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2013.10.22*Tue*

怪しい家政婦 (5話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 怪しい家政婦

【あらすじ】
ハンギョルはボンニョについて相談するためにサンチョルに会いに行って
サンチョルの部屋にあったカップリングを見て怒る。
一方、ドゥギョルはボンニョを検索してわいせつ動画を見てしまい、
これをボンニョに見つけられるけれど....


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


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「この家の家政婦は殺人者だ」という手紙を受け取ったドゥギョルは
ちょうど帰ろうと家から出て来たボンニョにビックリ!
「その手紙は私が処理します」というボンニョに
「俺に着たんだ」とドゥギョル。

その後、ドゥギョルはまだ学校にいるハンギョルに
「早く帰ってこい」と連絡し、手紙を見せるの。
だけどハンギョルは宛名もないし、いたずらではないかと言うのね。

と、そこへセギョルが「出した相手がわかるかも」とやってくるの。
そしてセギョルはボンニョにいじめっ子を殺すように指示したことを話したわ。

だけどドゥギョルは考えれば考えるほどボンニョが怪しいと思い、
警察に通報しに行くの。
だけどボンニョのことを名前以外何も知らなくて
「親と一緒に来なさい」と言われちゃった。

一方、ソンファがチェ部長と一緒に家に入るのをみたサンチョルは大ショック。
でもソンファはサンチョルが家の前で待っていることを予想して
チェ部長に来てもらって、わざとサンチョルを遠ざけようとしただけらしい。

ただの上司好きかと思ったけど、そうじゃなかったのか(笑)

翌朝、ボンニョが家を放火しようとしている夢を見たドゥギョルは
目が覚めて、目の前にボンニョがいてびっくり。
「次に遅刻したらお父様が学校に呼ばれます」とボンニョはドゥギョルに警告。

手紙といい、夢といい、ドゥギョルは
ボンニョをますます怪しいと思うのね。

と、そこへインターホンが鳴るの。
オジン母が署名を持って来て
「お父さんを呼んで」と言うので、
ボンニョはサンチョルが出て行った経緯を淡々と話すの。
オジン母に知られてしまい、おおごとになったと心配する子供たち。

その日の夕方、ボンニョとヘギョルは肉屋へ。
肉屋の主人ジョンマンは、ボンニョのことが好きで、
おまけをつけようとして妻に暴力を受けたにも関わらず、
今度は、ボンニョが独身だと知ったので
催涙スプレーをプレゼント。
が!また妻に見つかってた^^;;

一方、ハンギョルはスヒョクに
ドゥギョルの過剰反応を相談。
相談に乗りながらもハンギョルの肩に手を回すスヒョクだけど
そこへウジェがやってきて、また邪魔するのね。
ウジェもまたハンギョルに催涙スプレーをプレゼント。
「悪い男がいたら、それを使え」とスヒョクを見ながら言い、立ち去るの
そんなウジェを追いかけたスヒョクは
「あいつが好きなら、男らしく堂々としたらどうだ。
でも99%俺が勝つけどな」と。
これを聞いたウジェは「それはよかった。100%っていうかと思ったよ」
と言い、立ち去ったわ。

その頃、学校が終わったドゥギョルは紹介所に行き、
ボンニョの住所と住民番号を教えてほしいと言うけど、
ホン所長は「教えられない」と言うの。
「もし何かあったらどうしてくれるんだ」というドゥギョルに
「ボンニョさんのことは私が良く知ってるんです。
ボンニョさんがウチに来てくれたのは神様のプレゼントではないかと思うくらいに。
もし何かあったら私が責任を取りますから」とホン所長。

その後、家に帰ったドゥギョルはハンギョルとセギョルと話をすることに。
ドゥギョルはハンギョルに
「父さんに会いに行って、家政婦を変えてもらってほしい」と言うけど、
ハンギョルはそんなお願いすらサンチョルにしたくないらしい。
セギョルは家政婦を変えるというのは、どうかと思うけど、
ハンギョルがサンチョルに会いに行くのは賛成だと言うのね。
「ヘギョルが父さんに会いたがってるし」とセギョル。

一方、ボンニョとサンチョルが怪しいと思うグムチは
家政婦紹介所にやってくるの。
どうやらグムチはホン所長の初恋の人のようだけど、
グムチは覚えていないらしい。

そのグムチはホン社長がまともに相手してくれないので
怒って帰っちゃったわ。

その日の夜、ハンギョルはサンチョルに電話して、
サンチョルの泊まるホテルへ。
「先に行っていてくれ」というサンチョルだけど
テーブルの上にソンファにプロポーズするための指輪を置いていたことを思い出し、
慌ててホテルに戻るの。

が!エレベーターに乗ったところで、
ボンニョが「署名をしてください」とやってくるの。
ボンニョを無視し、部屋へと向かうサンチョル。
でも一足遅かったのね。

指輪を手にしていたハンギョルは
「よかったわね。結婚式はいつ?」と言い、
指輪を投げ捨てたわ。

すると指輪が転がったほうにボンニョの姿を見つけてハンギョルはビックリ。
ボンニョのことをサンチョルに相談したかったハンギョルは
ボンニョがいるので話せないと思い、そのまま部屋を出たわ。
サンチョルが追いかけるけど、ハンギョルを引き止められず。

その後、ボンニョは指輪を拾っていて、
サンチョルに返すの。
そのときサンチョルが子供の様子を聞いたので、
ハンギョルは遅くまで帰ってこないこと、
ドゥギョルは隣のおばさんをどうにかしてほしいと言ったけど、
冗談だと言ったこと、
セギョルは有名中学の受験を諦めたことを報告。
セギョルが中学受験をしないことを知ったサンチョルは
「僕が担任の先生と面談しなかったからでしょう」と言うけど
「違います。ご自分で決断されました」とボンニョ。

一方、ボンニョのことをネットで調べようとしていたドゥギョルは
偶然わいせつな動画を開いてしまい、そこへボンニョがやってきて大慌て。
慌てすぎてパソコンを床に落としてた^^;;

その後、ヘギョルと遊ぶボンニョにセギョルが
「僕のパソコンを壊した人を知りませんか」と聞きに来るの。
「知っています」と言い、ドゥギョルが犯人で、
どうして壊れたかまで説明。
ちょうどそこへハンギョルも帰ってきて、話を聞いて呆れてた。
すると「ボンニョさんのせい」と必死で弁解するドゥギョルだけど
「あんたも父さんと同じよ!」と怒るハンギョル。

ハンギョルにもセギョルにも白い目で見られたドゥギョルは
ボンニョに怒りをぶつけ「笑ってみろよ。命令だ」と言うけど、
「笑わなければいけないのなら仕事を辞めます」とボンニョ。

翌日、部活のバスケットボールをしていたドゥギョルは
ボンニョのことを思い出すと、ゴールが決まらず。
イライラしているときに、後輩たちが休憩で楽しく談笑しているのが気に入らず、
休憩中にもかかわらず腕立て伏せを命令。

これを見ていた同級生がドゥギョルに注意を。
その同級生がサンチョルが出て行ったことをオジン母から聞いたらしく、
ドゥギョルに言っちゃったのね。
これにドゥギョルはブチ切れ、同級生を殴っちゃった。

顧問の先生がケンカを止め、ドゥギョルは部活を辞めさせられたわ。
むしゃくしゃするドゥギョルは
ゲームセンターに行ってゲームをするけど、勝てずにさらにイライラが増すの。
するとまた同級生がやってくるのね。
「機械に当たってるのか」と言われ、またブチッと切れたドゥギョルは
同級生を殴り、今度は警察に連れて行かれちゃった。

この同級生ですが、たぶん「主君の太陽」に出ていた、
コーヒーをせがむ幽霊役の人だと思うのよね~
眉の太さが超印象的だもの。きっとそうだわ。


親を呼べと言われたけど、ボンニョを呼んだドゥギョル。
ボンニョはサンチョルに連絡を入れていて、
サンチョルは急いで警察に迎えに来たわ。

だけどドゥギョルはサンチョルの顔を見ると、さらにイライラするようで、
バスケ部のユニフォームを捨て、
「これからやりたいことが出来たから」と言い、
コンビニに行って、たばこを買おうとしたり、
家に帰ると、冷蔵庫にあったサンチョルのビールを飲もうとしたり。
サンチョルやハンギョルに止められ、イライラしながら部屋に戻るドゥギョル。

その日の夜、ボンニョが帰るのをある男がつけていたの。
でもトラックが通ったあと、ボンニョの姿はなくなってた・・・

翌日、学校をサボって家にいるドゥギョルは
テレビゲームをしても勝てず。
そんなドゥギョルをチラチラ見ていたボンニョに
「ゲームを一緒にしろ」と指示。
だけどボンニョに勝てないのね^^;;

そこでゲームではなく、バスケの勝負をしようとするけど
やっぱり勝てず。
何もかも勝てないドゥギョルは
ボンニョに無理難題を言ってみることに。
「あれは出来るか」と聞くドゥギョルに
「あれとはなんですか」とボンニョ。
するとドゥギョルは「今、家に二人だけなんだから」と言うのね。
「何からすればよろしいですか」と言いながら、
エプロンを脱ぎ、シャツのボタンを外そうとするボンニョ。
これに驚いたドゥギョルは逃げた!

夜になり、お腹がすいたけどバツが悪く家に帰れないドゥギョル。

一方、オジン母は毎日のように、隣の家をチェック。
どうやら怪しい男がウロウロしていて、
以前、手紙を入れたことを知っているらしい。
と、そのときまた男が来て、手紙を入れたので、
内容はなんなのか気になって見に行くの。

そこへドゥギョルが帰宅し、
変な手紙を入れていたのはオジン母だと思い、責めたわ。
オジン母は「私じゃない」と言い、逃げるように家に帰っていくの。

と、そこへ帰るところのボンニョが家から出てきたわ。
「変な手紙が最近来ていたんだけど、隣のおばさんだったらしい。
どうにかしてほしい」とお願いを。
いろいろと方法を考えるけど、どれも現実的ではなく、
困るドゥギョルに
「わかります」と言い、ボンニョはオジンの家に行き、
壁にスプレーで
「家族を守りたいだけだ」と書くの。

これにオジン母が気づき、警察がやってきちゃった。
サンチョルもすぐに呼ばれ、家に帰ってくるのね。

オジン母はドゥギョルを捕まえるように警察に言い、
断固として考えを曲げないの。
そんなオジン母に
「僕が悪いんです」と謝るサンチョル。
すると「お父様が土下座でもしてくれれば・・・」とオジン母が言うと
サンチョルはすぐに土下座をするの。
これを見たドゥギョルたちはビックリ。

この一部始終をジッと見ていたボンニョは
急に玄関に行き、モップを手に持ち、オジン母の前へ行き・・・

ボンニョさん、何をしでかすつもりかしら。
オジン母をそのモップで殴ってくれたらすっきりするかも(笑)
でもきっと違うわね。
オジン母は落書きを見つけた時に、靴を履かずに外に出ていたので
その靴下のまま、家に入ったはず。
きっと掃除するだけだな^^;;

壁にスプレーで落書きしたことは、悪いことだけどね。
家を監視している方もどうかと思うのよね。




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