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2013.04.20*Sat*

頑張って、ミスター・キム! (102話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 頑張って、ミスター・キム!

【あらすじ】
テピョンはゴヌクの前でテピョンが息子だと明らかにしたヘスクが理解出来ず、
怒ったゴヌクはテピョンにヘスクがどんな人なのか知りたければ連絡しろという。
イ会長に事実を明らかにするというジェサンとゴヌクに
ヘスクは明らかにすればゴヌクもウギョンをあきらめなければならないとしあざ笑って
ギョンスルの家に訪ねて行って自身が実の母親であることを明らかにする。
積極的なヘスクに気まずいテピョンは
一回ぐらい食事を作ってあげたかったというヘスクにまた会うことになり...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 101話      102話   6     103話 →


ヘスクからテピョンを紹介されたゴヌクは
「俺がこいつのことが嫌いだってわかってて、どうしてそんなことをいうのか。
歳が上だから兄さんと呼べとでもいうのか?
母さんは勘違いしてるみたいだけど、母さんの息子であっても俺には何の関係もない」
と言い、テピョンには
「母さんが見つかってよかったか?
捨てられたことを忘れて、金をせびりにきたのか?」と言うの。
そんなゴヌクをとめようとするヘスクだけど、
「そいつを傷つけず、母さんの本当の姿を見せたほうがいい」
とゴヌクは言い、立ち去ったわ。

その後、ヘスクとテピョンは話をするけど、テピョンは
「どうしてあんなことをするんですか?
ゴヌクさんにこういう形で公表しなれればならなかったんですか。
ゴヌクさんもホン代表の息子じゃないですか。
こんなことをしたらゴヌクさんも僕もいいことはないのに、
どうしてこんなことをしたのかホン代表が理解できません。
そして兄さんのことをどうして聞かないんですか?
兄さんは母さんに会いたがっていました。
酔えば母さんの話をしていました」と言い、
テジンが亡くなったことを知っているヘスクに
納骨堂の場所を教え、一度行ってほしいとお願いを。
そして「僕にも時間をください。
ホン代表がお母さんだと受け入れる自信がない」と立ち去るの。

一方、ゴヌクはウギョンに電話して
「母さんの実の息子が誰だかわかった。テピョンだ」と報告。
これを聞いたウギョンはゴヌクと会うことに。

「知ってたのに言えなかった」と告白するウギョンに
「お前は知ってたのか」と驚いてみせるゴヌクはウギョンにテピョンを悪く言うのね。
でもウギョンは反論も何も言わずに黙って聞いてた。
今日はゴヌクが言いたいことを言わせてあげようと思ったらしい。

その頃、ヘスクはテピョンが自分を受けられるように仕向けようと
ギョンスルの家に贈り物をするの。
そしてギョンスルを訪ねたわ。

テピョンや子供たちもジヨンに呼ばれ、1階へ。
そこにヘスクがいたので驚くテピョン。
ヘスクは「私がテピョンの母です。
幼い頃からお世話になったそうで、遅くなりましたが挨拶に来ました」と。
そんなヘスクをテピョンと共に部屋に呼ぶギョンスル。

「テピョンを見守ってきましたが、私はテピョンの母親を恨んいました。
一度手放したからには訪ねてきてはいけないんではないですか。
どんな気持ちで捨てた息子を訪ねてきたんですか。
こいつに会いたいだけの気持ちじゃないでしょう?」
「私が訪ねることで2度傷つくのではと思い、なかなか会いにこれずにいました。
すぐに許してもらおうなんて図々しいことは思っていません。
テピョンが受け入れてくれるまで努力するつもりです。見守ってください」とヘスク。
「親がいなくてどれだけ大変だったかとテピョンの話を何度も聞いてやってほしい」
とギョンスルはお願いしてた。

その後、テピョンと子供たちはヘスクと共に2階へ。
子供たちはヘスクがテピョンの母だと改めて聞き、驚くとともに
ヒレにとっては祖母になるので、複雑な表情をしてた。

一方、ジェナムとギョンスルは
テピョンがホン代表の息子だったということは
会社に入社して継ぐのでは?と話してた。

その頃、家に帰ったゴヌクはジェサンに
「母さんがミスターキムに実の母だと名乗った」と報告。
ミスターキムのことでヘスクを脅迫してきたゴヌクとジェサンは、
またしてもヘスクに邪魔されたとショックを受けてた。

そこへヘスクが帰宅。
ジェサンとゴヌクは「イ会長にこの事実を話す」と言うんだけど
「公表したければすればいいわ。それで苦しむのは自分たちよ。
兄弟でウギョンを取り合うなんてできるわけないでしょう」とヘスク。

一方、ヒレはテピョンに
「私も母さんが訪ねてきたときは混乱したわ」と慰めてた。
そんなヒレに「まだ母さんに会いたくないのか」と聞くと
「ううん。会いたくないとか会いたいとかないけど、
あの人も努力しても子供に拒否されて可哀想な人だなと思うようになった」とヒレ。

そこへウギョンからメールが入り、公園へ。
今日あったことを話すテピョンと
ゴヌクから話を聞いたというウギョン。
テピョンは今までのホン代表は優しくて
いろいろと手助けしてくれるいい人だと思ってたのに、
ゴヌクの前では違う一面を見せたことで、混乱していると話してた。

翌日、引きこもっているホギョンの部屋に行ってみるサングクは
ヒレからの「連絡がずっとないけど、具合が悪いんじゃないわよね。
おじさんが1人なのがとても心配。また今度、外で会いましょうね」
と言うメールを見つけたわ。

そして食卓に行ったサングクに
「ホギョンのためにもウギョンを家に連れ戻す方法はないのか」とサンジ。

一方、ウギョンが「部屋を探しに行く」と言ったので
「ここで一緒に住めばいいじゃない」というヨンジ。
「ここはいくらなんですか」と聞くウギョンにヨンジはつい
「ホン代表が払ってるから知らない」と言っちゃった。
どうして?と思うウギョンにあれこれ聞かれるけど
「そういうこともあるのよ」とごまかすヨンジ。

その頃、ウギョンに電話をして呼び出すゴヌクは
家を出るときにジェサンから
「イ会長にこのことを話そう」と言うの。
でもゴヌクはジェサンを止めたわ。

いつもいつもジェサンはゴヌクに聞くけど、
ダメだって言ってるのに勝手に動くのよね。
今回もゴヌクが止めてたけど、勝手に動かないか心配だわ。


一方、ヘスクは昼食を作るために材料を買って、テピョンの家へ。
テピョンの居ない間に昼食を作り、子供たちに食べさせてた。

そしてテピョンが帰ってきて、テピョンにご飯を作るヘスクは
「こうやって一度でもいいから作ってあげたかった」と。

その頃、ウギョンを呼び出したゴヌクは
「テピョンは可哀想な奴だよ。生まれて初めて母さんにあったけど、
その母さんがどんな人か知ったら、会わなければよかったと思うはず。
実はテピョンが母さんの実の息子だというのは、前から知ってた。
俺だけでなく母さんもそうだ。知っていながら知らんふりをしてたんだ。
テピョンとお前は母さんに利用されてるんだ。
母さんは俺とウギョンを結婚させないためにテピョンに母だと名乗ったんだ」
と話し、これを聞いたウギョンはビックリ。

一方、帰るヘスクを見送りに出るテピョンは
「これからはもうこんなことをしないでください。今はうらんでいませんから。
時間はかかるかもしれませんが、ホン代表の努力と同じように、
ホン代表を理解できるように努力しますから」と言うの。
そんなテピョンになみだ目になるヘスク。

この涙が本心からなのかどうなのかってことよね~
目からは涙が出てるけど、心の中は腹黒いですからね、ヘスクさんは。




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