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2013.01.27*Sun*

隣のイケメン (6話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 隣のイケメン

【あらすじ】
拒否するドンミと近づくドフィのもめごとは続いて、
ドフィからドンミの過去を聞いたジンラクは、なくした笑いを探したいと感じる。
ドンミを世の中に引き出すために闘志を燃やすエンリケ.
出版される自身の自叙伝編集者にドンミを指定して、
編集を言い訳にドンミのオフィステルに踏み込む。
それに伴いドンミは意図せずエンリケとの'同居'を始めるけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 5話      6話   6     7話 →


家に帰ったエンリケは
連絡をしていなかったのでテジュンが怒っていて、
一緒にいたソヨンに
「好き勝手するなら出て行け」とテジュンの代わりに言われちゃうのね。
そして荷物を持って家を出ることに。

一方、ジンラクとドンミが一緒に帰ってきたことを知ったドフィは
平静を装いつつ、ドンミに
「会おうと思ってもなかなか会えないわね」と言うんだけど、ドンミは
「消えてくれない?私が言える最後の言葉よ」
と家の中へ。

そしてドンミは高校時代のことを思い出してた。

実はドンミとドフィは仲がよかったのよね。
ある日、ドフィが好きな担任の先生とドンミが仲良くしているのを見て
ドフィはいじめグループへと移って、ドンミをいじめたらしい。

ひどい女や(`-ω-´)

その頃、ジンラクの家に入れてもらったドフィだけど
ジンラクから
「仲がよくないようだけど、ケンカ別れでもしたの?」と聞かれるの。
「前から仲がよかった」と言うドフィは
高校時代の写真をジンラクに見せたわ。
これを見たジンラクは
「こんな風に笑ってたんだ」と言い、
どうやったらドンミがまたこうやって笑えるのかと考えてた。

一方、家を出たエンリケは
仕事をこなすのね。
と、そのとき自分の記事を書いてくれる作家リストの中にドンミの名前を見つけたわ。

それでドンミに依頼がいったらしく、
書類がドンミの家に届けられるのね。

書類の中を見てエンリケだとわかったドンミは
記事を書くために資料に目を通すの。

その頃、仕事が終わり、行くところがないエンリケはチムジルバンに行き、時間をつぶすの。
そしてドンミが書類を受け取ったと言う連絡を受けたエンリケは
「出来た文章が気に入らないから直接会う」と言ったらしい。

ドンミにその連絡が行き
「誰に依頼したか伏せてくれって言ったじゃない」と言うけど
「エンリケのこと本当に知らないの?エンリケは1時間以内に行くと言ってたわよ」
と電話を切られちゃった。

22時半なのに、今から来るのかと驚きつつ、
とりあえずエンリケの書類は片付け、
どうしたものか・・・と部屋をウロウロするドンミ。
そこへエンリケがやってきた!!!

ドアを少し開けてエンリケと話すドンミだけど
仕方なくエンリケを家に入れることに。

家に入ったエンリケは
ドンミの家に誰かが入ったのは自分が初めてだと喜んでた。
そして言い訳をしつつ、居座るつもりなのね^^;;

その頃、エンリケがドンミの家に入るところを見てしまったジンラクは
心配でたまらない様子。

そこで壁伝いにドンミとエンリケの会話を聞こうと
糸電話作ってるし^^;;

一方、ドンミが仕事をしているときも
お菓子を食べたり、テレビを見たり、ゲームをしたりと
ジッとしていることがないエンリケに
「ちょっとはジッとできないの?」と注意を。
この言葉に一瞬、シュンとなるエンリケだけとすぐに
「ラーメン食べない?」と話しかけてた^^;;

そして、さんざん遊んだエンリケはテレビを見ながら寝ちゃったのね。
ドンミはエンリケに毛布をかけてあげてた。

その後、今度はドンミが寝てしまい、目を覚ましたエンリケが
毛布をかけてあげるのね。
するとドンミの髪にホコリがついていて、
手で取ろうとするけど、起きるかなと思ったエンリケは
ホコリを吹き飛ばそうとするの。
これで目が覚めたドンミはエンリケの顔が近くにあり、思わず悲鳴を。

この悲鳴で、壁に耳を当てながら寝ていたジンラクは
飛び起き、何があったのかと1人パニックに。

ジンラクのパニックで目が覚めたドンフンは
ジンラクが落ち着いてから話を聞き、
ドンミの部屋にエンリケがいることを知りビックリ。

翌日、ドンフンとワタナベはドフィのショッピングモールの撮影へ。
そこでドフィはドンフンに
「ジンラクさんはドンミが好きなんでしょう」とこっそり聞くの。
するとドンフンは「ドフィさんはジンラク先輩のことが好きなんでしょう?」と。
「そうだけど」と認めるドフィに
ドンミの部屋に同居人がいるらしいから、確認できないかと持ちかけるのね。

そしてドフィはドンミにショッピングモールの服をプレゼントしようと
やってきたことにするの。
でもドンミは受け取らず。
部屋に入りたいのに入れないドフィは
なんとかドンミに訴えかけているとき、
ドンフンがジンラクをつれて部屋から出てきた!
たまらずエンリケも部屋から出てくるのね。

「一緒に住んでる」と勘違いされてもドンミは説明せず。
エンリケは「一緒にする仕事があってそれで一緒に居るだけ」と説明。
そしてドフィがプレゼントしようと思った服を受け取るのね。

これを見てジンラクは
「本人が受け取らないものを、キミが受け取るのはどうなのか」と注意をするの。
「でもお友達の気持ちも受け取らないと」とエンリケ。
すると「屋上で話をしよう」とジンラクはエンリケに言い・・・

プレゼントの件はジンラクがドンミの心を掴んだわよね。
さすが3年もドンミを見守り続けてるだけあるわ~

っていうかドフィがイライラするんだよ!
ドンミも「学生時代、あんたにいじめられたから二度と会いたくない」
と言ってやればいいのに。




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