「私はテピョンにふさわしくないかも」とジヨンは弱気発言。

一方、サンシムとサンジは市民センターみたいなところにやってくるのね。
そこで何かいい習い事はないかとチラシを見るサンシムは
シルバーイングリッシュというコースが気になるの。
そのシルバーイングリッシュの講師はギョンスルなのね。

チラシを見ているサンシムに気づいたギョンスルは
「難しくないですよ」と言い、申し込み用紙を渡してた。

その頃、家に帰ってきたウギョンは
ホギョンの様子についてテピョンと話をするのね。
あの一件以来、ホギョンは外に出たくないらしく、元気もないの。
テピョンは心配なんだけど、ウギョンは
「そのうちよくなるから」と時間が解決してくれるのを待つしかないと説明。

そして「チョン先生のことなんですけど」と切り出し、
「テピョンさんに似合わないのではないか、自分が欲を出しすぎた」
とジヨンが言っていたことを話すウギョン。
「とても悲しんでいて、辛そうでしたよ」と言うウギョンの言葉に
テピョンはどうするべきか考えたの。

そこでギョンスルに電話して、話をしようと思ったらしい。
ギョンスルの指定したカフェにやってきたテピョンは
「もし僕とジヨンさんの距離が近くなったら、どうしますか」と聞くんだけど
ギョンスルは
「お前の気持ちはどうなんだ」と聞くの。

よくわからないテピョンは一人で公園に行き、悩んでた。
そして決心したテピョンはジヨンに会いに、ギョンスルの家へ。
ジヨンの部屋に入ったテピョンは
「俺は愛や恋愛を知らないけど、ジヨン姉さんさえよければ、
恋愛をしてみる努力を一緒にしないか」と言い・・・

テピョンがそういう気持ちでいると、
子供たちも反対できないような気がするのよね。
最後までヒレは手ごわそうだけど、テピョンが本当にジヨンを好きなら
ヒレも許してくれるだろうし。

ただ、今のところテピョンはジヨンが好きなのかどうかもわからないんだけど^^;;




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