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2013.06.02*Sun*

男が愛する時 (16話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 男が愛する時

【あらすじ】
ギョンウクはテサンに対する疑いをおさえることができない。
ジェヒはチャンヒの仕業であることに感づいて苦しむ。
一方ドングはヨンガプがいる所でチャンヒを呼び出すけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 15話      16話   7     17話 →


翌朝、外で朝食を食べるテサンたち。
ミドの記憶が戻っているのではと疑うテサンは
朝食後、ミドが1人でペンションの外にいるのに気づき、
車の中からジッとみていたの。
すると車椅子から立ち上がろうとし、失敗して地面に座り込むミド。

そこでテサンは離れたところにある携帯に電話をしてみるの。
ミドが立ち上がるのではと思うテサンだけど、
ミドはやっぱり足が動かないらしく、
手だけで必死に携帯のある場所に向かったわ。

その後、テサンはミドをリハビリの病院へ連れて行くんだけど
ミドは帰りは一人で帰ると言い張るのね。
心配だけど、ミドが言い張るのでミドの好きなようにさせるテサン。

その頃、ジェヒの携帯に美術監督から連絡があるの。
「ミドさんの状況を聞いたんだけど、とっても残念」という美術監督は
「ミドさんがジェヒさんに申し訳ないと言っていた」と伝えるの。

実はミドはリハビリしているときに美術監督から連絡があり、
そう伝えてほしいと頼んでいたのね。
これを聞いたジェヒはミドが思い出したんだと思って大喜び。
ミドに何度も電話するけど、ミドは電話に出ないわ。

ジェヒはミドに電話をしながら、会社の階段を下りていると、
テサンとチャンヒがただならぬ感じで話をしているのを見て
「二人の間に何があるのか」とジェヒは問うけど、
二人とも何も話さないわ。

一方、ミドは鍼治療が終わったあと、
ショップで派手なアイメイクをし、
「クラブに行く」と言うの。
ウネは「もう帰ろう」と言うんだけど、
クラブの前から動かないの。
困ったウネはテサンに電話して相談を。
仕方がないのでテサンが迎えに行くことに。
「クラブに入る」と言い張るミドだけど
テサンはミドを連れて帰るの。

その頃、ジェヒはミジュンを呼び出して
「このポスターをミドさんの部屋に貼ってほしい」とお願いを。
そのポスターには
「待ってるから。俺を思い出してくれたことは知ってるよ。JH」
と書かれてあったわ。

ミジュンが部屋にポスターを貼ったあと、
ミドが部屋に入ってきてこのポスターに気づいたわ。
テサンに見られてはまずいと思うミドが
ポスターをはがそうとしたとき!
立ち上がることが出来たの。
テサンが部屋に来ることがわかったミドは
立ち上がってポスターをはがし、
そのポスターを隠すために、歩いてベットに行き、
テサンには間一髪でポスターを見られずにすんだわ。

そんな急に立ち上がれるものなの??
なんだかなぁ。


「疲れてるから」とベットに寝転がっているミドに
「さっきはすまない」と部屋を出ようとするテサンは
車椅子がベットの近くにないことをおかしいと思うのね。

その後、みんなで果物を食べているとき、ギョンウクがやってくるの。
病室の外でソンジュとテサンの話を聞いていたギョンウクは
そのことをテサンに確認しにきたのね。
テサンがミドを殺そうとしたのではないかと疑うギョンウクに
「そうです。僕がミドを殺そうとしました。これで気がすみましたか?」と言うテサン。
「その話を警察に言ってしろ」とギョンスクが言うと、ミドは
「記憶が戻ったの。事故のことを思い出したわ。
だから明日の朝、警察に来てもらって」と言うのね。

そしてミジュンに車椅子を押してもらい、部屋に戻ったミドは
「あのポスターを持ってきた人に、明日2時に公園で待ってると伝えて」と。
ミジュンはジェヒに連絡をし、この話を聞いたジェヒは嬉しそう。

一方、チャンヒはミドを轢いたあと、
車を止めてたら駐車禁止と書かれて、フロントガラスを割られてた、
という偽装をほどこしたの。
その車をマンションの駐車場に止めていて、これを警備員に見られてしまい、
事情を説明してた。

翌朝、ミドに話を聞きに警察がやってくるんだけど、
ミドは轢いた車の色をチャンヒの乗ってた車とはまったく違う色の車だと証言。

轢いたのがチャンヒだとわかってるってことよね。
チャンヒはジェヒの兄だし、チャンヒが犯人だとわかると
ジェヒが苦しむからと、チャンヒが犯人だとわからないようにしたのか、
チャンヒだと分かれば、また殺されるかもしれないからなのか。。。


その後、約束の時間にジェヒと落ち合うミド。
ジェヒから
「どうしてあの日、ペンションに一人で行ったのか。社長に呼ばれたんじゃないのか」
と聞かれるけど、ミドは「そうじゃない」と否定。
「それなら俺が社長に直接聞いてみる」と言うジェヒに
「そんなことはしないで」とミド。
だけどジェヒはテサンに聞くと言ってきかないの。
そこでミドはジェヒに立って歩けることを証明。
「歩けるけれど、とうぶんは車椅子で生活するわ。
これには理由があるの。だから社長には何も聞かないで」
とお願いを。

一方、チャンヒはテサンを屋上に呼び出し
「昨日、怖い夢を見たんです。警察に追われる夢を」と話し、
「僕に何かあったら、僕の家にある
祖母の写真の中に手紙があるので、それを読んでください」と頼むの。

と、そこへドングがヨンガプと電話をしながらやってくるの。
チャンヒとテサンが話しているのを見たドングは
チャンヒがテサンにドングが会社の金を使い込んだことを話しているんだと思い込むの。
ヨンガプからお金の準備をしてやると言われていたドングだけど、
チャンヒがテサンに話をしたのなら終わりだと思い、
ヨンガプ側につくとドングは決断を。

その頃、ジェヒはギョンウクに呼び出され、
テサンとソンジュが話していた話を聞かされるの。
「イ・チャンヒというやつを知ってるか」と聞かれたジェヒはビックリ。

その後、家に帰って呆然としていたジェヒに
今度は警備員がやってきて、チャンヒが隠した車のことを知るの。
車を見に行ったジェヒはチャンヒがミドを殺そうとしたことを知り、ショックを受けてた。

そしてソンジュに会いに行き、
「あの場所で兄がいたのを見たのか」と聞くジェヒ。
ソンジュは「この目でしっかりと見た」と証言を。

一方、家に帰ったテサンはミドに花束を買ってきていたので、
部屋にもって行くの。
ミドは出かけていたんだけど、ピンクのハイヒールが倒れていたので
元に戻そうとしたとき、ハイヒールの底が濡れていて、
しかも花がついているのに気づいたわ。

そこで外に出て、公園の近くを歩いてみるテサンは
自分の靴に花がつくのを確認。

マンションに戻ってエレベーターに乗ったとき
監視カメラがあることに気づくのね。
そして監視カメラの映像を見せてもらうことにしたわ。

車椅子に乗りエレベーターに乗ったミドは
車椅子から立ち上がり、ボタンを押してた。
これに驚くテサンは、エレベーターを降りたあとの映像を見せてもらうの。
すると、戻ってきたときにはミドは1人ではなくジェヒと一緒で、
マンションの前で車椅子から降りて、ジェヒとミドは抱き合ってたのね。
これを見て怒りが込みあがるテサン。

一方、香港で副社長と食事をするジェヒは
チャンヒがミドを殺そうとした事実に耐え切れず、
酒を飲みすぎるの。
そんなジェヒに
「彼女のことで大事な会議を放り出すのは理解できないけど、
父は理解できると言ってました」と副社長。
「チャン・ジミョン会長はさすがすごい人ですね」と言うジェヒに
「僕もそう思います」と副社長は言うけど、
その後、寝てしまったジェヒを見て
「気に入らない」とつぶやいてた。

まずこのシーンに入るとき、つなぎがおかしかったわ~

ジェヒのことをジミョン会長は理解できるっていうのは、
親子だからってことか?
そういう含みのあるセリフだったわよね。
副社長はそのことは知らないと思うけど。


翌朝、副社長の家で目が覚めたジェヒ。
「昨日は失礼が過ぎました」と謝るジェヒだけど
副社長は
「投資の話はなかったことに」と。

投資の話がダメになってショックを受けるジェヒに
チャンヒから連絡があり、
「兄さんは社長の犬なのか?いったいどうしたって言うんだ!!」
と怒りをぶつけてた。

一方、テサンはミドの誕生日なので、
ホテルの一室でお祝いしようとミドを呼んでいたの。

車椅子に乗っていたミドをソファに座らせたテサンは
車椅子を片付けるのね。
そしてプレゼントはハイヒール。
「履いてみろ」というテサンの言葉に
ミドは素直に従い、ハイヒールを履くの。
するとテサンは離れたところに座り
「これからが本当のプレゼントだ」と言い、
「その靴は奇跡を起こす靴だ。歩けるからここまで歩いて来い」と。

驚くミドは歩けないというけど、
テサンは「歩いて来い!!!」と言うのね。
そこでミドは歩いてテサンのところへ。
「どうしてだ。最初から記憶があって歩けてたのか」
「歩けてはなかったわ。でも記憶は最初からあったわ」
「どうして覚えていないふりをしたんだ?」
「私を殺そうとしたじゃない。あなたはありがたい人よ。両親の借金を返してくれて。
でも私は他の人を愛してしまったじゃない。殺したかったんでしょう。
殺したかったのに死ななくてごめんなさい。
私が記憶をなくしたふりをしている限り、あの人は危険な目に遭わないと思ったから」
とミドは話すのね。
「歩けるようになったんだから行きたい人のところへ行け」と言うテサンに
「私はあなたといる」とミド。
怒り出すテサンに
「愛そうと努力したけど、出来なかった。それが裏切りなの?
あなたの手助けを受けていなかったら人生は変わったはず」とミドは言い、
テサンは「俺を許すな」と立ち去ったわ。

やっぱり最初から記憶があったのね~
ま、そうなんだろうなぁとは思ったけど。
なんだかなぁ~


一方、ドングはチャンヒをリゾート建設現場に呼び出していたの。
「返せる金は無い」と開き直るドングに
「監査チームが正式に調査をするぞ」と忠告するチャンヒ。
そこでドングは
「俺はヨンガプのところへ行く」と言い出すのね。
これを聞いたチャンヒはテサンに「来てくれ」と電話したわ。

そしてドングとチャンヒは殴りあいになるんだけど、
ドンクが投げた麻袋の中身が目に入ったチャンヒは、
足を踏み外して転落。
頭と口から血を流してた。

ドングは慌ててチャンヒのそばに行くけど、
そのとき、車の音がしたので、まずいと思って逃げた!!

その車の音はテサンの車の音で、
車から降りたテサンはチャンヒに呼ばれていたので、
チャンヒを探すのね。
すると倒れているチャンヒを発見。
テサンに気づいたチャンヒは
「ジェヒを・・・」と言ったまま、意識を失い・・・

おいおーいっ!!
チャンヒは頭から血を流してたんですよ?
それなのに「チャンヒ!!」と言いながら頭を起こしてゆするってどうよ?
なんだかなぁ~

今回はなんだかな~が多かったな。
ミドがいきなり歩けるようになるとか
ちょっと設定に無理があるというか、
安易すぎるというか。
目に付きますな^^;;




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