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2013.03.22*Fri*

7級公務員 (17話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 7級公務員

【あらすじ】
ギルロはウジンがソウォンに発砲するかと思って不安でソウォンを保護しようと努める。
ウォンソクのチームは解散されて要員はちりぢりに散る。
ギルロとソウォンは後悔しないために大きい決心をする。
一方、ジュマンはスジャを説得して急いで韓国を離れようと思うが
ギルロはスジャの電話を受けず...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 16話      17話   6     18話 →


ソウォンはヨンスンに電話をし、
ウォンソクの状態を説明。
「救急車を呼んで下さい」と必死のソウォン。
そしてウォンソクは病院に運ばれたけど意識不明のまま。

ソウォンとギルロがICUの前で待っていると、
そこへソンミとドハがそれぞれやってくるの。
ソンミはドハを見て「いったい何しに来たのよ!!帰りなさい!」と言うけど、
ドハはソンミが言うことが理解できず。
「私が何も知らないとでも思ってるの?」と言われ、
ようやく気づいたらしい。
それでもその場から動かないわ。

と、そこへヨンスンが出てきて
「チーム長の家に行かないと。ギルロとソウォン、ついてきなさい」
と二人を連れてウォンソクの家へ。

ウォンソク妻はヨンスンたちが来たのは
離婚の話をしたからだと思っていたんだけど、
「銃で撃たれて病院にいます」というヨンスンの言葉にウォンソク妻はビックリ。
ふらつくウォンソク妻を支えようとするヨンスンに
「あんたたちのせいで夫を奪われて生きてきたの。
だからあんたたちの同情は受けない」と言い病院の行く準備をするため、
部屋に戻り、ウォンソク妻は号泣してた。

その声がヨンスンたちのところまで聞こえていて
ソウォンも泣いてた・・・
するとギルロは
「どうして僕たちをここに連れて来たんですか」とヨンスンに聞くの。
「あんたたちは現場にいたじゃない。最後まで責任を持つのよ」とヨンスン。

その頃、ドハはソンミに食事をさせようと買ってくるんだけど
ソンミは拒否。
そんなソンミに
「銃で撃たれたからって死ぬわけじゃない。俺も銃で撃たれたけど生きてる」
と言い、銃弾のあとを見せたわ。

その後、ソウォンとギルロ、ヨンスンが戻ってきて、
ウォンソクがICUから出てくるんだけど、
ウォンソク妻に「少しの間だけでも家族でいる」と言われ、
ヨンスンはウォンソクを撃ったウジンを探そうとみんなでアジトに戻ることに。

一方、ジュマンはスジャに「移民しよう」と話していて
スジャは納得いかず。
ピルフン(ギルロ)が国家情報院で、自分は事件の容疑者だと話すんだけど、
信用してくれないのね。

そしてギルロが帰宅。
ジュマンが移民しようと言っていることなどを話すスジャに
「俺は二度とこの家に戻ってこない」と言い、荷物をまとめて立ち去るギルロ。

その頃、アジトではウジンを探すべく、これから動こうとしていた矢先、
オ局長がやってきて解散を言い渡したわ。
不服ながらも従うしかないヨンスンたち。

ギルロは受け取った辞令を見て、ショックを受けつつ、
ソウォンの家に行くの。
「家を出てきた」というギルロを住まわせることにしたソウォン。
でも1メートル以内は接近禁止と言っていたような。。。

寝る時間になってもお互いに気になって眠れず。
ギルロは「配属先はいいところか」と聞き、
「もちろんよ。私が望んでたところだったわ」と答えるソウォンだけど
お互いがどこの部署かはいえないのね。

翌日、ギルロとソウォンは配属先で仕事開始。
それは111苦情センターだった・・・

仕事を終えた二人はこの上なく疲れているんだけど、
そろそろウジンを探すべく動かないとギルロは言うのね。
「アジトもないし、何も持っていないし、規則違反で処罰される」とソウォン。
でも結局、意識がなくてもウォンソクの許可をもらいに行こうということに。

ウォンソク妻はなかなか首を縦に振ってくれなかったけど、
二人が必死で説得して、ウォンソクの病室へ。
今からしようとしていることを報告し、
「返事をしてくれなければ許可だということで」
とソウォン。
もちろんウォンソクが返事をするわけもなく、許可してくれたとみなして、
病室をあとにしたわ。

その後、同期に会い、協力してくれるように頼むけど、
みんなの反応は今ひとつ。
しかもソンミには「ドハにこのことを言ったのか」と聞かれ
「言った」と言うと、
「あんたたちクビになる覚悟でいなさいよ」と言われるの。
この言葉にドハがスパイなのか?と思うソウォンやギルロ。

翌日、スジャはギルロに電話するけど、ギルロは電話に出ず。
するとスジャはソウォンに電話するのね。
「ピルフンに今でも会ってる?」
「はい、元気でやってますよ」
「ピルフンは国家情報員なの?」
「知らないです」とソウォン。

実はジュマンとスジャはこの日が発つ日だったのね。
仕事が終わり、ギルロを空港に連れて行くソウォン。
でもギルロは会いたくないというの。
無理矢理連れて行き、スジャとジュマンを見つけたソウォンは
ギルロの背中を押し、ようやくスジャとジュマンのそばに行くギルロ。
「会いたくてきたわけじゃない」というギルロは
いつもジュマンが自分を抱きしめてくれたり、愛してくれたことがないと言うのね。
するとジュマンはコートを脱ぎ、シャツのボタンを外し、
上半身の焼けただれた肌を見せたわ。
驚くギルロに
「こんなだから銭湯にも一緒に行けなかった。最初に逃げたはお前の方なんだ」とジュマン。
そして搭乗ゲートに向かおうとするジュマンの服を掴み
「行かないでくれ」とギルロは言い、二人は抱き合ったわ。

その様子を見たソウォンは母に電話を。
昨日マンネはソウォンに電話したんだけど、
またパンソクが勝手なことをし、問題が発生したので、
ソウォンは「もう母さんの娘じゃない!!」と電話を切っていたの。
このことを謝ってた。

その後、ギルロとソウォンは会社へ。
父の了承を得て、仕事が終わったあとの会社の一室を貸してもらうことになったらしい。
約束の時間を過ぎているので、
「しょうがないよな。二人で始めるか」とギルロが言った時、
プンオンとスヨンが到着。
喜んでいるとそこにドハもやってきたわ。

その頃、情報院ではソンミがパソコンのデータを収拾してた・・・

一方、オ局長はミレと接触。
「この間、俺が逃がしたのはウジンなのか」と聞くけどミレは知らないふりを。
すると「チェ社長の知人でキム・サングクと言う人にも娘がいたんだ。
キム・ウネという娘がね。キミのことか」とオ局長。
「さぁ。昔のことは記憶にありませんから」というミレはウォンソクの病院を聞き出すの。

そしてウジンに連絡して、ウォンソクのいる病院に行かせたわ。
「もう失敗は許されないわ」とミレ。

その頃、ソウォンとギルロはウォンソクの病室に来ていたの。
ウォンソクに報告をしにきた二人は、
手や顔を拭いてあげていたんだけど、そのとき!
ウォンソクの手が少し動いたわ。
驚く二人だけど、そこへ誰かが入ってきて・・・

ウォンソクの病室の前にいる警察を銃で撃ってたので、
ここはウジンだと思いたいけど、ウォンソク妻も廊下を歩いていたのよね。
それは関係ないかなぁ~

ソウォンとギルロは、もう銃は持ってないと思うので心配だわ。

そしてこのドラマって後半部分で、目が離せないシーンを持ってくるのよね。
今回だって、病院の医師に扮したウジンが銃を持ち、ウォンソクの病室に向かうんだもの。
それ以外はさほど目が離せないってことはないのに。
特にソウォンの両親のシーンなんて、毎回なので、眠くなっちゃうし^^;;




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