--.--.--*--*

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2013.10.24*Thu*

怪しい家政婦 (7話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 怪しい家政婦

【あらすじ】
スヒョクはハンギョルの援助交際問題を解決し、自分とあったことを水に流し、
ハンギョルはバンド部をやめることにする。
一方、ボンニョはボンニョの家族に対して尋ねる4姉弟に
自分が家族を殺したと答えるけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 6話      7話   6     8話 →


「私を殺して」と言うハンギョルの
腕と体をビニールテープで
机に縛り付けたボンニョは、
ハンギョルの部屋のドアにも鍵をつけ、
簡単には外に出られないようにしたわ。

恐怖を感じたハンギョルは、
なんとか部屋から出るけど、
部屋の前にはボンニョが。
必死で逃げるハンギョルをボンニョが追うの。

そして階段から転げ落ちたハンギョルは
「どうして私を殺さないのか」と聞いたわ。
「本当に死にたいんですか。
それならいくらでも機会があったはずです」
「私には生きている意味がないのよ」
とハンギョルが言うと
「死ぬ勇気がないじゃないですか。
死にたい気持ちだけで死ねるなら、
私ような人間はいないはずです」とボンニョ。
この言葉でハンギョルはボンニョも
死にたいと思ったことがあるとわかるのね。
「どうして死ななかったのか」と聞くハンギョルに
「家政婦紹介所のホン所長から、
神様がいるなら私にも生きる意味があるはずといわれたからです。
でもまだその意味は見つけていません」とボンニョは答えるの。

と、そこへハンギョルを探しに出ていたドゥギョルたちと、
サンチョルが帰ってきたわ。

サンチョルを見て「死にたい」というハンギョルに
「ハンギョルちゃんに家族がいなければ、生きる意味がないでしょう。
でももしハンギョルちゃんがいなくなったら、
残った家族はどれだけ悲しむか。お母さんのときのことを思い出せばわかるはずです」
とボンニョ。
このボンニョの言葉にハンギョルは死にたいと思う気持ちを抑えられたらしい。

その後、サンチョルに
「私たちが世界で一番大事だという姿を見せてほしい」とお願いを。

翌日、学校に行ったハンギョルは
先生から呼び出され、援助交際は事実ではないと説明するけど
信じてもらえず。

その頃、スヒョクはハンギョルの写真を撮った女子学生を呼び、
先生のところへ行かせるの。
そして女子学生は撮った動画を先生に見せ、
ハンギョルが援助交際をしていないことを証明したわ。

一方、ボンニョはヘギョルとともに買い物へ。
ボンニョは買いたい物のカードをヘギョルに渡し、
ヘギョルがその商品を持ってくるというゲームをしていたの。
と、そこへオジン母がやってきて
その様子に「子供に手伝わせてるなんて」と怒るんだけど
ヘギョルが「ゲームしてるのよ」と説明。

この買い物の様子を怪しい男が見てた・・・
そしてこの男は、病院に行き、
車椅子に乗る、ある人にボンニョのことを報告。

その日の夜、ボンニョが帰る時間に帰宅したハンギョルは
ウジェに送ってもらっていたの。
父ジョンマンが思いを寄せる人は温かい人だと思ったのに
そうでないことにウジェはビックリ。
「最初は変で怖いけど、慣れてくればそうでもないのよ」とハンギョル。
するとウジェは「あの人の家族は?」と聞くの。

ウジェから聞かれ、気になったハンギョルは
翌朝、ボンニョに聞いてみるけど
「個人的なことはお話しません」と言われちゃった。

そこでハンギョルとドゥギョルとセギョルは
ホン所長に会いに行き、家族のことや、
ボンニョが死にたいと思った理由を聞くけど、
ホン所長はなかなか話してくれないのね。

でも時々話をしてくれ、家族がいたことが判明。

その日の夜、ボンニョに確認しようとするハンギョルたち。
セギョルが「どうしてボンニョさんの家族たちは亡くなったのか」と聞くと
「私が殺しました」とボンニョ。

翌日、ハンギョルたちは4人でホン所長に会いに行くの。
相変わらずちゃんと答えてくれないホン所長に
セギョルが○×の札を持ってきて、
「3つの質問に答えてほしい」とお願いを。
喜んだホン所長は、質問に答えてくれるけど、
ドゥギョルが独り言のように言った言葉も質問とカウントされ、
まともに聞いたのは、ボンニョの亡くなった家族は夫と子供なのかということだけ。

と、そのときホン所長がカウントダウンを始めるの。
ボンニョが来ることがわかったハンギョルたちは隠れたわ。

そしてボンニョがやってきてホン所長に
「過去のことを誰にも話さないでほしい」とお願いを。
だけどボンニョはハンギョルたちがいることに気づき
「これからどんな質問も答えません」と宣言。
もしそれでも聞くなら辞めるとまで言うの。
辞められては困るハンギョルたちは、ボンニョ聞かないことを約束。

ハンギョルたちが帰った後、ホン所長は
「義母の言った言葉をもう忘れたら?」と言うけど、
ボンニョは何も言わずに立ち去ったわ。
そして歩きながら過去のことを思い出すボンニョ。

夫と息子が亡くなったとき、
義母から「あなたが殺したのよ」といわれていたらしい。

一方、仕事を終えたナヨンは
サンチョルが家に戻れるようにしてあげようと
ハンギョルたちの家に行き、
サンチョルの今の様子などを報告。
暖かい上着でも持って行って
帰ってきてといったらどうかと提案するんだけど
ハンギョルたちはボンニョに
「どう思うか」と聞くの。

するとボンニョは「不倫は麻薬のようなものです」と言い、
完全に相手と終わらせるのもサンチョルがすることであって、
家に戻るのもサンチョルの判断だと言うの。

そこでハンギョルたちは話し合い、
ボンニョに「お願いがある」と言って、
ソンファと完全に終わったかどうか確かめてほしいと言うけど
ボンニョは「それは出来ません」と却下。
人の心は誰にもわからないと言うのね。
「それなら戻ってきてほしいと伝えてほしい。
条件はソンファと完全に終わっていること」とハンギョル。

翌日、サンチョルに会いに行ったボンニョ。
するとナヨンもそこにやってきて
3人で話をすることに。
ナヨンはとにかく子供たちのそばに父親がいるのがいいと
サンチョルを家に帰らせようとするけど
サンチョルは「まだソンファへの気持ちが残っている」と話すの。
これ以上、話を聞けなくなったナヨンは帰って行ったわ。

そしてサンチョルはボンニョに
「話があると言ってませんでしたか」と聞くの。
ボンニョはハンギョルに言われたことを話し
「子供たちになんと伝えましょうか。まだ相手と終わっていないと伝えましょうか」と。
「いや、何も言わないでほしい」とサンチョルが言ったため、
家に戻ったボンニョは
サンチョルが言ったように
「子供たちには何も言わないでほしいとおっしゃってました」と言うの。

一方、グムチは秘書から
「家政婦がサンチョルの会社でこのチラシをばら撒いたようです」
とチラシを持ってくるの。
これを見たグムチはサンチョルが浮気していて、
それを知ったソニョンが自殺したことを知るのね。

すぐにボンニョに電話して確認するグムチ。
ボンニョはもちろん全てを認め、電話を切ったわ。

怒ったグムチはソンファに会いに行き、
「ソニョンに会ったことがあるんじゃないのか」と言うけど
「会ったことがない」と嘘をつくソンファ。
そして「今、結婚しようと思ってる人がいるので、
もうサンチョルさんとは終わりました。
サンチョルさんはまだ気持ちが残っているようですが」と説明するの。

その後、家に帰ろうとするソンファを
サンチョルが待ち受けていたけど、
ソンファはサンチョルを冷たく突き放したわ。
この様子をグムチが見てた・・・

そしてソニョンが亡くなった川へ行き、号泣するグムチ。

その後、サンチョルに電話して、家に戻るように指示。
そしてハンギョルたちの家に向かったグムチは
サンチョルに怒りを爆発させるんだけど、
グムチがサンチョルを置物で殴ろうとしたとき、
ヘギョルが「ボンニョさん、止めて!」と言ったため、
ボンニョはグムチの手を止めたわ。

するとサンチョルはボンニョが危ないと
ボンニョに近づくんだけど、ボンニョはサンチョルを背負い投げちゃった。
そして病院に運ばれるサンチョル。

その後、仕事が終わったボンニョは帰る時、
怪しい男にあとをつけられていることに気づき、
誰もいない工事現場へ。
男が着いていき、ボンニョを探していると、
急にボンニョが現れ、男を追い込むの。
2階から突き落とさんばかりに胸倉を掴むボンニョは・・・

ようやくこの怪しい男の人が
どうしてボンニョをつけているのかわかるときがくるのね~

はっきりいって、オジン父の不倫や
オジン母のことはどうでもよくてね(笑)
あとサンチョルとソンファのこともどうでもいいのよね。
謎なボンニョさんのことをいろいろと知りたいわ。




にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ   人気ブログランキングへ      
※ランキングに参加しています。1日1回のクリックが反映されます!
 ランキングバナークリックはとても励みになっていますので
 それぞれに応援の1クリックしていただけると嬉しいです♪

◆ブログランキング◆

にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ

人気ブログランキングへ

1日に1回、毎日クリックしていただくとランキングに反映されますので、お帰りの際にそれぞれに応援の1クリックして頂けると嬉しいです♪

※アクションはクリックだけで結構です。立ち上がったウィンドウで何かをしないといけないこともありませんので、そのまま閉じてくださいね。

 

苺

Author:苺

このブログはコメント欄を閉じていますので
メッセージがある方は、メールフォームか
管理人へメッセージの記事のコメント欄を
お使いください。
記事の応援、更新の応援などはブログランキングのバナーをクリックしていただけると、
ものすごく嬉しいです♪ 
よろしくお願いいたします!

最新記事

Twitter

Twitter

検索

 




カテゴリ

全記事表示リンク

このブログについて

記事内のマーク説明
 →ドラマ表紙へ

レビューは完全にネタバレしています。
みなさんの好きなドラマや俳優さんの ことを悪く言ってしまうこともありますが、
個人的な感想ですのでご了承ください。

なお、字幕なし視聴はハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますが
ご理解ください。

リンクはフリーですが、
お声をかけていただくと嬉しいです。
管理人へのメッセージは下にあります
メールフォームからお願いします。

また宣伝目的のコメントや
管理人が不愉快・不適切と判断した
コメントは削除させていただくことがありますのでご了承ください。

※当ブログにて使用させて頂いております画像等の著作権・肖像権は全て出所元に帰属しています。画像コピー、転載は、ご遠慮下さい。
サイト内の文章(特にレビューの文章)の無断転載もお断りします。

MAIL

管理人へのメールはコチラから♪
返信が必要な方は必ずメールアドレスを明記してくださいね♪
管理人の判断で返信しない場合もあります。
ご了承ください。

宣伝目的のメールはご遠慮ください。

名前:
メールアドレス:
件名:
本文:

コメントありがとう♪

<>+-

カウンター

現在の閲覧者数:

リンク

Admin

アクセスランキング

2014/10/01~

 

 

 

ブログランキング ドット ネット

07
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
Copyright © 気ままに苺日和 All Rights Reserved.
テンプレート:サリイ (ブログ限定配布版 / 素材: HELIUM)  …   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。