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2013.03.26*Tue*

頑張って、ミスター・キム! (81話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 頑張って、ミスター・キム! / 動画

【あらすじ】
ゴヌクは意図的にヨンジがいる所に訪ねて行って、
ヨンジはヘスクとの関係を尋ねるゴヌクに以前に後援を受けていたと嘘をつく一方
テピョンとヘスクの関係に対して問う言葉に失敗をすることになる。
テピョンは事情で旅行に共に来られないウギョンがあとで合流すると
ウギョンにときめく自身を感じることになって、バーベキューパーティーの途中
チョルリョンと争って消えたジュヒをウギョンと共に探すことになるけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 80話      81話   7     82話 →


ゴヌクに声をかけられたヨンジは
ヘスクに「また後でかけなおします」と電話を切り、
ゴヌクと話をすることに。

ゴヌクはヨンジとテピョンの関係を質問。
「テピョンが育てているヒレの母が私なんです」と
と言うので、今度はヘスクとヨンジの関係を聞いてみることに。
ヘスクが説明したのと同じことを言い、
なんとかごまかそうと思うけど、
ゴヌクはヨンジが行った施設をビョンジンに調べさせたわ。

このときゴヌクはテピョンとヘスクの関係もそれとなく
聞き出そうとしていたんだけど、ヨンジは
「知ったらダメでしょう」と言ったのよね。
このことが気になるゴヌク。

一方、テピョンは旅行の準備をしていて、
そこへジヨンが夕飯を持ってくるの。
子供たちにテピョンの分を持って行ってと頼んでたのに忘れたらしい。
このときにテピョンたちが旅行に行くことを知ったジヨンは、
部屋に戻りジュヒにこのことを話すの。

翌朝、ウギョンが出発しようとしたとき、
サンジとサンシムが急に出かけないといけなくなるの。
家にホギョンしかいなくなるので、それはまずいと
結局ウギョンがお留守番することになっちゃった。

その頃、家の前でウギョンの到着を待っていたテピョンたち。
するとそこへジュヒが家から出てくるの。
「大学の合宿があるんだけど、途中まで送ってほしい」と言うジュヒ。

そしてウギョンがやってくるんだけど
「私は旅行に行けなくなったんです」と説明。
みんな残念がるけど、ウギョンの分も楽しんでくると出発。

ウギョンの家の別荘に向かっていたテピョンたち。
途中で、ジュヒの携帯にメールが。
友達からみんな待ってるという催促のメールだったんだけど
「合宿が中止になった」と嘘をつき、ジュヒも旅行に参加することに。

別荘に着き、テピョンはウギョンが準備してくれたバーベキューの食材の中に
ウギョンのメモを見て、一緒に来てほしかったな~と思うの。
と、そのときウギョンから電話が。
「今からでも行きましょうか?」と言うウギョンはテピョンには冗談ですと言うんだけど、
実はサンジたちの外出がなくなったため、ホギョンに
「行ってこい」と言われ、こっそり向かってたのね。
驚かせようとしていたウギョンだけど、
別荘に到着するとテピョンは
「来るなら来ると言えばいいのに」とちょっとムッとしてた。
なんだかテピョンがいつものテピョンじゃないことで
ウギョンは気になりつつ、みんなでバーベキューを楽しんだわ。

一方、ヨンジはヒレに会いに来たんだけど、
この近くに家を借りようと考えているらしく
ギョンスルたちにご挨拶を。、
そんなヨンジに
「わしはテピョンがヒレをどうやって育ててきたかよく知ってるんだ。
人を育てるには年月というものがあるんだ。
でもあんたはそれを放棄した人じゃないか」と言うの。
「これからよくすればいいじゃないですか」
「テピョンがヒレに費やしてきた時間はものすごく長い。
これからヒレによくするにしても、
ヒレからお母さんと呼ばれるのは難しいと考えた方がいい」
「余計なことを心配する人なんですね。
ヒレがお母さんと呼ぼうが呼ばまいが、ヒレは私の娘です。
今までヒレにしてあげられなかったことを、全部します。
もうそういう能力もありますし」とヨンジ。

能力ねぇ。
自分で働いてというなら、まぁいいとしよう。
違うじゃない。
ヘスクからテピョンのことを言わない変わりにお金もらってるだけでしょう?
それは能力というのかどうか。


その頃、バーベキューを楽しむジュヒに友達から電話があるの。
「ちょっと行けなくなったの。でも母さんには言ってないから家には電話しないで」
と電話を切ったジュヒだけど、この電話をチョルリョンが聞いていて、
嘘をついてついてきたことがバレちゃった。
チョルリョンに怒られるジュヒ。

その日の夜、ジュヒは散歩に出かけたんだけど、
道に迷ったらしい。
チョルリョンに助けを求めるジュヒ。
チョルリョンは慌てて、テピョンにこの話をし、
ジュヒを探しに行くというんだけど、
テピョンとウギョンも一緒に探すことにするのね。

ジュヒに電話しても出ず、心配でたまらないチョルリョンは
顔に傷を作りながらも、ジュヒを探し、見つけたわ。
「電話の電源をどうして切ったんだ」と怒るチョルリョンに
「バッテリーがなくなったの」とジュヒ。
そして連れて帰ろうとするけど、足を怪我しているジュヒは立てないのね。
チョルリョンはジュヒをおぶって別荘に帰ったわ。

一方、チョルリョンから見つかったと聞いたテピョンとウギョンは
別荘に帰ろうとするんだけど、車が故障。
レッカーを呼んで、待っているときウギョンが寝ちゃうの。
テピョンはウギョンに上着をかけてあげようとすると、
ウギョンはテピョンの肩にもたれかかるのね。
そしてハッとして目が覚めたウギョンは
目の前にテピョンがいて驚き・・・

この回からウギョンが髪を下ろしてますね。
今までいつも一つにくくってたのに、
これからテピョンとのラブラインが始まるってことかな。

チョルリョンとジュヒは初々しくていいわ~
チョルリョンもジュヒのことが気になってるけど、
ジェナムたちの手前、素直に気持ちを打ち明けることが出来ないかも。

そういえば今回もジュソンは核心をついてました。
ウギョンがこなくて寂しいテピョンに
「先生がこないから寂しいんじゃないの?」と言ってましたから(笑)
そういうジュソンはヒレが気になっているくせにね。
それは本人気づいてないんだよなぁ(笑)




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