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2013.06.29*Sat*

君の声が聞こえる (8話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 君の声が聞こえる

【あらすじ】
ジュングクの目標はヘソンでなくヘソン母だった。
自分が10年前に証言したために母が亡くなったと考えるヘソン.
スハにその恨みを浴びせるが..
一方、ヘソンの母を殺した容疑者で捕まったジュングクは
自分の弁護士としてグァヌを指定する。
国選専門担当弁護士のグァヌはこの避けられない弁護にとても苦しむけれど..


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 7話      8話   9     9話 →


チュンシムの店は火事になったらしい。
チュンシムは亡くなり、
ジュングクはヤケドをするけど命に別状はないらしい。

取調べを受けるジュングクは
「自分の住所地の管轄の警察に移してほしい」とお願いを。

一方、チュンシムの祭壇を守るヘソンは憔悴しきっていたわ。
そのほかのことはグァヌたちが積極的に動いてくれてた。
そこへキム判事たちも焼香にやってくるの。

サンドクはキム判事に
「ジュングクが国選弁護士を頼もうとしているけど、
僕やチャ弁護士を選出しないように配慮してください。
チャン弁護士のお母さんを殺した犯人を弁護できませんから」
と言うの。
「努力します」というキム判事だけど
「まだ裁判も始まっていないし、誰が犯人なのかはわからないじゃないですか」
と言ってた・・・

いやいや!ジュングクが犯人ですから!!
あいつがは・ん・に・ん、ですからぁぁぁぁ!!


一方、ジュングクは検事に会って
「自分は殺していない」と証言。
でもジュングクが会っていた検事はドヨン。
「社長はとてもいい人」と泣きながら話すジュングク。
「そうなんですね」と親身になって聞いていたドヨンは
「だけど10年前の事故のことで社長の家とは縁がありますよね」と話をふるの。
「10年前の事件も俺が殺したと思われているけど、それも誤解です。
単純な事故だったのに、その少女には殺人に見えたらしい。
その少女が裁判で話したから、僕は殺人者になってしまった。
あの事件は僕も被害者なんです」とジュングクは説明。
被害者と言うジュングクの言葉にドヨンは
「あなたが忘れていることがある。あの事件の目撃者はもう1人いたはず。
それが私よ。私の記憶ではあの事故は単純な交通事故ではなかったわ」
といい、これを聞いたジュングクは暗い表情に。

その頃、スハはジュングクが出てくるのを待っていたの。
そしてバスに乗り込むところを殴りかかったわ。
「どうして関係ない人を殺すんだ!!」と言うスハに
ジュングクは何も言わないけど、心の中で話していたようで、
このジュングクの心の声にスハは激怒。
警官たちに抑えられていたスハは警官たちを払いのけ、
ジュングクの首を絞めようとしてた。

警官に止められたスハは、バスに乗り込むジュングクが
また心の中でつぶやいているのを聞いて怒るけど、
警官に取り押さえられているので何も出来ず。

一方、朝から何も食べないヘソンを心配したグァヌは
「一緒に食べよう」と誘うの。
彼氏だからヘソンのそばにいたいというグァヌに
「彼氏だから一人にしてほしい」とお願いするヘソン。
そこでグァヌは食事後、帰ったのね。

その後、祭壇の前に座るヘソンのところへスハがやってきたわ。
「どこに行ってたの」と聞くヘソンに
「ジュングクのところ」とスハ。
「あいつはなんて?」
「自分は殺していないって。悔しいと」
「それをあんたが見てどう思ったの。本当に殺してないの?」
「いいや」
「母さんの最後はどんなだったかわかった?」
「うん。ジュングクは最後にヘソンさんと電話させたと言ってた」
「私と電話?どんな電話・・・」
と言いかけたヘソンは、あの日、バス停にいるときにチュンシムに電話したことを思い出すの。
「あれが最後だったなんて・・・」と号泣するヘソン。

ボヨンちゃんすごいなぁ。
あれはもらい泣きしちゃうよな。


翌日、グァヌはキム判事に会いに行くの。
実はジュングクの弁護士がグァヌに決定したため
「チャン弁護士と同じ事務所なのに、僕が出来るわけがない」
と抗議しに言ったの。
だけどキム判事から「ジュングクがチャ弁護士を指定しているし、
ジュングクが犯人かどうかはわからないんだよ」と言われるの。

その頃、グァヌがジュングクの弁護士をすることになったと知ったユチャンは
「そんなことがありますか!!」とこれまた熱くなってた。
と、そこへヘソンがやってきて、話を聞いてしまうの。

グァヌはジュングクの弁護をしたくないと思うんだけど、
断ることも出来ずに1人で考え込んでた。
と、そこへヘソンが
「あなたでよかった。シン弁護士は私の味方じゃないから不安だけど
あなたは私の味方じゃない」と。
そしてヘソンはグァヌの肩にもたれかかってた・・・

その後、グァヌはジュングクに会いに拘置所へ。
でもジュングクは自殺をはかって、救急車で運ばれていたの。
命に別状はなかったらしく、グァヌはジュングクのそばで
ジュングクが書いた遺書を読んでた。

その遺書の内容は、ヘソンに誤解されていて申し訳ないので
ヘソン母を訪ねて、誤解を解こうと思った。
事故はヘソン母が厨房で油を入れて温めようとしたら、
発作を起こして倒れ、頭を打って倒れたらしく、
火事に気づいたジュングクが助けたということらしい。

読み終わったとき、ジュングクが目を覚ましたので
「僕はこの遺書を信じません。僕はあなたを弁護できない。
どうして僕なんだ!!」とグァヌは言うけど、ジュングクは
「僕の味方ではない人が無実だとわかってくれれば
ヘソンさんへの誤解も解ける」と説明してた。

誤解じゃないし、無実じゃないし、
何一つ正しいこと言ってないやんか
あ、一つあったか。
グァヌがジュングクの味方でないってところだけね。


そしてグァヌは火事の現場に行ったりして、
いろいろと調べ始めるの。

火事の現場に夜に行くことないやんと思ったのは私だけ?(笑)
それでなくても見えへんのに。
なんで昼間に行かんのかなぁ。
ま、いいか。。。


翌日、ジュングクの裁判の日。
ヘソンはチュンシムの遺影に
「心配しないで。チャ弁護士は私たちの味方よ。信じてる」
と心の中でつぶやくの。
この声をスハは聞いてたわ。

そして二人で法廷へ。
でもヘソンはドアを開けられず。
「この中にジュングクがいるのよね。10年前のあのときみたい」
と怖がるヘソン。
スハがドアを開け、ヘソンを法廷に連れて入ったわ。

ドヨンはもちろん有罪を主張するけど、
グァヌはなんと!無罪を主張。

法廷が終わったあと、ヘソンはグァヌに
「無罪ですって??いったいどういうつもりなの?」と責めたわ。
でもグァヌは
「証拠もないし、何よりジュングクはヘソンさんに許しを請いたいのに
取り合ってくれないからチュンシムさんを訪ねただけだ」と主張。
「許しを請いたい人間が人を殺すの??」
「事故だったんだ」
「事故?そんなことってある?」とヘソンは言うけど
あくまでもグァヌはジュングクはシロだというの。
「それなら母さんの頭にあった打撲はどう説明するのよ」
「発作を起こして倒れたときに、机の角にあたったそうだ」とグァヌ。
これを聞いていたスハはたまらず
「ジュングクが殴ったんだ。あいつがスパナで殴ってころしたんだ。
そして油の火をつけて火事を起こし、チュンシムさんを助けたふりをしたんだ」
と話すの。
だけどグァヌは
「そういうこともありえるだろう。
だけどジュングクが言ってることもありえる」と言うの。
そんなグァヌに失望するヘソン。
ヘソンの心の声を聞いたスハはグァヌに「黙れ」と言うけど、
グァヌはヘソンを説得しようとして話し続けるの。
仕方なくスハはグァヌのお腹を殴って黙らせてた。

その後、グァヌは10年前の事故の記録なども読んでみることにしたらしく、
資料を探してたわ。

一方、ヘソンは悔しくて、家の中を掃除するの。
家に帰ってきたスハは家がきれいになっててビックリ。
ヘソンは「ジュングクは捕まったんだから、もうここに来ることもないだろうし
あんたも自分の家に帰りなさい」と言うの。
「イヤだ」と言うスハに
「今の私は何を言い出すかわからないわよ」とヘソン。
「いいよ。言いたいことをいえよ。聞くから」
「10年前の事件の証言なんてしなければよかった。
こうなったのも全部あんたのせいよ!!」と言ったものの、
すべて受け入れるスハにヘソンは何も言えなくなってた。
そして冷静になったヘソンは今回の法廷で、判事たちは
無罪か有罪どっちが多かったかと聞くの。
「5対3」
「5はどっち?」
「無罪」とスハ。

翌日、ヘソンは意を決してドヨンの家を訪ねるの。
ドヨンは母がヘソンをよく思っていないため、
庭で話をすることに。

「ジュングクが誰か知ってるわよね」というヘソンは
「絶対にジュングクを捕まえないといけない。だからなんとかして。
なんなら今までのことを全て謝ってもかまわない」
とひざまずいたわ。
これを見ていたドヨン父は
「本当にそう思ってるのか」と聞くの。
ヘソンはチュンシムに「ごめんなさい」と心の中で謝りつつ
「本心です」と告げるの。

するとドヨン父は相談に乗ってくれるのね。
ドヨンが「証拠がない」と言うと
「証拠を作ればいい。10年前、お前もそうだっただろう」とヒントを与えたわ。

ドヨン父はあの時、ドヨンが嘘をついてたこと見抜いてたんだね~

そして証拠として浮上したのは同じ刑務所仲間のダルジュン。

その後、家に帰ったヘソンはドヨンに土下座までして
頼みこまないといけなかった自分が情けなく、
シーツを足で踏み洗いしながら泣いてた。

一方、ドヨンはダルジュンを呼び、話をするの。
確かにジュングクがヘソンを知っていたのは知ってるけど、
それ以上は何も言っていなかったと証言するダルジュン。

そこでドヨンは他の判事たちを退出させ、ダルジュンと二人だけになり
「早く出所したいでしょう」と持ちかけたわ。

その後、サンドクはダルジュンに面会に行くの。
ジュングクの裁判で証人として出ることを聞かされたサンドクは
何かおかしいと気づくのね。

そしてジュングクの裁判の日。
法廷に向かうヘソンはサンドクとユチャンにバッタリ会うの。
「どうしてここへ?今日は裁判はないんじゃなかったですか?」と聞くヘソンに
「聞きたいことがあってね」とサンドク。
「もしかしてやってはいけないことをしようとしてるんじゃないのか」
とサンドクに言われたヘソンは、
「違います」と否定するものの、感情を抑えきれずに
「シン弁護士は被害者になったことがありますか。
この国の被害者は出来ることは何もないんです。
私もジュングクに私の母を殺したのかと問い詰めることも出来ないんです。
被害者は加害者にあうことが出来ないから。
法廷の判事たちは私の話よりジュングクの話をよく聞くんです。
被害者は息が詰まるくらい悔しいのに、できることはないんです」
と立ち去ったわ。

そんなヘソンを見てサンドクは
「ジュングクが無罪になったらチャン弁護士は弁護士を続けていけるかな」と心配そう。

そしてジュングクの裁判が始まるの。
証人のダルジュンが宣誓し、
まずはドヨンから尋問開始。
打ち合わせどおり「ジュングクはヘソンを殺したいと言っていた」と証言。
ここではキム判事も有罪だとおもったみたい。

その後、グァヌが尋問をするんだけど
ダルジュンの矛盾点を突いてきたため、
対応できなくなり、本当の証言をしてしまうの。
キム判事は「仕方がないけど無罪かな」と心の中でつぶやいてた。

これを聞いたスハはヘソンに合図を送るの。
ヘソンはキム判事が無罪だと思っていることを知り、泣き出しちゃった。

そしてスハがジュングクのほうを見ると
「この法廷には俺の味方しかいないようだな。
もし俺が無罪で出られたとしたら、次はお前とあいつだな」
と心の中で言っているのが聞こえるの。
スハは必死で怒りを抑えてた。

お前とあいつ?
ドヨンですかい?
あかんあかん!
こんな危ない奴を世の中に出さんでくれ(`-ω-´)


裁判後、ユチャンからジュングクのその後を聞くの。
宣告日まではジュングクは釈放されないのかな~
ちょっとよくわからないんだけど。

するとスハは「宣告日はいつですか」と聞き、
「来週の3日です」とユチャン。

その日の夜、ヘソンの携帯にグァヌからメールが入るの。
ヘソンが寝ているため、スハが携帯のメールを見て家の外へ。

辛そうなグァヌに
「チャン弁護士もあなたのことが好きだから、辛いんです。
もう少し時間をあげて待っててあげてください。」とスハ。
このスハの言葉に「お前は俺の事が嫌いじゃなかったのか。
お前も俺がジュングク側なのが憎いんじゃないのか」とグァヌ。
だけどスハは「そんなことないです」と言い、背中を向けるんだけど
心の中では「ありがとう。俺に機会をくれて」とつぶやいてた。

翌日、ヘソンがいない間に、スハは荷物をまとめて家を出るの。
そしてヘソンがいるチュンシムの納骨堂へと向かったわ。
「事務所に行かないなら、この前約束した場所に行こう」と誘うスハ。
ヘソンとスハは水族館へ。

「子供でもないのにどうして水族館に行きたいというの?」と聞くヘソンに
「4回目にしてようやくこれた。
最初は父と来る約束をしたのに、事故で来れなくなり、
2回目は遠足で来る予定が具合が悪くなって来れなくなり、
3回目はデソンおじいさんの裁判が終わったら行こうといったのにこれなかった」とスハ。
「私は行こうと言ったわよ。あんたが電話に出なかったじゃない」
とヘソン。

そしてスハはヘソンに
「荷物をまとめて家を出た。心配しなくてもいい。
ジュングクはこれ以上、ヘソンさんに近づかないから。安心して大丈夫だ」と言うの。
「どうしてそんなことがわかるの?」
「裁判のときにこの目で見たから、信じてもいい」
「それじゃ最後の挨拶ってこと?」
「うん。それと行く前に少し話しておきたいことがあったから」とスハ。

スハの話したいことはまずチュンシムのこと。
「最後の瞬間までヘソンさんのことを愛していたって。
裁判のときジュングクを見ていてそう聞こえたんだ」と話すの。
これを聞いたヘソンは「話してくれてありがとう」とお礼を。

次に話したいことはグァヌのことで「チャ弁護士を憎むな」と言い
グァヌはヘソンのことが好きだと話すのね。
そしてわかってるだろうけどヘソンもグァヌのことが好きだから、
グァヌを受け入れろとアドバイス。

「言いたいことは終わったから行くよ。よくやったよ」と背中を向けるスハに
「元気でね。今までありがとう。勉強頑張ってね」とヘソン。
このヘソンの言葉にスハは涙を流し、ヘソンの元へと戻るの。
「ヘソンさんが知らないことが一つある」と言い、
ヘソンにキスをして、そのまま立ち去るスハ。
そんなスハに驚くヘソン。

-エピローグ-
デソンの裁判の後、グァヌに付き合おうと告白されたヘソン。
グァヌは「食事をしよう」と誘ったのね。

この様子を見ていたスハはショックを受け、立ち去ったんだけど、
スハが立ち去ったあとヘソンは
「スハと約束があるの。スハのほうが先だったから」
とグァヌの誘いを断っていたのでした・・・

このエピローグを見るまではヘソンはグァヌが好きだと思ってたけど、
エピローグを見て、ヘソンは自分で気づかないうちにスハを好きになってるのかな?
って思いました。

水族館でのシーンは、スハが告白しないまま立ち去るのかと
切なくて、スハが泣く前からウルウルしてました^^;;




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