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2013.09.15*Sun*

主君の太陽 (9話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 主君の太陽

【あらすじ】
ゴンシルはジュンウォンとの関係を説明するために結局カン・ウに幽霊が見えると告白する。
一方キングダムで開かれるピアニスト ルイ・チャン公演がゴンシルの助けで危機を逃れて、
ジュンウォンは中国に出張に行くけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


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ジュンウォンから
「そばにいてくれ」と言われたゴンシルは
少しの間ジュンウォンのそばにいることに。
そして「ヒジュさんは今、ここにはいない」と話し、
もしヒジュに会ったら
「悪い女と言っておきます」とゴンシル。

一方、カン・ウはジュンウォン父に電話で
ジュンウォンに自分の正体がバレたことを話したわ。
ジュンウォン父はそろそろ韓国に帰国するつもりでいるらしく、
カン・ウにはそのまま継続して仕事をしているようにと言ってた。

そのジュンウォン父が持っているヒジュの写真には
ジュンウォン父が一緒にいる女性が写っているのね。
この女性からヒジュのことを何か聞きだしたそうなジュンウォン父。

その頃、ゴンシルはカン・ウにバッタリ会うの。
「僕のことを社長から聞いたのか」と聞かれたゴンシルは
「ちょっと話をしましょう」とおばあさんがベンチに座っているところにやってくるの。
「実は私には幽霊が見えるんです」と告白するゴンシルに
カン・ウはビックリ。
「カン・ウさんがこういう話が嫌いだと言ってたので、
話さないようにしていたけど、社長と私の関係を話す上で、
このことは話さないといけないことだから」とゴンシル。
そして「ヒジュさんに会うために、私が社長のそばにいる」と話したわ。

まだ信用できないカン・ウに
「あのおばあさんの隣には白いネコがいるわ。
数日前に亡くなったらしい」とゴンシルは言い、立ち去るのね。
そこでカン・ウはおばあさんに
「ネコを飼ってますか」と聞いてみると
「飼ってたわ。数日前に亡くなったけど。こんなに可愛いネコだったのよ」
と写真を見せてくけるの。
そこにはゴンシルが言っていたように白いネコが写っていて、カン・ウはビックリ。

その後、ゴンシルは特別顧客室に戻り、ソファで寝ていたの。
と、そこへジュンウォンがやってきて、
寝ているゴンシルが泣いているように思い、
また幽霊がゴンシルを困らせているのでは?と考えるのね。
ジュンウォンには幽霊が見えないけど、ゴンシルをゆっくり寝かせてあげようと
やみくもに幽霊に「寝かせてやってくれ」と近づかないように言い、
ゴンシルの近くに座って、ゴンシルを守ってた。

ジュンウォンが立ち去ったあと、目が覚めたゴンシルは
目の前に幽霊が座っていてビックリ。
コーヒー好きな例の幽霊なのね^^;;

ゴンリのいるカフェに行き、
幽霊にコーヒーを飲ませるゴンシル。
「また??」と言うゴンリは
ゴンシルのことをすごく心配するの。
「確かにコ女史も気をつけろと言ってたわ。
幽霊に体を乗っ取られないようにって言われた」とゴンシル。

一方、ピアニストのルイ・チャンは
亡くなった妻に会いに霊安室にやってくるの。
突然亡くなった妻の死を受け入れられないルイは
ピアノの練習も出来ない状態になっていたのね。
そして妻はいつか生き返ると信じているらしく、
しょっちゅう、霊安室に来るらしい。

その頃、ジュンウォンはゴンシルに
「今までの価値をお金にして振り込んだ」と報告。
銀行に確認すると残高が一気に増えていて
ゴンシルは満面の笑みを。

ゴンシルが出て行ったあと、ソンランがジュンウォンを訪ねてきて
「中国の出張に行ったら、留学している女性とお見合いをしなさい」と言うのね。
ジュンウォンも機嫌がいいので
「いいよ」と返事してた。

一方、カン・ウはネコの件で怖くなり
一睡も出来なかったらしく、目の下にクマを作ってた^^;;

その後、1人で歩いていると肩に誰かが手を置いたので、
捕まえてみるとイリョンなのね。
「人なんだな」と言うカン・ウに
「人じゃないわよ。女神よ」とイリョン。
そして女神が付き合おうと言っていると言うのね。
でもカン・ウは断るの。
それではイリョンが納得できないかもと思うカン・ウは
「付き合ってもいいよ」と言い、
「付き合ったらすぐに別れよう」と言い、イリョンの前から立ち去るの。

そしてルイの公演場所のピアノから
人がいないはずなのに音が聞こえてきて、
カン・ウはハンジュとともに向かうの。
すると二人は何かにあたった気がして、
気味悪がってた。
実は二人が当たったのは幽霊のルイの妻。

さっきの音をさせた人物を手分けして探すカン・ウとハンジュ。
公演場所にやってきたカン・ウは
気配を感じ、そこにいた人を捕まえるとルイだったわ。

ルイは練習が出来ないのに、公演をしたくなかったのよね。
手を怪我したいと思っているところに
カン・ウが手を掴んだので
「手を傷めたから演奏できない」とソンランとソクチョルに言いにいくルイ。

その頃、ゴンシルはハンジュから、
「ルイは奥さんを亡くしてから、
ピアノをほとんど弾いていなくて、
カンチーム長がルイを取り押さえたけど、
手を傷めるほど掴んでいないから、嘘をついているんだと思う」と聞かされるの。

そこでゴンシルはルイに会いに行くことに。
「話があるんです」と言うけど、ルイは
「話なんてない」と立ち去るのね。
でもゴンシルはルイではなく妻に話しかけていたらしい。
ルイが立ち去ったあと
「私はあなたが見えるんです」と告白するゴンシル。

一方、ショッピングモールを見回りしていたジュンウォンは
太陽のネックレスを見つけるの。
グィドから、ジュンウォンが出張でいない間、
ジュンウォンがいつも使っていたペンを肌身離さず持っていたら
お守りになるかも、とゴンシルが言っていたことを聞かされたジュンウォンだけど
「買わない」と否定。
が!グィドがいないときにこっそり購入したらしい(笑)

その日の夜、ゴンシルがジュンウォンの家を訪ねてくるの。
ネックレスを買ったことをグィドも知らないのに、
誰から聞いたのかと疑うジュンウォンだけど
ゴンシルはルイの妻からルイが練習するときに食べていたシナモンパイを
作るためにオーブンのあるジュンウォンの家を訪ねてきたらしい。

ゴンシルはルイの妻に聞きながらパイ作りを。

そしてパイが出来上がり、ジュンウォンにルイを呼び出してもらうゴンシル。
パイを見せ「これを食べたら、演奏を失敗しないんでしょう?」というゴンシルに
ルイは「僕と妻しか知らないことをどうして知っているのか」と驚いてた。
「奥さんに聞きましたから」
「妻が見えるんですか。今すぐ僕にも会わせてください」
と泣きながらお願いするルイにゴンシルは困るのね。

その後、ルイはカン・ウに会いに行き
「あなたは僕の手を怪我なんてさせていない。すまなかった」と言うの。
「どうしてそんなことをわざわざ言いに来たんですか」と聞くカン・ウに
「妻と話が出来る人から謝ってこいといわれたので」とルイ。

一方、ジュンウォンはゴンシルに
明日から出張なので、ネックレスを渡したいと思うんだけど
不安そうでないゴンシルに不満らしい。
そこでジュンウォンはグィドに聞いた、
ジュンウォンが使っているペンをゴンシルはお守りとして持っていることを聞いてみるの。
驚くゴンシルはそのペンを返そうとするけど、見つからずに逃げた!
ジュンウォンはネックレスを渡せずじまい^^;;

翌日、ゴンシルはルイから
「妻と話が出来るあなたに練習についてきてほしい」とお願いを。
妻の話を聞きながらルイの服を選んだゴンシルは、
ルイが着替えている間に、ゴンリにシナモンを持ってきてもらうの。
これを飲むとルイは落ち着くらしい。

ゴンリはゴンシルが亡くなったルイの妻と話をしながら
手伝っていることを知り
「乗り移られたらどうするのよ」と心配するの。
この話を聞いていたルイ。

一方、出張に行く時間になり、結局ネックレスを渡せなかったジュンウォンは
以前、ゴンシルから
「あのゴミ箱の近くにいっつも座っているおじさんがいる」と聞かされたところへ行き、
見えないそのおじさんに向かって、
「ここにこれを捨てていくから、ゴンシルに渡すなりなんなりしてくれ」
と言い、ベンチにネックレスをかけていくのね。

その後、そのベンチに座ろうと女性がやってくるんだけど
幽霊のおじさんはネックレスを守るべく、ゴミ箱のふたを動かし、座らせないようにしたわ(笑)

一方、ゴンシルもジュンウォンのペンが見つかり、
ジュンウォンの出張を思い出して、社長室に行ってみるけど、
ちょっと遅かったのよね。

そしてルイの控え室に戻ると、
ルイからシナモンティーを飲まされるの。
これには睡眠薬が入っていたらしく、ゴンシルは眠っちゃったわ。

その後、ルイの妻はゴンシルに憑依。
と、そこへソンランとソクチョルがやってくるの。
二人はルイのそばにゴンシルがいるのでビックリ。
しかも公演が終わったら二人でパリに行くと聞かされ、さらにビックリ!

そこでソクチョルはすぐにジュンウォンに確認の電話を。
おかしいと気づいたジュンウォンは
搭乗の直前で、会社に戻ってきたわ。

一方、ルイの妻はルイに
「しっかりしなさい」と言いたかったらしい。
「生きているときはあなたに尽くしたんだから
もう私を手放して」という妻にルイは泣きながら練習を。

その頃、ジュンウォンが戻ってきて、
ゴンシルを見るけど、違う人だとすぐにわかるのね。
「早くゴンシルから出ろ」というジュンウォンに
「私がすぐに出たら、このコの秘密がわからないわよ。知りたくないの?」と妻。
「知りたくない」
「もう必要ないから?それならどうしてそばにいるの?
あなたの秘密が気になるし、まだいけないわ」
「さっさと行け」
と言うジュンウォンは妻が憑依したゴンシルにキスを。
すると妻は退散し、ゴンシルは力が抜け、ジュンウォンにもたれかかったわ。

ゴンシルに戻ったことを確認したジュンウォンは
そのまま立ち去るの。
目が覚めたゴンシルにカン・ウが声をかけるたわ。
「社長が来なかったか」とカン・ウは聞き、
「出張でしょう?」とゴンシル。

一方、空港に到着したジュンウォンに
「ゴンシルさんは大丈夫ですか」と聞くグィド。
「俺が大丈夫じゃない。キム室長は俺のそばでゴンシルをいさせようと頑張っていたでしょう」
「ご存知でしたか」
「どうしてですか」
「社長が今までと違う姿を見るのが嬉しくて」
「ゴンシルが俺のそばにいると、俺はずっとこのまま変わるんだな。
俺は変わりたくない」とジュンウォン。

1週間後。
ジュンウォンが出張から帰ってくる日。
ゴンシルはゴミ箱のそばのベンチに座るおじさんから
ジュンウォンが置いていったネックレスを受け取るの。

ジュンウォンの気持ちが嬉しかったゴンシルは
カン・ウから「社長が戻りました」と聞かされ、
出迎えようとグィドのところへ向かうの。
と、そこへソンランとソクチョルも出迎えるためにやってきて、
ゴンシルに気づいたソンランは
「ジュンウォンが帰ってきたらお祝いしてあげてね。
ジュンウォンは結婚するのよ」と言うのね。
この言葉にゴンシルはビックリ。

そこへジュンウォンが婚約者を連れて戻ってきた!
ゴンシルとは目もあわせないジュンウォンに
ゴンシルは戸惑い・・・

私も戸惑ったわ!
変わりたくないと言ってたので、
ゴンシルから離れるんだろうなとは思ったけど、
見合いして、結婚を決めてくるなんて(`-ω-´)




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