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2013.03.28*Thu*

せがれたち (50話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → せがれたち

【あらすじ】
ヒョンギとイノクはお互いの心をもう一度確認して
ジョンスクはイノクを訪ねて行って家に帰って来なさいとし軽く背中を押す。
スンギは旅行に行くと消えたミリムを探すために東奔西走して
ミンギとボンナムは台所でイチャイチャしていてジョンスクに見つけられるけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 49話      50話   8     評価


ヒョンギとイノクがキスをしているのを、
トイレから出てきたダビンが目撃。
でも邪魔しちゃ悪いと思ったダビンはまたトイレに戻ったわ。

一方、ソクジンと話をしていたスンギは
ソクジンがミリムを助ける自信があると言ったため
ミリムをソクジンに任せようと決心。
「ミリムは俺のせいで苦労してきたんです。
僕が出来なかったくらいミリムを幸せにしてあげてください。
そして浮気はしないように。お願いします」
と頭を下げるスンギ。

やっぱりスンギのこのシーンはウルウルしちゃったわ。

その頃、ミリムはボラムに
「また外国に行く」と話していたの。
「今度はいつ帰ってくるの?」と聞くボラムに困るミリム。
と、そのときスンギがやってきたわ。

ボラムはミリムと一緒に寝るとダダをこね、泣き出すんだけど、
ミリムは突き放すために、きつく叱ったわ。
するとスンギは
「俺の息子だ!かまうな」とボラムを連れて帰るの。

そして家に帰り、ジョンスクとウォンテに
ミリムと別れたことを報告。
これを聞いたジョンスクはため息ばかりついてた。

その後、スンギはヒョンギにもこの話をし、
1人でボラムを育てられるだろうかと心配するスンギをヒョンギは慰めるのね。

翌日、ミリムを訪ねたソクジンはミリムがいないことに気づいたわ。
実は昨夜、ミリムは家を出ていたのね。

ソクジンはスンギに電話して
「ミリムさんが行きそうなところはないか」と聞くの。
「そんなの俺には関係ない」と言うスンギに
「アメリカに行くというのはウソなんだ」とソクジン。

その後、ソクジンはスンギに会いにやってきて
「ボラムに自分と同じ傷を負わせたくないと言っていたし、
スンギさんのことも心配してた。混乱させて申し訳ない」と話し、
本当のことを聞いたスンギは
「いいえ。ありがとうございます」と言うのがやっと。
そしてミリムを探し始めるけど、どこにもおらず。

そこでジョンスクに電話して
今までのことはミリムのウソで、アメリカに行かないことを話し、
「どこか行きそうなところはないか」と聞くの。
ジョンスクは両親のいるお寺ではないかと言い、
スンギはすぐにそこに向かったわ。
でもスンギはミリムを見つけられず。

一方、イノクはダビンを連れてビョングクの家へ。
ダビンは恐る恐るビョングクに話しかけるけど、
今までのビョングクに戻っていたので一安心。

その後、ビョングクはイノクを部屋に呼び、話をするの。
ヒョンスとイノクの出会いなどは昔のことだし、
ヒョンスが決めたことはビョングクもヒョンスと同じ気持ちでいることを決心してくれたらしい。
「いい嫁、いい娘でいたい」というイノクに
「それにはヒョンギくんと一緒にいることだ」とビョングク。

その頃、ダビンはソンヒに
ヒョンギとイノクがキスをしていた話をするの。
そしてイノクがソンヒのところにやってきて、
ダビンはビョングクのところへ。
イノクと二人になったソンヒは、
「お義兄さんはとうまくいきそう?」と聞いてみるの。
「まだわからないわ」というイノクに
「キスまでしてたのに?ダビンが見てたんだって」と。

一方、ダビンはビョングクにもヒョンギとイノクがキスをしていたことを話したわ。
「それなら二人は仲直りしたんだね」と言うビョングクはダビンに
「パパの顔を忘れちゃいけないよ。時々、写真を見て思い出さないと」と話してた。

イノクがビョングクの家から帰った頃、ジョンスクがイノクの家にやってきたわ。。
ミョンジャから預かったお金を渡すジョンスクに
「受け取れません」とイノク。
「私も受け取りたくて受け取ったわけじゃない」というジョンスクは
家に帰ってきたらどうかと言うの。
「私のことが憎くありませんか」と聞くイノクに
「可愛くはないけどね。でも私の家族だし」とジョンスク。
そして「私がここに来たことはヒョンギには話さないから、
イノクさんから帰るといいなさい。
たまにはヒョンギのプライドを守ってあげましょう」とジョンスクは笑顔でいい、
イノクもホッとした表情を。

一方、ウォンテの家にボンナムがやってきていて、
ミンギと3人で話していたの。
ミンギは「ミリムの考えがわからない」と言うけど、ボンナムは
「ボラムとスンギさんに辛い思いをさせないためじゃないですか?
いうなれば愛ですね」と。
このボンナムの言葉にウォンテは
「ミンギより作家に向いてる」と褒め、
ミンギは今度はウォンテに嫉妬を(笑)

呆れるボンナムはミンギとともに食器洗いをしているとき、
ジョンスクが帰宅。
ボンナムがいることに怒るジョンスクにミンギは
「ボンナムと付き合ってる」と話すの。
「紹介すると言ってたのは自分のことだったってこと??」と呆れるジョンスクは
絶対にダメだと聞かないわ。
ウォンテは「今日のところはここまでにして、お前たちは出て行きなさい」と促すの。

ボンナムはジョンスクを説得したかったみたいで、
連れ出されたのが不満そう。
でもミンギがデートに誘ってくれたので、元気に。

そして向かったのは南山タワー。
望遠鏡で、ソウル市内を見ているボンナムに
「母さんを探したくないのか」とミンギ。
でもボンナムは探せないと思っている様子。
そんなボンナムに
「俺が母さんを探してやろうか」
とミンギは言い、ボンナムはうれしそう。

一方、寺にいると思ったスンギはずっとミリムを探していてようやく見つけるの。
「アメリカに行かないことも知ってる」とスンギは言うけど、
ミリムは「だからって何も変わらない」と冷たいわ。
それでもスンギは引き下がらず
「俺やボラムを傷つけ、お義母さんのように逝ってしまうかもと思ってるんだろう?」と言うのね。
だけどミリムは「それもウソ」だといい、あれこれと言い訳を。
そんなミリムに
「そんなことをするのは卑怯だ。それならいっそお義母さんのようにしろ。
ボラムが2度傷つくんだぞ」とスンギ。

その頃、ヒョンギがイノクの家にやってくるの。
ダビンとイノクと3人でチキンを食べようと思ったらしい。
でもダビンはビョングクの家に泊まりにいったのよね。

そこで二人でお茶をするんだけど、
ヒョンギはイノクのサイドテーブルに家族写真がこの前はなかったのに飾ってあるのをみて
「写真立てはあるのに指輪はどうしてしてないのか」と聞いたわ。
「ヒョンギさんもしてないじゃない」というイノクに
ヒョンギはポケットから指輪を取り出すの。
そしてお互いにもう一度指輪をはめ
「これから二度と指輪を外しちゃいけない」とヒョンギ。

一方、スンギはミリムに突き放されても寺から立ち去ることが出来ず。
そんなスンギを見かねた寺の人はミリムに声をかけるけど、
ミリムは「関係のない人だし、放っておいてかまいません」と言うの。

そうは言ってもスンギは動かないので、寺の人はスンギに
ミリムとの関係を聞いたわ。
「夫です」というスンギに寺の人はミリムの部屋を教えるの。

スンギはミリムに「俺が子守唄を歌ってやるから」と外で歌っていると、
ミリムは急に痛みに襲われ、ミリムの声が聞こえたスンギはたまらず部屋へ。
「出て行って!」というミリムだけど、
スンギはミリムのそばに家族写真があることに気づき
「出て行かない。ボラムや俺と会わずに生きていくことはできるのか?
出来るのならどうして写真がここにあるんだ」とスンギ。

その頃、ミンギとボンナムは食事へ。
乾杯したワインを一気飲みするボンナム^^;;

ミンギのことをアラジンに出てくるジーニーのようだというボンナムは
あれこれと共通点やミンギが自分にしてくれたことなどを話していたんだけど、
ジーニーよりミンギのほうが相手にしてあげたことは多かったのね。
「彼氏にもなったし」と言うミンギに
「夫になったらもっといいんだけどね」とボンナム。
「そしたら子供も出来るかも」
「子供は私が産みます」と言い、ラブショットをしてラブラブな二人。

一方、ヒョンギはダビンが泊まりに言ってるので、
イノクの家に泊まることに。
「明日、何が起こるかわからないから人生は面白いんだね。
何が起こるかわかっていたら面白くない」というヒョンギに
「私たちも明日どうなるかわからないでしょう」とイノク。
「それはわかるよ」
「どうしてわかるの?1分先のこともわからないのに」
「1分後に俺たちがどうなるか俺はわかるけど」
「え?」
「ほかの事はわからなくても、それはわかるよ」
と言うヒョンギはイノクに襲い掛かってた^^;;

その頃、スンギはミリムの部屋の隅で座りながら寝てたの。
と、そのときミリムにまた痛みが襲ってきて、
気づいたスンギは、ミリムに薬を飲ませ
「少ししたら楽になるから少しだけ我慢しろ」と抱きしめてた。
「こんな姿をボラムにもスンギさんにも見せたくない」
「いいんだ。大丈夫だ。だからお前のそばに居させてくれ。俺が悪かった。
ボラムは俺の息子で、お前には関係ないと言ったのは本心じゃないんだ。
すごく辛かっただろう?体が辛いのにさらに辛くさせてすまない。許してくれ」
「私は死ぬかもしれない」
「人はみんな死ぬんだ。それがなんだって言うんだ。
死ぬってわかってても、死ぬまで幸せに生きなきゃいけないだろう。
俺はお前を諦めないよ。この世界からいなくなる瞬間までお前のそばに居る」
というスンギの言葉にようやくミリムは心を開いたわ。

翌日なのか数日後なのか・・・
イノクとダビンがウォンテの家に戻ってくるの。
ウォンテもジョンスクも笑顔で出迎えたわ。
「もう一度受け入れてくれてありがとうございます。
私をもう一度、信じてもらえませんか」というイノクに
ウォンテもジョンスクも頷いてくれ
「仲良く暮らしましょう」とジョンスク。

と、そこへスンギとミリムがやってきた!
久しぶりにボラムに会ったミリムはボラムを抱きしめて泣いてた。

んーと・・・顔色がよくなってますよね?
あれだけ苦しんでいたのに、その顔色はどないですのん!!


その頃、ボンナムはジョンスクたちに正式に挨拶に行く格好を
ガンヒに見立ててもらっていたの。
待たされたミンギは機嫌がわるいんだけど、
ボンナムを見た瞬間デレデレに(笑)

と、そのときガンヒの携帯にテジュから電話が。
「いい報告があるの。イノクさんとヒョンギさんが仲直りしたって」とガンヒ。
そんなガンヒの電話を聞いていたミンギは
「ガンヒとテジュさんはまた付き合ってるのか?」とボンナムに聞いてた。

一方、ウォンテの家ではイノクとミリムが台所へ。
お昼ご飯を二人で作るらしく、ジョンスクは嬉しそう。

と、そこへミンギとボンナムがやってきた!
ジョンスクは気に入らなさげ。

残り時間も少ないので大きな反対はしませんわな。

そしてボンナムも台所へ。
イノクとミリムの話に入るボンナムも手伝うことに。

すると男性陣が現れ、
スンギはミリムの心配をし、イノクに
「あまりコキ使わないでくださいね」と。
ミンギもボンナムをコキ使わないでくれと言い、
これを聞いたヒョンギは
「それならイノクさんは?イノクさんはコキ使われてもいいっていうのか」
と不満げに言い、
「イノクさんはうちの台所の主なんだから、あれこれと指示していいんだからね」と。
「わかってるわ。義妹たちをしっかり動かすから」とイノク。

そしてみんなで楽しくお昼を食べているとき、
イノクは吐き気が。
洗面所に行き、日にちを数えて「妊娠したかも」と思うイノク。
そこへヒョンギがやってきて「もしかしてそうなんじゃない?」と言い、
「明日病院に行ってくるわ」とイノクは言ってた。

その頃、ウォンテたちはイノクが妊娠したのではないかと言う話をしていて
みんなそうだと思うと言うのね。
イノクとヒョンギが戻ってきて「たぶんそうだと思う」と言うので、
みんなは大喜び。

その後、お茶と果物を準備する嫁たち。
ミリムとボンナムにお茶を持って行かせて、
イノクは果物を。

ミリムとボンナムがお茶を配り終えたとき、
イノクが果物を持ってくるんだけど、
みんなが見つめる中、イノクはまた転んでしまい、
みんなは大笑いし・・・The END

最後はみんな笑顔で終わりなのでは?と思ってたので
納得の終わり方でした。

それにしてもミリムがあんなに元気になっているとは^^;;
ウォンテの家に居るときは一度も痛みはなかったみたいですよ?(笑)
顔色もよかったですしね。

あと気になったのは日にち。
ヒョンギがイノクとダビンを連れて帰ってきたのは、
イノクの家に泊まった翌日よねぇ?
ヒョンギの服が同じだもの。

帰ってきたとご挨拶をしてるときにミリムとスンギが帰宅。
ミリムも心を開いた翌日帰宅ってことよね。

そしてお昼ご飯食べてるときにつわりですか?
そんなアホなぁぁぁ!
イノクは数えてたけど、それじゃその前にそういうことがあったってこと?
ありえんな。
テジュがいたときにはヒョンギは歯科に泊まってたくらい
イノクと距離を置いていたのに。

と、しょーもないところで気になって仕方がなかったんですけど^^;;
ま、こういうのはよくあることなので、深くは気にしないけど、
見てるときに気になって、
ん?んん??
と思っちゃうのよね

この回も、楽しいシーンと悲しいシーンの交互だったので、
泣いたり笑ったり大変でしたが、最終回はよかったです。
最終回もイングクくんには泣かされました。





 評価 

 オススメ度と感想 
※総合オススメ度以外の評価の数字は、
見終わった時の管理人の感想を数字にしたものなので、メモ程度にお考えください。


ストーリー展開度★★★★★☆☆☆☆☆ 5
キャストマッチ度★★★★★☆☆☆☆☆ 5
最終話納得度★★★★★★★★☆☆ 8
胸キュン度★☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 1
笑える度★★☆☆☆☆☆☆☆☆ 2
泣ける度★★★☆☆☆☆☆☆☆ 3
せつなさ度★★★☆☆☆☆☆☆☆ 3
意外性度★★★★☆☆☆☆☆☆ 4


総合オススメ度 ★★★☆☆☆☆☆☆☆ 3




【ストーリー感想】
キャストを見て視聴を決めたドラマでした。
キャストは悪くないのに、ストーリー展開が最悪。
いったいどう持って行くつもりなんだ??
と、ずっと思ってました。
そしたら作家さん交代。
その情報が入る少し前から、キャラクターが少し変わってきた人もいたりして
ん?と思っていたので、納得。
作家さんが交代してからも、あれだけストーリー展開が最悪だったので、
なかなか軌道にのらなかったけど、後半からかなり見やすい
ストーリー展開になり、ホッとしました。
このドラマの性質上、ムカムカすることは多々ありましたが^^;;

見終わって思うことは、
あのグダクダのストーリー展開をよくここまで持ってこれたなということ。
交代した作家さんはすごいと思います。

当初の作家さんのときにキャスティングされていた
ジンとシニョンとチョン女史も
交代した作家さんに変わってから、出てこなくなりましたけど、
これが良かったんだと思います。
この家族をそのまま置いてたら、ミンギは幸せにならなかったでしょうし^^;;

スンギも結婚してても浮気するくらい女好きだったけど、
作家さんが後退するとミリム一筋に!
ソンヒとはなんだったんだって感じですけどね~

最終話も読み通りの展開で、納得。
ただ、このドラマをオススメするかと聞かれると
オススメはしません。
なんたって最初のころはグダグダですから^^;;



【キャスト感想】
ヒョンギ役・・・イ・ソンジェ
長男ゆえに親に反抗出来ないヒョンギに
イライラしたこともあったけど、
難しい問題も乗り越えて、イノクとの絆は深まったかな~

イノク役・・・ミョン・セビン
セビンさん初視聴。
最初のころは、おっちょこちょいで
トラブルメーカーだった気がしますが、
作家さん交代で、少し落ち着いた気がします。
ダビンだけでなく血の繋がっていないアラムも
分け隔てなく接するイノクは好感が持てました。

ミンギ役・・・リュ・スヨン
作家が交代していなければ、きっとシニョンに苦しめられていたであろうミンギは
作家交代してから、若いボンナムと出会い、
最初はまったく相手にしてなかったのに、最後ではデレデレに^^;;
それにしてもボンナムは若すぎだろう・・・

スンギ役・・・ソ・イングク
前半では女好きでどうしようもないスンギだったけど、
後半はミリム一筋!
だけどミリムは心を開いてくれないどころか、
病気にまでなってしまって・・・。
ミリムが病気だとわかってからも
必死でそばにいようとするスンギに
何度も泣かされました。
ミリムが心を開いてくれてよかったね!



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まちがい・勘違いなど多々ありますが
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