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2013.06.12*Wed*

恋愛操作団;シラノ (5話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 恋愛操作団;シラノ

【あらすじ】
セギョンが好きだと告白してしまったアラン!
依頼人を前にして操作団員が
ターゲットを好きになるという初めての事態に陥った状況.
果たして恋愛操作団は依頼人レイと団員アランとどちら側を選ぶことになるだろうか?
一方、ビョンフンはイソルの登場に慌てる姿を見せて、
ミニョンはそのようなビョンフンを見て分からない感情に包まれる。
その上スンピョはイソルの存在をすでに知っていた気配を見せるけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 4話      5話   5     6話 →


アランがセギョンにキスをしたとき、
記者たちがやってきて、アランをレイだと間違えて
スクープだと思って写真を撮るの。
だけど、アランだと気づいて、記者たちは帰って行ったわ。

アランはセギョンに
「ごめん。事故のようなものだと思ってくれ」
といい、さっきのはアランの本心でなかったとわかったセギョンは怒ったわ。

前回のあらすじでアランがセギョンに言った言葉間違えてましたね。
「俺にとって最後の機会だと思う」でしたわ~
なんでお前にとって最後の機会なのかと思ってたのよね^^;;


そして講堂を出るとレイがいたの。
どことなくセギョンを避けるレイに
「学校を辞めるの?」とセギョン。
「そうなると思う」とセギョンの顔を見ずにレイは立ち去ったわ。

その頃、アランとセギョンのことを見ていたミニョンは
アランがセギョンに言った言葉はアランの本心だと気づいていたのね。
「セギョンを好きなんじゃないの?」と言うミニョンに
最初は否定していたアランも、本心だと認めたわ。
ムジンやビョンフンも映像を見ていただろうから怒られると思うアラン。
するとミニョンは「ビョンフンは見てないわ」と言うの。
それならビョンフンに黙っていてほしいとアランはお願いするのね。

そのビョンフンはイソルと話をしていたの。
「時々、目を覚ましたらあのときに戻っていたらと思う」
と言うイソルに
「そんなことは考えるな。体は大丈夫なのか」とビョンフン。
「うん。私たち顔をあわせるのは本当に久しぶりね。
私はお葬式にいけなかったから。これからは前みたいに生きるわ。元気で楽しくね」
と言うイソルはシラノ劇団のことを聞き、行きたいというのね。
そこでビョンフンはイソルをシラノエージェンシーに連れて行くことに。

イソルのいうシラノ劇団は恋愛操作団のことではないので、
作戦のボードも劇団の脚本の一環のように話してうまくごまかそうとするビョンフン。
と、そのときミニョンとアランが戻ってくるの。
イソルはアランと面識があり、ご挨拶を。
ミニョンとムジンは知らないので、イソルがビョンフンとどんな関係か気になるのね。

そしてイソルは操り人形が一体無いことに気づくの。
「あれはこの間、片付けたんだけど出して来ようか?」と言うビョンフンに
「いいの。あれはドイルにあげたものなんだし」とイソル。

その後、イソルを送っていくビョンフンを
スンピョがレストランから見てた。
ミンシクやヨンダルから「謎の女がきた」と聞かされたスンピョは
「あれはビョンフンの女じゃない。ビョンフンの友達の女だ」と言うの。

何か知ってるんだな~この人。
ビョンフンを恨んでいるってことはドイル側の人間なのか。
でもイソルやビョンフンの話からするとドイルは亡くなってるよね。


そしてビョンフンはタクシーを捕まえてイソルをタクシーに乗せたわ。
「遅くなったけど」と言うイソルはドイルからビョンフンに宛てた手紙か何かを渡してた。
「もし劇団で手をかしてほしいことがあったらいつでも連絡して」と立ち去るイソル。

イソルを見つめるビョンフンに
「初恋の人なんでしょ?」と聞くミニョン。
あまり触れられたくないビョンフンは答えず、
「作戦の準備をしろ」と指示。

ミニョンはその後、ムジンとともにスンピョのレストランへ行き、
アランの初恋をどうにかできないかと考えていたの。
そしてスンピョに
「お客さんのために作った料理がとっても上手に出来て、食べたいと思うの。
もう二度と作れないその料理をマスターならどうする?諦める?それとも自分が食べる?」
と聞くミニョン。
二度と作れないのなら、お客ではなく自分が食べるとスンピョは答えてた。

と、そこへバイトのヘリがやってくるの。
ムジンはヘリが来たとたん、ものすごい意識してるし(笑)

ムジンが帰った後、ミニョンはスンピョに
「友達と同じ人を好きになった場合、
みんながハッピーになるにはどうすればいいんだろう」と相談を。
「それならどちらかが死なないとな」とボソッというスンピョに
ミニョンは驚くけど、スンピョはごまかしてた。

一方、ビョンフンは自分が見ていない、レイとセギョンの映像を見ていたの。
アランとセギョンがキスをしているのをレイが見ていたのを確認したビョンフンは
自分とドイルのことを思い出してた。

ある日ドイルは「俺の秘密を教えてやる」といい、イソルが好きだと話してたのね。

その頃、レッスンをしていても悔しい気持ちでいっぱいのレイは集中できず、イライラと。
そんなレイを訪ねてきたビョンフン。
レイはビョンフンがアランとセギョンのことを
見ていたことに気づいてやってきたことがわかるの。
レイは知らんふりを通すつもりだったらしい。
自分さえ知らんふりをしていれば、アランとケンカになることもないし、
セギョンを思っていればそれだけでいいと言うレイ。

話を聞いていたビョンフンは自分と重ね合わせたようで
「お前のすることは決まった。これから当分、学校には行くな」と指示。

一方、悩むアランにミニョンは
「時間を稼いであげるからよく考えなさい」とアドバイスを。
そして一番気になっていたイソルのことを聞くの。
「あの人は代表(ドイル)と結婚しようとしていた人」と答えるアラン。

と、そこへムジンがやってきて
「ビョンフンが監視カメラの映像を見ていたようだ」と報告。
アランはもう終わったと思うのね。

そこへビョンフンがやってきたわ。
「シラノエージェンシーの手助けが必要なら今言え」というビョンフンだけど
アランは拒否。

それなら作戦を開始するというビョンフンに
ミニョンは「アランにも機会をあげて」とお願いを。
「さっきアランに機会をやったのに」とビョンフンはいい、
それ以上は機会をやるつもりはないと言うの。

翌日、いつものように学校に一番にやってきたセギョンは
教室のカーテンが揺れているのを見てレイが来ていると思って笑顔に。
だけどそこには誰もおらず。
外ではムジンが風を送ってた^^;;

その後、休憩時間にバッタリ会っても
アランもセギョンもお互いに意識しずきていたのよね。
そんな二人を見ていたミニョンはせつなそう。

シラノエージェンシーに戻ったミニョンは
学校でのアランの様子をビョンフンに話すの。
「アランは今、客といる」というビョンフン。

アランの部屋にレイがきてたのね。
セギョンがアランを好きだというのを知ってて
レイは告白したことを話すの。
そしてアランがレイを手助けすると言った気持ちも、
今も変わっていないこともわかってるとレイ。

その後、アランはビョンフンたちのところへやってきて
「今日の夜、レイの最後の作戦を開始する」と告げるの。
「それはお前の決断か?後悔しない自信はあるのか?」と聞くビョンフンに
「はい」とアラン。
するとミニョンは
「アランは初めてだからわからないかもしれないけど、初恋は永遠に忘れられないものなのよ。
今の選択がずっと記憶に残るかもしれないの」
と諭すんだけど、アランは
「わかってるよ。後悔しないよ」と。
このミニョンの話を聞いていたビョンフンは、ちょっとグサッと来ている感じ^^;;

そして作戦開始。
セギョンを呼び出したのはアラン。
この間のキスをしたことを謝るアランに
「私も動揺してた」とセギョン。
今までどおりにしようというセギョンに笑顔になったアランだけど
そのときビョンフンから
「俺が好きだと言った言葉が本心だったらどうする?と言え」と指示が飛んでくるの。
固まるアラン。
「アラン!何で言わないんだ?」と急かすビョンフン。

だけどアランは何も言わず。
そんなアランに
「ステージのことは考えなくてもいい。
お前はターゲットに正直に気持ちを伝えてみろ。後で後悔しないようにな」とビョンフン。

するとビョンフンの隣にいたミニョンは
「アランにも機会をくれるのね!今までの指示の中で一番気に入ったわ」と嬉しそう。

そこでアランはセギョンに
「俺はお前のことが本当に好きだ。
だけどそれはお前が俺に告白したからかもしれないし、
レイがお前のことを本当に好きだから、お前がそう見えたのかもしれない。
だけど俺はお前よりレイの方が心配なんだ。
あいつはお前のことを本当に好きだから。
俺は絶対にあいつより好きになることはない。すまない。
お前も本当はあいつのことを好きなのに、俺がどうして邪魔できる?
レイがずっと待ってる。
この気持ちが変わらないようにあいつの気持ちを受け入れてやってくれないか」と。

これを聞いたセギョンはレイを探しに行くの。
思い当たるところに行ってみるけどレイはどこにもおらず。
だけどファンから逃げ隠れた場所に絆創膏が貼ってあり
レイがそこにいたことがわかるのね。

そしてセギョンはコンビニにいたレイを見つけたわ。
コンビニのガラスに絆創膏を貼り付けるセギョン。

その頃、アランは失恋した痛みに苦しんでた。
そんなアランを黙って慰めるムジン。

一方、ミニョンの運転で帰宅途中のビョンフンは
イソルからもらったストラップを見つめ、
ふと何かを思い出し「車を止めろ」と言うの。
文句を言いながらミニョンが車を止めると、
車から降りたビョンフンは一軒の店に入ったわ。

その店はイソルの店で
「あのときこれを渡したときになんていったか覚えているか」
とビョンフンはイソルに聞き・・・

ドイルがなぜ亡くなったのか気になるなぁ。
あとスンピョの店にいつも黙って座ってるあの人、いったい誰なんだろうか。
気になるなぁ。。。

だけど今回イマイチ面白くなかったなぁ・・・^^;;

あの三角関係でセギョンとレイがカップルになるってどうよ?
流れ的にはアランとでしょう!
セギョンがレイに行くには、もう少し何かインパクトがあるものがないと。
ただアランがビョンフンのように初恋を引きずらないように
自分の気持ちを告白させたのはよかったとは思うんだけどね。




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