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2013.02.22*Fri*

頑張って、ミスター・キム! (52話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 頑張って、ミスター・キム! / 動画

【あらすじ】
ミョングァンの失言でゴヌクが嘘をついたことを知ったウギョンは心が複雑になって
その状態のままテピョン、ジュソンと共にジュソン父に面会に行く。
一方、ゴヌクはヘリョンと心にもないデートをしてヘリョンをまるめこもうとするが
ヘリョンはゴヌクをあきらめないという。
その渦中にジェサンはサングクに
ウギョンとゴヌクの顔合わせの日を決めようと連絡をするけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 51話      52話   5     53話 →


ウギョンはゴヌクから部署でワークショップに行くと聞いていたのに
同じ部署であるミョングァンは
「ゴヌクさんからの聞き間違いではないか」と言われビックリ。

不安なまま、ジュソンとテピョンとで、
ジュソン父に会いに行くの。

ジュソン父はジュソンを育ててくれているテピョンに
深々とおじぎを。
そしてジュソンは一緒に住んでいるヒレたちを写真を見せながら紹介。

ジュソン父と会ってるときは元気だったジュソンだけど
帰りの車の中では、ショックを隠しきれない様子。

そんなジュソンに「食べたいものがあれば食べに行こう」と誘うウギョンだけど
テピョンはウギョンを止め、
「疲れてるだろうから、目を閉じてろ」とジュソンに言うの。

一方、ゴヌクはヘリョンとデート中。
ゴヌクがヘリョンに怒らず話してくれるので嬉しそう。

その頃、ジュソンを家まで送ったテピョンとウギョンはウギョンの家へ。
着替えたウギョンは、ゴヌクの話やミョングァンの話を思い出し、
ゴヌクに電話してみるの。
「誰と一緒にいるの?」と知らんふりをして聞いてみるけど
「電話するのに出てきたから1人だ」とゴヌクは言い、電話を切ったわ。

ゴヌクの電話を隣で聞いていたヘリョンは
「あなたを受け入れられるのは私だけよ。あの人には無理」と。

一方、テピョンはヒレに
「ジュソンが落ち込んでいるから気にしてやってほしい」
と電話を入れるの。
それなのに帰ってきたジュソンは
いつも以上に口数が多く、元気でビックリ。
みんな何度も「大丈夫なのか?」と聞いてた。

と、そこへテピョンが帰宅。
家に帰ってきたテピョンは家族写真を見て
「大事な事実に気づいた」と言うの。
それは家に飾ってあった家族写真の中にジュソンがいなかったのね。
「明日、写真屋さんに行って、写真を撮る」とテピョン。

そんな会話を聞いていたジヨンは家に帰り、
「何年かして、自分がその家族写真に入れればいいな」と考え事を。
そしてジュヒに頼んでいたものを受け取り、ジェナムのところへ行くの。
実はジェナムが実家のことで泣いていたのを見て、
ジヨンはジェナムと母にプレゼントをあげようと思ったらしい。

その頃、ミョングァンはジェナムがお金を数えていたので
「そのお金はなんだ」と聞くの。
「お義父さんが私の母にとくれたものよ」と言うジェナムに
「お義母さんは具合が悪かったっけ?」とミョングァン。
この言葉にジェナムは怒ってたわ~
そして
「どうしてあのお義父さんからこんな人が生まれるのかがわからない」と独り言を。

マジャヨ。
私も前からそう思っております。。。


と、そこへジヨンがプレゼントを持ってきたので、
ジェナムは喜んでた。
これを見たミョングァンは
「俺にはないのか」と言うけど、ジヨンは立ち去った後。
そんなミョングァンに呆れるジェナムは
「運動しなさい!!」と。

そしてリビングに行き、みんなにお茶を入れているとき、
「ミョングァンさんを運動させるために自転車を出してこないと」とジェナム。
これを聞いたジュヒはビックリ。

このことをチョルリョンに話をしないとと思ったジュヒは
チョルリョンが配達に行くのを待ち伏せて
自転車の話をするの。

ミョングァンが自転車を使うのは、チョルリョンのバイトが帰ってきてからなので
すぐに自転車を戻せばいいらしい。
ジュヒがちょっと大変になるようだけど
「1ヶ月の我慢よ」と。

と、そのとき!
庭で声がしたような気がしたジェナムが家から出てきた!
慌ててジュヒとチョルリョンは隠れ、見つからずにすむの。

でもジェナムがおきていたことから、
ジュヒはすぐに家に戻れないということに。
するとジュヒは「配達についていく」というの。

無事、配達を終えたチョルリョンは、
急いで帰るためにジュヒを後ろに乗せて、家へと向かったわ。

一方、目が覚めたヒレはトイレがずっと流れている音が気になって
声をかけるの。
すると泣きながらジュソンが出てきたわ。

ヒレはココアを作ってあげて
「私たちは家族なのよ。家族にいいところを見せようなんて思わなくてもいいわ」
と言い、部屋に戻っていくの。

翌日、ジェサンはサングクに電話して
ゴヌクとウギョンの顔合わせを早くにしないかと提案。

そこへゴヌクがやってきたので、
みんなでご飯を食べることになるんだけど
そこでサングクはサンジに
「顔合わせをしようと思う」と言いだすの。
呆れるサンジだけど、サンシムは「習い事がない日ならいつでもいい」と嬉しそう。

食事後、ウギョンの部屋に行ったゴヌクは
ウギョンを抱きしめるけど、ウギョンは不信感と戦っていたのよね。
と、そこへヘリョンから
「ブランチをしよう」とメールが入るゴヌク。

「今は忙しいけど、もうすぐしたら終わるから」と言い、
ゴヌクはヘリョンのところへ。

そしてゴヌクはヘリョンにジェサンから手切れ金として渡せと言われたお金を渡し
「これでアメリカに帰れ。俺も機会があればアメリカに行くから」
と言って立ち去ったわ。
そんなゴヌクをヘリョンは睨みつけ・・・

あ~あ・・・怒らせちゃったよ。
どうしてわざわざ怒らせるようなことするかなぁ。
っていうか、このことで怒るのが理解できないのか?
ゴヌクとジェサンは。

そしてあらすじには書きませんでしたが、
サンシムが習ってる英語の教室での名前がオードリーなのよね。
今回はサンシムがサンジに
「とってもピッタリな英語の名前がある」と言って、
イライザだと言ってました。
ほんとにピッタリで思わず笑っちゃった^^;;




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