--.--.--*--*

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2013.05.14*Tue*

男が愛する時 (4話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 男が愛する時

【あらすじ】
ミドは日程を操り上げて帰国して、ジェヒは約束の場所でミドを待つ。
家に帰ってきたミドは自身の家族らと一緒にいるテサンを見てびっくりするけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 3話      4話   6     5話 →


テサンが呼んだ女性を待っていたテサンとジェヒ。
と、そこへソンジュがやってきた!

ジェヒはソンジュがテサンの彼女だと思い、
席に座るように促すけど、テサンは
「ちょっと話をしよう」とソンジュを連れて出たわ。

テサンとソンジュが話をしているとき、
ミドがやってきて、二人が話しているのを見てしまい、
またまたミドは誤解を。

これに気づいたテサンは追いかけようとするけど、
ミドはエレベーターに乗り、追いかけられず。
そしてテサンはジェヒと二人で食事をすることに。

一方、誤解したままのミドは落ち着かず、散歩をするの。
と、そのときプールで泳ぐテサンを見つけたわ。
休憩するテサンの背中に傷があるのを知ったミドは、
7年前、自分を助けようとしたテサンが傷を負ったことを知るのね。

そしてテサンに声をかけ、傷のことを聞いてみるけど、
テサンは本当のことは言わないわ。
そんなテサンに
「さっきの女性、あなたのことが好きみたいだけど」とミド。
「俺はお前がすごく好きなんだけど」とテサンは言い、
明日の朝の飛行機で帰ることを告げ、立ち去ったわ。

翌朝、ジェヒは花束とCDを持ち、ミドと待ち合わせの場所にいたの。
でもミドは現れず。
「いい思い出が出来た」というメールをし、
ミドは韓国へ帰るために飛行機に乗ってた。

偶然、ミドの乗る飛行機にテサンも乗っていて、
空港から降りた後、テサンはミドを家まで送るの。

その頃、メールを受けたジェヒはショックで座り込んでたのね。
そこへソンジュが通りかかり、ジェヒに声をかけるの。
でも元気のないジェヒはソンジュの
「花束、キレイね」の言葉に花束をソンジュにあげて立ち去ったわ。

一方、ミドが帰ってきたので出迎えたソネは
テサンが一緒だったので、嬉しそう。
「お茶でも」と誘うソネだけど、テサンは
「今度正式に挨拶に来ます」と言い、帰っていくのね。
この言葉にソネは「どういう意味かしら」と言いながらも嬉しそう。

その頃、ジェヒはミドを忘れられず、
ミドにメールを送ってた。
そのメールの文章は詩集の中の一節のようで、
ミドはその詩集を探して、読むのね。

一方、テサンはネットで女性との付き合い方をいろいろと勉強中。

その頃、グァムでは偶然ソンジュとジェヒがまた会い、
「テサンさんの会社に就職する」とジェヒが話すので
「韓国に帰ってきたら連絡して」と自分の携帯番号をジェヒに教えてた。

その後、ジェヒは帰国。
テサンの部下が迎えに行き、テサンがジェヒのために準備した家に連れて行くの。
大きな家でジェヒは驚いてた。
テサンの部下も元ボスの部下なので、チャンヒのことを知っていて
「社長は、チャンヒ兄さんが出てきたら一緒に住むことを考えて準備したんだな」
と言っちゃった。
「出てくるってどこから?」とジェヒに聞かれ、慌てて
「外国から帰ってくるという意味だ」といいなおす部下。
でもジェヒはそんなことには騙されないのね。
必死で聞き出そうとするけど、部下は聞かれないように別の話をして、
ジェヒは聞きたいことは聞けず。

一方、ミドは仕事である場所に行ったとき、
テサンの会社の社員だとわかったヨンガプが声をかけたわ。
話をしながら、ヨンガプはミドが、
ボスが殺された日、ボスが「テサンの女」だと連れて来た女だと気づいたのね。

ミドも言葉を交わし、立ち去った後、
ボスの隣に座っていた男だと気づいたわ。

その後、ヨンガプはソンジュの家へ。
「用件だけ話したらすぐに帰って」というソンジュだけど
ヨンガプはすぐに帰らず。

実はヨンガプはソンジュがボスと付き合う前からソンジュのことが好きだったらしい。
ボスのことは認めていたヨンガプはソンジュがボスのところに行くのも認めたのかな。
だけどテサンだけは認められないので、自分のものにしようとしているらしい。
「お前はテサンの母親や弟を探しているようだけど、
そんなことをしてもテサンは手に入らないぞ」とヨンガプ。
「そこが私とあなたの違うところよ。私が出来ることをしてあげたいだけ。
たとえ私を愛してくれなくても。
あのことは秘密にしておいてあげるから、身を引いて」とソンジュは言うの。
実はボスが亡くなったとき、ヨンガプはお金を横取りしたらしい。
これを指摘されたヨンガプはムッとし、ソンジュの首を掴んで
「俺はお前を殺すことも出来るんだ」と言い、帰って行ったわ。

一方、ギョンウクが退院だと知り、
テサンはミドが帰宅する前から、ギョンウクを訪ねていたのね。
ソネやミジュンは嬉しいそうに食事の準備を。
と、そこへミドが帰宅。
テサンがいてビックリ。

そして食事をし始めるけど、テサンはギョンウクにお構いなしで
ガツガツ食べるのね。
この様子に呆れるギョンウク。
するとテサンは「久しぶりの家庭料理なので美味しいです」と嬉しそう。
「いつから家庭料理を食べていないんだ」とギョンウクが聞くので、
テサンは正直に話し始めるのね。

17歳の時、母が弟を連れて家を出て、父が亡くなり、1人で生きてきたこと。
生きることに精一杯で恋愛もしてこず、
愛する女性が出来ても、どんな言葉を言えばいいのかもわかないと話すテサンに
「一つ言えることはミドとお前は似合わないってことだ」とギョンウク。

が!この言葉にミドが反論し
「社長と付き合ってみる」と言い出した!
退院したばかりなのに、酒でも飲まないとやっていられないギョンウクは
ミジュンに「酒を持ってこい」と言い、
みんなでお酒を飲むことに。

その頃、1人で広い部屋にいたジェヒは
記憶をたどってミドの家に行ってみることに。
楽しそうな声が聞こえ、嬉しそうなジェヒは、
本屋の外にかけてある、黒板にメッセージを残そうとするの。
だけどミジュンに見つかって、怒られちゃった。

仕方なく帰ろうとしたジェヒ。
と、そのとき、ミジュンが誰かと話をしている声がして、
窓からミドが顔を出すの。
ジェヒはミドを確認し、嬉しそうに帰って行ったわ。

一方、みんなで飲んだ後、ギョンウクは酔っ払って眠ってしまい、
ソネはミドの部屋から指輪を拝借してテサンに
「ミドの指輪のサイズが必要なときに使って」と手渡すの。

その後、ミドは帰るテサンを見送るんだけど
「ちょっと散歩しないか」とテサン。
散歩しているとき手が触れるけど、テサンは手を握らないのね。
そこでミドが手を握り、このことでテサンはびっくり!
その様子に呆れたミドは手を振りほどき、先々歩くのね。
追いかけたテサンはミドを抱きしめたわ。

「恋愛の勉強をしているんだ。俺も手を握りたいと思ってたけど、
まだ早いんじゃないかと思って我慢してた」と説明するテサンにミドは
「可愛いのね」と。
「男に可愛いとはなんだ」
「可愛いから可愛いと言って何が悪いの?」
「何でタメ口なんだ?」
「私たちが出会ったときはタメ口だったじゃない」
と言うミドに、テサンはお手上げ。

そしてミドの家の前に戻ってきても、テサンは手を離さず(笑)
ミドに促され手を離したテサンは
「10センチだけ前に出てきて」と言うのね。
テサンに近づいたミドは、顔をテサンに近づけるの。
するとテサンは目を瞑ってるし(笑)

その後、ミドが家に入るまで見送ったテサンは
ミドと手をつないだことが嬉しいらしい。

そして本屋にこっそりと入ったテサンは
ミドがギョンウクに見せようと思っている詩集に気づくのね。
折ってあるページを見て、テサンは外の黒板にその中の一節を書いてた。

翌日、ソンジュがテサンの事務室へ。
するとテサンの事務室にミドがいてソンジュは不機嫌に。
「会議で戻ってくるのが遅くなる」というミドに
ソンジュはテサンにプレゼントするネクタイなどを机に置くの。
「私がずっとこうしてきた」というソンジュに
「これからは必要ないです。私がしますから」とミド。

一方、本屋に行ったジェヒは、
黒板に自分がミドに送った言葉が書かれていたので、
ミドから自分に宛てたメッセージだと思い、大喜び。
本屋で本を買い、その黒板の横で写真を撮ろうとするジェヒ。
そこへミジュンがやってきたので、
ジェヒは「写真を撮ってほしい」とお願いを。

その頃、テサンはミドに電話して
「会わせたい人がいるから夕飯を一緒に」と言われるの。
「遅れないようにいくわ」と言うミドは、
ソンジュに対抗し、テサンにプレゼントを買い、早めに到着するんだけど、
テサンは仕事で抜け出せず、食事はキャンセルになったわ。

一方、テサンから食事を誘われていたジェヒは、
店に向かう途中でキャンセルの電話を受けるの。
と、そのときミドを見つけ、電話を切ったジェヒはミドに声をかけたわ。

黒板の話をするジェヒに
「私が書いたんじゃないわ」とミド。
そして二人はとりあえず食事に行くことに。

食事後、ジェヒは「送っていく」と言うけど、
ミドは「またね」と1人でタクシーに乗っちゃった。

家に着くと、ジェヒはバイクで先に到着。
黒板を見せ「ほらね」と言うジェヒに
「誰が書いたのかしら」とミド。
そこでジェヒは一部分を消して、書き直すのね。
ジェヒの文字ではないことが証明できたので、
ジェヒはミドが書いたんだと言い張るの。
そしてジェヒはミドの頬にキスを。

その頃、本屋ではテサンが本を読んでいて・・・

そこにいるならミドの声、聞こえたでしょう??
本に集中してたのかしら^^;;




にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ   人気ブログランキングへ   
※ランキングに参加しています。1日1回のクリックが反映されます!
 ランキングバナークリックはとても励みになっていますので
 それぞれに応援の1クリックしていただけると嬉しいです♪

◆ブログランキング◆

にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ

人気ブログランキングへ

1日に1回、毎日クリックしていただくとランキングに反映されますので、お帰りの際にそれぞれに応援の1クリックして頂けると嬉しいです♪

※アクションはクリックだけで結構です。立ち上がったウィンドウで何かをしないといけないこともありませんので、そのまま閉じてくださいね。

 

苺

Author:苺

このブログはコメント欄を閉じていますので
メッセージがある方は、メールフォームか
管理人へメッセージの記事のコメント欄を
お使いください。
記事の応援、更新の応援などはブログランキングのバナーをクリックしていただけると、
ものすごく嬉しいです♪ 
よろしくお願いいたします!

最新記事

Twitter

Twitter

検索

 




カテゴリ

全記事表示リンク

このブログについて

記事内のマーク説明
 →ドラマ表紙へ

レビューは完全にネタバレしています。
みなさんの好きなドラマや俳優さんの ことを悪く言ってしまうこともありますが、
個人的な感想ですのでご了承ください。

なお、字幕なし視聴はハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますが
ご理解ください。

リンクはフリーですが、
お声をかけていただくと嬉しいです。
管理人へのメッセージは下にあります
メールフォームからお願いします。

また宣伝目的のコメントや
管理人が不愉快・不適切と判断した
コメントは削除させていただくことがありますのでご了承ください。

※当ブログにて使用させて頂いております画像等の著作権・肖像権は全て出所元に帰属しています。画像コピー、転載は、ご遠慮下さい。
サイト内の文章(特にレビューの文章)の無断転載もお断りします。

MAIL

管理人へのメールはコチラから♪
返信が必要な方は必ずメールアドレスを明記してくださいね♪
管理人の判断で返信しない場合もあります。
ご了承ください。

宣伝目的のメールはご遠慮ください。

名前:
メールアドレス:
件名:
本文:

コメントありがとう♪

<>+-

カウンター

現在の閲覧者数:

リンク

Admin

アクセスランキング

2014/10/01~

 

 

 

ブログランキング ドット ネット

11
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
Copyright © 気ままに苺日和 All Rights Reserved.
テンプレート:サリイ (ブログ限定配布版 / 素材: HELIUM)  …   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。