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2013.04.23*Tue*

頑張って、ミスター・キム! (105話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 頑張って、ミスター・キム!

【あらすじ】
テピョンの話に心より傷を受けたヘスクは胸を痛がって、
テピョンはヘスクを突き放してみたものの心を痛めて、
テピョンが家にきてサンジに傷つけられたという話を
サンシムから聞いたウギョンはテピョンに会って慰める。
一方ウギョンは酒に酔っているヘスクを家に連れて行き、
ゴヌクは酒に酔ってテピョンを探すヘスクを見て傷ついて
ついにテピョンを訪ねて行ってヘスクがテピョンを利用しているという事実をいうけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


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席を立って立ち去るテピョンを追いかけ
「このまま行くなんて。母さんと話をしましょう」と涙を流し、引き止めるんだけど
テピョンは何も言わずに立ち去るの。

一方、ヨンジはヒレに突き放されたのが悔しくて
ウギョンに愚痴を。
「ヒレと距離を縮めたいなら、ヒレの興味のあることを一緒にしてみるとか努力をしないと」
とウギョンはアドバイスを。

と、そこへヨンシムからウギョンに電話がかかってくるの。
サンジがテピョンとヘスクの関係を知り、家に呼んで、
ヘスクがテピョンとウギョンの結婚を承諾してほしいと頼んだと話すヨンシムに
驚くウギョン。
電話を切った後、すぐにテピョンに電話して呼び出したわ。

「話は全部聞いたんだから、嘘をつかないで」と言い、
テピョンは重い口を開き始めるの。
「あの人は僕が恥ずかしいらしい。母親って出来損ないでも受け入れてくれると思ったのに。
子供の頃、兄さんが母さんの話をしてたんだ。
兄さんは母さんが俺たちを嫌いでなければいいと言ってた。
でも生きていたらきっと怒られるだろうな。
僕はホン代表に息子にはなれないと言ったから」とテピョン。

その後、帰宅したテピョンは、ヒレが部屋にこもっていることを知るの。
部屋に行ったテピョンは
「俺たちはどうして母さんと会うと気疲れしてしまうんだろう」と。

一方、ウギョンはヘスクが1人で飲んでいるバーに向かうの。
テピョンが嫌がることをするヘスクに
「もしかしてほかに考えがあるのではないか」と聞くウギョン。
するとヘスクは
「私はあの子達を捨てたのよ。
こんな生活で人生を終えてしまうと、何もかもイヤになり、
子供も面倒になって未練もなく捨てたの。
さっきテピョンに会ったらとても辛そうだった。
死にそうなくらい辛そうで、胸が痛かったわ。
子供のために胸が痛くなることはないと思っていたのに。
ただ知らんふりをして生きていれば、テピョンも私もこんな気持ちになることはなかったのに。
テピョンによくしてやってくれない?あの子はかわいそうな子なのよ」
と泣き出すの。

その後、酔っているヘスクを家まで送ったウギョンは
ゴヌクから「母さんから何か聞いていないのか」と聞かれるの。
最初は「詳しいことは知らない」と言うんだけど、
ヘスクが「テピョン」と寝言を言ったため、
「お祖母ちゃんがおばさんとテピョンさんを呼んで、辛かったみたい」とだけ話して立ち去ったわ。

翌日、サンシムはテピョンを訪ねてくるの。
家に向かっていると、ジェナムとバッタリ会い、
住所を見せて「ここに行きたいんだけど」とサンシム。
「ウチの家ですけど」と言うジェナムにサンシムはビックリ。
ジェームス先生とミスターキムが一つ屋根の下に暮らしていると知って
サンシムも嬉しそうだわ。

テピョンに会ったサンシムは
ウギョンの着替えなどを渡すの。
でもそれは口実でテピョンに会いたかったらしい。
「私はあなたたちのことは応援している。好きな人と一緒になるのが一番幸せなのよ。
頑張って、ミスターキム」と応援を。

その後、ギョンスルに挨拶に行ったサンシムは
「ウギョンとテピョンが上手く行くように、手を取り合いませんか」とお願いしてた。

その頃、ゴヌクはサングクにヘスクやテピョンのことを報告するんだけど
「お前とウギョンは難しいな」とサングクは言い出すの。
驚くゴヌクはまさかテピョンとウギョンを承諾するのではと思うのね。
でも「それはない」といい、テピョンもゴヌクもウギョンの相手にはしたくないらしい。

一方、テピョンはウギョンにサンシムが持ってきた着替えを渡しに学校へ。
「サンシムお祖母さんは僕たちの味方らしい」と報告。
ウギョンは「とりあえず1人賛成がいてよかった」と嬉しそう。
そして昨日のヘスクの様子をテピョンに伝えたわ。

と、そのときゴヌクから連絡があり、テピョンは呼び出されたわ。
テピョンに写真を見せるゴヌク。
「この写真は?」と聞くテピョンに
「母さんの部屋で見つけたんだ。母さんは人を雇って、ミスターキムを調査してたんだ。
ミスターキムがどこに住んで何をしているか知っていながら知らんふりをしてたんだ。
たぶんミスターキムとウギョンが近づいていなければ、一生知らんふりをしたはずだ。
自分の人生にミスターキムはいらないと思っているような人だから。
今、キミは利用されてるんだ」とゴヌク。
「どうしてこの話を僕に?」
「ミスターキムと僕は同じような境遇だから。母さんは息子より自分のプライドが大事なんだ」
と言って立ち去るゴヌク。

その後、テピョンはハッカ飴を購入。
と、そのときヨンジが泣きながら電話をしてくるの。

テピョンを呼び出したヨンジは、ヒレから突き放されて辛いとテピョンに訴えるの。
でもテピョンは自分のことで頭がいっぱいなので、
話もほとんど聞かずに席を立つの。
ヨンジはテピョンの手にハッカ飴があることに気づき、
テピョンが立ち去った後、ヘスクに電話して
「テピョンがテジンのお墓に行った」と報告。

一方、テピョンはテジンのお墓に向かい、
テピョンとテジンが二人で話した階段のところにやってきて、
昔のことを思い出してた。

そしてお寺に着くと、そこにはヘスクがいて・・・

バーでは1人でお酒を飲んで泣いてたし、
かなり反省しているのかなと思ったけど、
やっぱり、今テピョンが自分から離れられては利用できなくなると
ひきつける作戦に出たって事ね。

次から次へとよくいろいろな案が思い浮かびますなぁ^^;;




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