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2013.05.01*Wed*

頑張って、ミスター・キム! (112話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 頑張って、ミスター・キム!

【あらすじ】
テピョンはゴヌクと一緒にいるウギョンの姿を見て背を向けるが
家に訪ねてきたウギョンと対話で誤解を解いて翌日共に行くところがあるという。
家に戻れとしこれ以上テピョンと会うのを無理に止めないという
サングクの話にかえって苦しくなるウギョン.
一方、ウギョンに渡そうと買った指輪を見て迷うテピョンにチョルリョンが後押しし
テピョンは指輪を持ってウギョンと共にテジンが祭っている寺に行くけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 111話      112話   7     113話 →


ウギョンがゴヌクと一緒にいるのを見たテピョンは
ウギョンに声をかけずに立ち去るの。

テピョンは家に帰らず、ベンチに座っていると
ヨンジから電話があり
「テピョンやヒレに申し訳ない」と言われるのね。
テピョンはヨンジが何のことを言ってるのかわからないけど、
ウギョンがちゃんと帰ったのかを確認してた。

そのウギョンはヨンジがテピョンと話をしているのを知り、
テピョンの家へ。

様子がおかしいウギョンだけど、普通に振舞おうとするのね。
テピョンの部屋に洗濯物を持って行ったウギョンは
机にテピョンとウギョンが写った写真を見つけたわ。

と、そこへテピョンが帰宅。
テピョンの部屋から出てきたウギョンは
テピョンと目を合わさずに帰っていくの。

テピョンはウギョンに渡そうと思っていた指輪を家に置き、
ウギョンを追いかけたわ。
「電話も出ずにどれだけ心配したか」というテピョンに
「兄さんの足をあんなふうにしたのが誰かわかったの。
それでちょっと気分が沈んでいて」とウギョンは説明を。

テピョンはジヨンに「夢は何か」と以前聞かれたときは、
子供のことしか頭になかったけど、今はウギョンがいてくれて、
子供たちを受け入れてくれ、自分たちのそばに居てくれることが嬉しいと話すの。
そんなテピョンの言葉に複雑なウギョン。

一方、ジェサンはゴヌクに見合い話を持ってきたわ。
でもゴヌクは
「ウギョンとテピョンは付き合ってはいけない関係だから、もう少し待ってくれ」と言うのね。
このゴヌクの話を聞いたジェサンはヘスクに
「同じ女をゴヌクとテピョンが奪い合うのはどうなのか。
テピョンにウギョンと別れるように説得してくれ。
そうすれば、俺もテピョンを息子として認める」と言うの。

部屋に戻ったヘスクはチョルリョンに電話して、会う約束を取り付けたわ。

電話を切ったチョルリョンは、子供たちに寝るように促し、
テピョンが買ってきた指輪に気づいたわ。

と、そのときテピョンが帰宅。
チョルリョンは指輪に気づいていないふりをして、テピョンの部屋から立ち去るの。

翌朝、ジヨンはジュヒに
「チョルリョンは何年かかってもジュヒに似合う人になって迎えに来ると言ってたわ。
それなのにあなたがこんなことをしてたらチョルリョンが胸を痛める。
チョルリョンが頑張ってるんだから、ジュヒはジュヒで出来ることをしないと」と説得。

ようやくジュヒは朝食を食べに、部屋から出てきて
「話があります」と言うの。
ジュヒもチョルリョンが迎えに来てくれるまで会わないと決めたのね。
だけどジェナムとミョングァンがチョルリョンの邪魔をすることはしないでほしいとお願いを。
ジェナムとミョングァンは納得いかないんだけど、ギョンスルから
「会わないと言ってるんだから、それでいいじゃないか」と言われ、何も言えず。

その後、学校に向かうジュヒに
「まだ完全に信じたわけじゃないから、学校が終わったらまっすぐ帰ってきなさい」とジェナム。
するとちょうど2階から降りてきたチョルリョンにバッタリ会ってしまうの。
チョルリョンはジェナムに一礼をし、そのまま立ち去ったわ。

そしてジェナムはバス停で会うかもしれないと心配になり、ジュヒをバス停まで送ることに。

一方、チョルリョンはヘスクに会いに行くのね。
「よく考えましたが、お断りします」というチョルリョンに驚くヘスク。
「もっとよく考えた方が・・・」というヘスクに
「イ先生がおじさんと子供たちから離れるのはどうなのかと言われ、
考え直した」とチョルリョン。

と、そのときヘスクの携帯にサンシムから呼び出しの電話が。
サンシムはヘスクがテピョンの子供たちをどうにかして、
テピョンから手放すと言った言葉をもう一度確認しておこうと思ったらしい。

ホギョンのことでサングクがテピョンを認めはじめてるので、
ウギョンとのことも了承するのは時間の問題だと思ってるみたいね。
テピョンがこのまま子供たちを育てるなら、
サンシムもウギョンとのことを賛成するわけにいかないと思っているので、
ヘスクは「難しくても説得しますから」と言ってた。

その頃、ウギョンはゴヌクに呼び出され、
「言いにくかったら俺が手助けしようか」と言われるんだけど
「いくら考えても結論が出ない。あとで父さんや兄さんにバレるのもどうかとおもうし、
何も関係ないテピョンさんを悲しませることも出来ない。ゴヌクが黙っていてくれないかな?
知らんふりをしてくれない?私はどう考えてもテピョンさんと別れられないわ」と言うの。
このウギョンの言葉に
「知らんふりもいつまでしていられるかわからない。
本当にテピョンとホギョン兄さんを見て、あいつのことを思い出さないのか?
後々、お父さんやホギョン兄さんが知ってしまったら?
お前がテピョンと別れられないからって、黙っていたことを知ったら?
しっかりしろよ。お前とテピョンは付き合ってはだめな関係だろう。
お前に言ったことを後悔したけど、避けて通れることじゃないだろう」とゴヌク。

と、そのときウギョンの携帯にサングクから電話が。
サングクに会いに行くと
「いい加減家に帰って来い。
ミスターキムもホギョンのことで家を出入りするから会えるだろう」
といい、テピョンとウギョンを認めたサングク。
サングクもテピョンの人間性は認めてくれたらしい。
そんなサングクに「ありがとう」というウギョンは
「もし兄さんの足をあんなふうにした人が・・・」と聞いてみるのね。
これを聞いたサングクは「二度とその話はするな!」と怒ったわ。
そして立ち去ろうとするウギョンに
「ミスターキムに伝えてくれ。またいつかご飯でも食べようと」と言うの。

一方、テピョンはウギョンに会いに行く準備を。
そこへチョルリョンがやってきたわ。
「先生に会うんですか」と聞くチョルリョンは
「指輪は渡さないんですか」と言うの。
昨日、見てしまったというチョルリョンは
「先生とおじさんのそばでずっと生きていきたい」といい、
テピョンは指輪を持って行くことにするのね。

そしてマンションの前でウギョンと会い、
ウギョンには行き先を告げずにある場所に向かうの。

そのある場所とはテジンのいるお寺。
これを聞いたウギョンはビックリ。
お寺の中に入り、テジンに話しかけるテピョンに
ウギョンはたまらず外に出たわ。

「黙って連れてきて悪かった」と謝るテピョンはウギョンに指輪を渡すの。
「負担に思わないでほしい。
通りすがりに見つけて、ウギョンさんがすれば似合うなと思って買っただけだから」
というテピョンにウギョンは
「付き合えないわ。私たち別れましょう」といい・・・

テジンのことを知ったから、テピョンがテジンのことを言うたびに
ホギョンのことを考えるんだろうね。
だけど、理由を聞かされないで別れようといわれてもねぇ。
別れる理由を「ホギョンの足をあんなふうにしたのがテジンだったから」
ともいえず。
どうするのかな~




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