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2014.01.06*Mon*

きれいな男 (14話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → きれいな男

【あらすじ】
ホンランはカバンから時計を取り出して、自分がマテの実母だという話を伝え、
衝撃を受けているマテに動じることなく残忍な言葉を降り注ぐ。
マテは皆にだまされたという事実に苦しむ。
一方、ボトンはダビッドの家から出ることになって、
マテが実母のために苦しがるのを知るようになると
アイスリンク場に連れていってマテの気持ちを晴らそうとする。
そのようなボトンを見ながらマテはふと以前には感じることが出来なかった、
なぜか分からない手にあまった感情が集まり..!


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 13話      14話   4     15話 →


自分がホンランの息子だと知ったマテはビックリ。
それだけでなく、ホンランが
「韓国から去れ。行きたい国を言えば、その国で生活出来るように援助する。
もし韓国に居続けるなら、生きていくのを困難にする」
と言ったことにマテはショックを受けるの。

心ここにあらずのまま店を出たマテを情報屋ミムが見ていて、
車に乗り込むマテを心配して、マテを送っていったわ。

その後、ユラに会ったマテは
「いつから僕がホンランの息子だと知っていたのか」と聞き、
「ボトンさんの持っていた時計を見た時から」とユラ。
するとマテは知った時に話してくれなかったことを責めたわ。
「私よりあなたの育ての母親ミスクさんは、あなたの正体を知っていたはずよ。
責めるならあなたの母親でしょう」とユラは言うのね。

一方、ボトンをマルジャの家に送ったダビッドは、
一人の家が落ち着かず。
そこでマテの写真があったところにボトンの写真を飾ることに^^;;

その頃、ホンランを心配するキソクは
「マテに会ったのか」と聞いていたわ。
「会ったわ。これからが始まりよ。
すべてあなたとユラが始めたことよ。
ミスクに育てさせて、私に会わせた意図はなに?」とホンランは聞き、
時計をゴミ箱に。

翌日、昨日から連絡が取れないマテが心配なボトンは
マテの家に行ってみるの。
そこでミスクとキソクの写真とともに時計が置かれてあり、
納骨堂か?と思うボトン。

そしてミスクの納骨堂に行ってみると、マテがいたのね。
マテの独り言を聞いたボトンはビックリ。
するとマテから
「母さんが母さんじゃなかったんだ。俺はホンランが産んだ子供らしい」
と聞かされるボトン。

その後、少しでも食事をさせようとするボトンだけど
マテからホンランの要望を聞かされたボトンは
なんて言っていいかわからず。
そんなボトンに「お前だけは昔から変わらないよな」とマテ。

一方、ユラはムンスに
「マテはホンランの息子」だと話し、
一刻も早くGMにジュナ(ダビッド)を呼び戻せというの。

そこでムンスはダビッドをバーに呼び出し、
「GMに来てほしい。一緒に父さんを助けてほしい」というけど、
「僕はボトン社が好きなんです」と言い、
自分のしたいことが出来る会社はボトン社で、
GMはそうではないとダビッドは言うのね。
このことでムンスは何か思うことがあったらしい。

翌日、ボトンはまだ元気のないだろうマテに
元気が出る動画を送るの。
これを見たマテは笑顔になり、
ホンランに時計を返却するために郵送。
その中にはホンランの要望を受け入れないというメモを入れて。
これを読んだホンランは怒ってたわ。

そのマテはダビッドと会議中。
SSホームショッピングで改革を起こすために
ブランド品を取り扱うという案を出したマテに
ダビッドも賛成してくれ、資料を作ってくれたわ。

SSホームショッピングの株主たちに
プレゼンを行うマテ。
最初、否定的だった株主たちも、
マテの案に賛成してくれ、いい雰囲気に。

その日の夜、マテはキソクに呼び出されたわ。
キソクはミスクのことを話すのね。
「マテの幸せのために暗号が必要」とミスクが言ったらしい。
「僕は母さんと生きて来た時間、とても幸せだった」
と話すマテは
「一つだけ気になることがあります」と。
「ホンランさんが捨てた僕をどうして助けたのか」
と聞くマテに
「ホンランをとても愛していたから、二人を守りたかった」とキソク。
そのキソクはミスクのことは「マテを愛していた女」と言ってた・・・

翌日、まだ元気にならないマテを心配したボトンは
スケート場へマテを連れて行くの。
ボトンはスケートが出来ないのに、
マテの気分が晴れるだろうと、スケート場にきたことがわかったマテは
今までずっとボトンがそばに居てくれたことを思い出すのね。
そして転ばないようにマテのところに一生懸命来ようとしているボトンに
「そこにいろ」と言い、ボトンに近づくマテ。
ボトンを抱きしめたマテは
「これからは俺がお前を迎えに行く」と。

一方、ダビッドはユラに呼び出されたわ。
「あなたはボトンさんとはうまくいかないわ。
なぜならマテにとってボトンさんは暗号だから」とユラは言い・・・



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