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2013.04.21*Sun*

頑張って、ミスター・キム! (103話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 頑張って、ミスター・キム!

【あらすじ】
近づくように努力するというテピョンの話に揺れたヘスクは
気を引き締めてウギョンに会ってテピョンが自身の助けを受け入れるように助けてくれと言う。
ウギョンは利用されるというゴヌクの話が気になり、
ヨンジにヘスクがテピョンの存在をどのように知るようになったかと問う。
自身とジェサンに突然謝るヘスクのためにいぶかしかったゴヌクは
共に食事して出てくるヘスクとテピョン、ウギョンの
家族のような姿に怒ってサングクに会いに行くけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


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「ホン代表を理解できるように努力します」というテピョン。
ヘスクはこの言葉を聞き、車に乗り込んだわ。

そして家に帰るのかと思いきや
「行くところがある」と言うヘスクは
ウギョンを呼び出したわ。

ヘスクは「今までテピョンと会っていた」と話し、
テピョンにいろいろとしてあげたいけど、受け入れてもらえないかもしれないから、
その時は手を貸してほしいとお願いを。
でもウギョンは「テピョンさんがどう考えているかわからないから」と言葉を濁してた。

その頃、家に帰ったゴヌクはジェサンに
「母さんがウギョンとテピョンを利用している」とウギョンに話したことを報告。
と、そこへヘスクが帰宅し、
二人をリビングに呼んだわ。

そして「今回のことでゴヌクを苦しめていたことがよくわかったわ。ごめんなさい。
これからは努力するから許して」と言うの。
そんなヘスクに驚くゴヌクとジェサン。
でもヘスクの話はここで終わりではなく
「テピョンのことを公表して、家族として接したい」と言い始めるの。
これにはジェサンもゴヌクも怒ってた。
だけど動じないヘスクはゴヌクに
「明日、本部長に昇進だから。前もって話しておくわ」と立ち去るの。

一方、ヒレはホギョンと連絡が取れなくて心配してたの。
チョルリョンから「電話してみろ」と言われるんだけど
やっぱり電話に出ないのね。
そこでサンシムの電話に電話してみることに。

サンシムから電話を受け取って話をするホギョン。
ヒレはホッと一安心し、ジュソンとヒレとで
「また外に行こう」と励ましてた。

その後、部屋から自発的に出てきたホギョンに
サンジは喜ぶのね。
そこへサングクが帰宅。

部屋に戻ったホギョンと話をするサングクは
テピョンやヒレたちのおかげでホギョンが外に出たことを知るの。
「僕は家族に嘘をついていた。外に出たくないと言ってたけど、
誰かが外につれて出てくれないかとずっと思ってた。
自分1人では無理だとわかっていたから。
父さんは前にミスターキムやヒレたちが友達なわけがないと言ってたけど、
心の支えになり、道しるべになってくれる人こそが友達なんじゃないのかな」とホギョン。

翌日、ヘスクに決裁書類を持ってきたミョングァンに
テピョンの家は賃貸なのかと聞くのね。
「賃貸なんですが、父が格安でテピョンに貸したんです。
テピョンは払うといったんですが、僕がいらないと言ったんです。
弟みたいな奴にもらえるわけないじゃないですか」とミョングァンはいい、
「いくら親しい仲でもお金のことはちゃんとしないと。私が準備するので受け取って」とヘスク。

うそつきっ!!
いらないなんて言ってないじゃない!
払えとか散々言ってたじゃない!
何が弟みたいなやつからもらえないよ。
もらおうとしてたわよ!
まったくもう(`-ω-´)


その後、ヘスクはテピョンを呼び、家を見に行くの。
高そうなマンションに連れて行かれたテピョンは
断ることも出来ず、戸惑ってた。

そして食事に行くと、ヘスクはウギョンも呼んでいたの。
「二人に話があるのよ」というヘスクは
テピョンに小さな会社を任せようと思ったらしい。
何がなんだかわからないテピョンは答えられず。

食事後、店を出ようとしたときゴヌクとバッタリ遭遇。
ゴヌクはウギョンに
「母さんをいい人に見せようと手伝ってるのか」と怒るのね。
そんなゴヌクに
「僕とはなしをしましょう」とテピョン。

テピョンと話をするゴヌクは
「金持ちの母親がいて、高いマンションに住めて、
ウギョンと結婚できると思ってるのか?」と言うんだけど
「僕はゴヌクさんが思ってるように計算して行動しているわけじゃない。
ホン代表とゴヌクさんの間に割り込んですまない。
今は僕よりゴヌクさんのほうが辛いだろうと思う。
だけどお互いに時間を重ねたら・・・」
とテピョンが行ったとき、ゴヌクはたまらず
「自分を捨てた母が金持ちになって現れたからそんなことがいえるんだろう」
と言い、立ち去ったわ。

一方、チョルリョンに会いにきたジュヒ。
と、そこへジェナムがやってきたので、
ジュヒは慌てて隠れるのね。
食べ物を持ってきてくれたジェナムはすぐに帰ればいいのに
テピョンのことをあれこれチョルリョンに聞き、なかなか帰ってくれず。
そうこうしているうちにジュヒの携帯がなっちゃった。

チョルリョンは「ヒレが携帯を忘れていった」とごまかし、
なんとかジェナムを帰らせることに成功。

ホッとしたのも束の間!
今度はヒレたちが帰宅。
慌てて隠れようとするけど、見つかっちゃった。

ジュソンとヒレは二人が付き合ってることを知り、ビックリ。
でもソンアは前から知ってるので、静かにしてるのね。
「どうしてお前は何も聞かないんだ」とジュソンに言われて
「私は知ってたから」とソンア。
ジュソンはソンアが知ってたのに、自分たちが知らなかったことで悔しがってた。
そんなジュソンに
「叔父さんには自分で話すからそれまで黙っててくれ」と頼むチョルリョン。

一方、テピョンはゴヌクが帰った後、ウギョンから呼び出されるの。
ウギョンは「何かゴヌクに言われたのでは?」と心配するけど、
「僕がゴヌクさんをまた傷つけてしまうのではと心配」とテピョン。
「傷つけようと思っていないことはゴヌクもあとできっとわかってくれる」とウギョンは慰めてた。
そしてヘスクと家を見に行った話をするテピョンは
受け入れられないと思ったのね。
すると「おばさんも今まで何もしてあげられなかったから、
こうすることで気がラクになるんだろうから受け入れてあげてもいいんじゃないか」とウギョン。

その頃、ヘスクはゴヌクから
「イ会長から夕飯を誘われてるから母さんも一緒に」と言われていて、
サングクに話すことがたくさんあると言っていたゴヌクの言葉が気になるのね。
何を話すつもりだと思うヘスクはテピョンに電話をするの。

一方、食事の席でヘスクがまだ来ていない間に、
テピョンとヘスクのことを話そうとするゴヌク。
そこへヘスクがやってきたの。
「前もって言えなくてすみません。紹介したい人がいるんです」
と言うヘスクが連れて来たのはテピョン。
「どうしてキミが!」と言うサングクに
「紹介します。私の息子のテピョンです」とヘスクは言い・・・

先手先手を行くヘスクと
いつもあと少しのところでうまくいかないゴヌク。
またしてもヘスクにやられちゃいましたね。

サングクもテピョンがヘスクの息子だからって
ウギョンとの結婚を快諾するとは思えず。
どうするのかなぁ。




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