--.--.--*--*

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2013.09.01*Sun*

主君の太陽 (7話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 主君の太陽

【あらすじ】
ゴンシルとカン・ウがミュージカルデート中だと思っているジュンウォンは
わけもなくくやしくて嫉妬する。
一方、子供たちのおばけがついた底知れない恐怖人形がスンジュンをいじめ、
風邪をひいたグィドに代わってゴンシルがジュンウォンの秘書を務めることになるけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 6話      7話   6     8話 →


ゴンシルの手を握り、書類を見るジュンウォンは、
ゴンシルに顔を近づけるけど、我に返り、
ゴンシルの手を叩いて、起こしたわ。

「約束があるんだろう」と言われたゴンシルは
カン・ウのことを思い出すのね。

店から出ようとしたとき、
お礼にとペアの扇子をもらったゴンシルは、
ジュンウォンと一つずつ持とうとするけど、
ジュンウォンは要らないと拒否。
そしてグィドが迎えにくるけど、
疲れているからゴンシルを乗せないというジュンウォン。

ジュンウォンを見送ったゴンシルは、
ミュージカルの会場へ。
カン・ウは怒らずに待っていて、
「ミュージカルは面白くないらしいから、
ゴンシルさんが行きたいところに行こう」と言うの。

だけどゴンシルはどこに行きたいといわなかったようで
カン・ウはゴンシルを漢江に連れて行くの。
川の近くに行きたくないゴンシルは
やっぱり幽霊さんに付きまとわれてしまってた^^;;

その後、家にかえったゴンシルに
ジュンウォンから電話があるの。

実はジュンウォンはグィドから
ゴンシルがカン・ウとミュージカルを見に行っていると聞かされていて、
気になって眠れなかったのよね。
ミュージカルはキングダム主催だったみたいで、
それを口実に、ゴンシルに電話をしたらしい。

「ミュージカルは見ていないけど、漢江に行って幽霊に会った」
と話すゴンシルは、
周りの人から「頭がおかしい」と言われて悔しかったことを話してた。

結局、さっきまで眠れなかったジュンウォンは
ゴンシルと電話で話して、ホッとしたらしく眠くなってた(笑)

一方、スンモはスンジュンの様子がおかしいと
ゴンシルに言いに来るの。
見に行ってみると、スンジュンが風邪を引いているようで、
「薬を持ってくるわね」とゴンシル。
スンモは母を呼びに行き、母はスンジュンを連れて病院へ。

あれ?スンモたちの母は出て行ったんじゃなかったんだ~
出て行ったのかと思ってた^^;;


そしてゴンシルはスンジュンが拾ってきた人形から出てきた子供たちの幽霊に出会うの。
「スンジュンをあんな風にしたのはあなたたちね!」
とゴンシルが言うと、子供たちは退散。

子供たちに着いて行ったゴンシルは、
スンジュンの部屋で人形を見つけ、
この中に子供たちがいるんだとわかったの。

翌日、ゴンシルはその人形を持ち、ジュンウォンのところへ。
幽霊が怖くないジュンウォンのところに置いておけば、一番安全と思ったらしいけど、
ジュンウォンは拒否。
仕方なく特別顧客センター室へ持って行くことに。

ゴンシルは特別顧客センター室で、
人形に向かって「出てきなさい!!」
と言っていたんだけど、そこへカン・ウがコーヒーを持ってきてくれたわ。
人形に話しかけていたゴンシルを心配するカン・ウ。

その頃、グィドはジュンウォンがゴンシルのことを気になっているのに、
自分で気づけないようなので、手助けしようと考えたらしい。
ジュンウォンの失読症を唯一知るゴンシルに
一日だけ秘書をしてもらおうと、具合の悪いふりをして
ゴンシルをジュンウォンの一日秘書にすることに成功。

仕事をするジュンウォンを初めて見るゴンシルは
会議中のジュンウォンに見とれていたんだけど、
ふと目線を別のところへ向けると、
幽霊さんが座っていて、ビックリ。
目をそらすけど、幽霊さんはゴンシルの近くの席に座ってた^^;;

ゴンシルの動きを見たジュンウォンは
幽霊が近くにいることを知り、
会議中なのに、歩き出し、
ゴンシルの肩にそっと手を置いたわ。
このことで幽霊は消えていなくなるのね。

会議終了後、助けてくれたお礼を言うゴンシルは、
ジュンウォンがいつも見ている望遠鏡が気になって
見せてもらうことに。
ジュンウォンが近くに来て、説明してくれたわ。

だけどジュンウォンは
「俺が社長だということをバカにしているだけでなく、
もう一つバカにしてることがあるんだ。俺のことを男だと思ってないだろう。
男だと思ってるなら、簡単に手を握らない。
まぁ、コンクリートだと思ってるんだろう」と。
するとゴンシルは
「社長のことをコンクリートだと思ってることは申し訳ないです。
でも社長はこの壁のように高い大理石です」と言うのね^^;;
「これはただの大理石じゃない。世界でものすごーく高い大理石だ」
とジュンウォン。

そしてジュンウォンとゴンシルはショッピングセンターの見回りに。

この様子をカン・ウが見てたわ。
するとそのカン・ウに声をかけるイリョン。
イリョンはカン・ウのことが好きで、
何かにつけ、声をかけているのよね。
でも気に入っていることを指摘されると
「私はトップスターよ」と強がるイリョン。

その頃、ショッピングセンターにやってきた男の子が
かばんを失くしてしまい、母親に「探してきなさい」と言われたため、
かばんを探していたの。

すると子供の幽霊に会ってしまい、
男の子は幽霊に誘われるがままに
特別顧客センター室に入り、人形を持って帰ったわ。

人形を手にした男の子に気づいたゴンシルは
「あの人形はダメなのに・・・」と男の子を追いかけるけど
途中で見失うの。
カン・ウに協力してもらい、男の子の家の連絡先を得るゴンシルは
ジュンウォンに話をしに行くの。

そしてその家に電話をしてみるけど、
母親は「人形なんてない。それよりかばんを失くしたんだからそれを探してほしい」
と電話を切っちゃった。
「行かないと。着いてきてください」とジュンウォンに頼むゴンシル。
でもジュンウォンは拒否。

その後、カン・ウから男の子のカバンを見つけたと連絡があり、
仕事が終わったらカン・ウと一緒に行くことになったゴンシル。
そのカバンの中のスケッチブックを見たゴンシルは、
待っていられず、一人で男の子の家へ。

その頃、特別顧客センター室にやってきたジュンウォンもまた、
男の子のスケッチブックを見てショックを受けてた。

一方、ゴンシルは母親が家を少し開けた隙に中に入り、
人形の中にいる子供の幽霊を呼び出すの。
「チャンミンはどこ?」と男の子の居場所を聞くゴンシルに
子供たちはタンスを指差したわ。
そのタンスはドアをヒモでくくりつけてあり、
ゴンシルはすぐにドアを開け、寝ているチャンミンを連れ出そうとするの。
が!帰ってきた母親に阻止されちゃった。

だけどこのままでは引き下がれないと
母親を押しのけてチャンミンを抱きしめて外に出たゴンシル。
すると、男の子の絵を見てやってきたジュンウォンとバッタリ会ったわ。

黙ってチャンミンを抱っこするジュンウォンに
「病院に連れて行かないといけないんです」とゴンシル。
「わかってる」と言うジュンウォンは、
病院に行き、チャンミンに細かい検査までさせることにしたわ。

実はこの人形の中に入った子供たちも
みんな親からの虐待によって亡くなった子供たちだったらしい。
偶然、人形という接点で仲良くなって一緒にいるようになったみたい。
ゴンシルが理解してくれたことで、子供たちも天国へと旅立ったわ。

一方、ショッピングセンターでゴンシルと言う名の人形を見つけたカン・ウは
これを買い、特別顧客センター室のゴンシルの机に持っていくの。
その時に封筒に気づくけど、カン・ウは中を見なかったわ。

その頃、ジュンウォンとゴンシルは
チャンミンの母親が二人を訴えたため、捕まって留置場に入れられちゃった。

連絡を受けたグィドはチャンミンのいる病院に行き、母親と会って話し、
刑事に母親を引き渡したわ。
そしてチャンミンの検査費用などはすべてキングダムが持つというのね。

その後、留置場にいるジュンウォンとゴンシルを助けに行くグィド。
ゴンシルはジュンウォンに謝るけど
ジュンウォンは「よくやった」と言うのね。
この言葉にゴンシルは嬉しそう。

そんなゴンシルを見たジュンウォンは
ゴンシルが額にケガをしていることを知り、病院へ連れて行くの。

この様子を見ていたカン・ウは、
特別顧客センターに戻り、ぬいぐるみを回収。
そして封筒の中身を見ちゃった。
その封筒はゴンシルがグィドから受け取ったもので
ヒジュの写真が入っていたのよね。
これにカン・ウは驚いてた。

その頃、病院から帰るゴンシルとジュンウォン。
ゴンシルが何かを避けるしぐさをしたと思ったジュンウォンは
すぐにゴンシルの手を握るんだけど、
幽霊が出たわけではなかったのね。
「だから手を握ってもらわなくても大丈夫です」とジュンウォンの手を離すゴンシル。
するとジュンウォンは「今日はよくやったからご褒美だ」と手を握ってもいいと言うの。
そんなジュンウォンにゴンシルは「社長は変です」と背を向けたわ。

ゴンシルを引き止めたジュンウォンは
ゴンシルと出会ったときから、避けたいと思っていたけど、
留置場で、考えが変わったらしい。
「もう俺は、行くところまでいく。
お前は俺のそばにいたいと言ってたよな。おめでとう。合格したよ」
「社長、私のレーダーがおかしいんです」
「それなら手を掴め」
と言うジュンウォン。
ゴンシルはジュンウォンの手ではなく頬を触り
「社長は私がこんなことをしても、なんともないですよね」と。
「俺が本当に大理石だと思ってるのか?」と聞くジュンウォンは
ゴンシルの手を掴み、胸に持ってきて
「そんなわけないだろう」と言い・・・

最後のシーンは、一回見ただけでは、
ちょっと理解が出来ず、何度も見直して、ようやく少し理解できました^^;;
たぶん言いたいことは間違えてないだろうと思うんだけど・・・

面白くないわけではないけれど、
ジュンウォンとゴンシルのラブラインがもう少しはっきりしたものになれば
面白いと思えそうなのになぁ。




にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ   人気ブログランキングへ      
※ランキングに参加しています。1日1回のクリックが反映されます!
 ランキングバナークリックはとても励みになっていますので
 それぞれに応援の1クリックしていただけると嬉しいです♪

◆ブログランキング◆

にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ

人気ブログランキングへ

1日に1回、毎日クリックしていただくとランキングに反映されますので、お帰りの際にそれぞれに応援の1クリックして頂けると嬉しいです♪

※アクションはクリックだけで結構です。立ち上がったウィンドウで何かをしないといけないこともありませんので、そのまま閉じてくださいね。

 

苺

Author:苺

このブログはコメント欄を閉じていますので
メッセージがある方は、メールフォームか
管理人へメッセージの記事のコメント欄を
お使いください。
記事の応援、更新の応援などはブログランキングのバナーをクリックしていただけると、
ものすごく嬉しいです♪ 
よろしくお願いいたします!

最新記事

Twitter

Twitter

検索

 




カテゴリ

全記事表示リンク

このブログについて

記事内のマーク説明
 →ドラマ表紙へ

レビューは完全にネタバレしています。
みなさんの好きなドラマや俳優さんの ことを悪く言ってしまうこともありますが、
個人的な感想ですのでご了承ください。

なお、字幕なし視聴はハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますが
ご理解ください。

リンクはフリーですが、
お声をかけていただくと嬉しいです。
管理人へのメッセージは下にあります
メールフォームからお願いします。

また宣伝目的のコメントや
管理人が不愉快・不適切と判断した
コメントは削除させていただくことがありますのでご了承ください。

※当ブログにて使用させて頂いております画像等の著作権・肖像権は全て出所元に帰属しています。画像コピー、転載は、ご遠慮下さい。
サイト内の文章(特にレビューの文章)の無断転載もお断りします。

MAIL

管理人へのメールはコチラから♪
返信が必要な方は必ずメールアドレスを明記してくださいね♪
管理人の判断で返信しない場合もあります。
ご了承ください。

宣伝目的のメールはご遠慮ください。

名前:
メールアドレス:
件名:
本文:

コメントありがとう♪

<>+-

カウンター

現在の閲覧者数:

リンク

Admin

アクセスランキング

2014/10/01~

 

 

 

ブログランキング ドット ネット

10
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
Copyright © 気ままに苺日和 All Rights Reserved.
テンプレート:サリイ (ブログ限定配布版 / 素材: HELIUM)  …   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。