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2014.07.04*Fri*

お前たちは包囲されている (13話)


ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → お前たちは包囲されている

【あらすじ】
ヒャンスクを探したスソンは‘バック女史事件’の真相を知り、辛くて、
事件の実体に怒ったテグはしつこくエヨンを調査する。
一方、パンソクは刑事課長から事件を静かに終えろとの圧力を受けることになるけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 12話      13話   7     14話 →


エヨンを尋ねてきたテグに声をかけるユ議員。
そしてユ議員はエヨンがスソン母ヒャンスクに暴力をふるった動画を
テグから見せられたわ。
エヨンが弁解しようとするも
「黙っていろ!」と怒るユ議員は
テグに「帰れ」と。

テグはヒャンスクの居場所を知りたかったけど、聞き出せず、
仕方なくエヨンの家をあとにするのね。

一方、スソンはずっとヒャンスクに電話を。
ようやく電話に出たヒャンスクに居場所を聞いたスソンは
すぐにヒャンスクのところへ。
心配したパンソクもついてきてくれたわ。

ヒャンスクのひどい顔を見たスソンはショックを隠し切れず。
部屋には入ってきたパンソクも
ヒャンスクを直視せず、状況を聞き出してた。

実はヒャンスクが「なんでもするから」と言ったので、
エヨンは誓約書に先にサインさせたらしい。
その誓約書にはこの百貨店で起きた事件のことは一切口外しないこと
と書かれていたのかな。
その誓約書にサインした途端、ヒャンスクはエヨンに暴行を受けたらしい。

話を聞いたあと、パンソクはスソンに
「お母さんを病院に連れて行こう」と促し、
ヒャンスクは病院で入院することになったわ。

母の顔を見るとつらいスソンは
誰もいないロビーで一人で泣いてた。
そんなスソンを見守るP4たち。

その後、P4たちはヒャンスクを見舞うんだけど、
ヒャンスクの顔のあざを見て、エヨンが許せなくなるのね。
「絶対に捕まえよう」と3人は決心を。

翌日、パンソクはみんなに誓約書を見せ、状況を説明。
先に書かせたのなら誓約書の効力はないことになるんだけど、
それを証明しなければならないのね。

エヨンに会いに行き、直接話をしようとするけど
エヨンは無視。

そんなときパンソクは刑事課長から呼び出されるの。
エヨンがユ議員の娘だから、事件にしてはいけないことだと説明されるパンソク。
だけどパンソクはそんなことお構いなしらしい。

一方、ユ議員はソクスンに電話をし
「俺の家にテグが来た。どういうことなのか」
と問うの。
「今回の暴力事件の被害者がテグの同僚の母だったようなので」
と説明するソクスンだけど、ユ議員はソクスンを脅したわ。

その頃、パンソクはヒョンチョルに会いに行くの。
「昨日、テグもここに来た。会わなかったけど。
お前ももうここに来るな。今度は会わない」というヒョンチョルは
テグを助けたかったらこれ以上関わるなとパンソクに警告したわ。

その後、パンソクはエヨンの家の前で見張るテグと合流。
が!弁護士に見つかちゃった。

弁護士から
「誓約書は事件のあとに書いたもので効力がある。
裁判沙汰にしてもいい」と言われるパンソクとテグは
誓約書が事件の前に書かれたことを証明するために
証人を探すことに。

強力3チームのメンバーは
それぞれに情報を集め、
ようやく動画を撮った人物を特定。
テグとグクが話を聞きに行くけど
「話ことはない。被害者がどうであろうと私には関係ない」
と答えてくれず。
そんな証人に苛立ったテグは怒って、家から出ちゃった。

一方、ソクスンはスソンに会いに行き
「今回の事件を捜査するのはやめてもらえないか」
というの。
驚くスソンは
「いくら相手がユ議員の娘だからって
されたことをなかったことにはできない」と拒否。
だけどこのまま続けると、スソンの大事な人たちも
傷つけてしまうと聞かされスソンは悩んだわ。

病室に戻るとテグが面会に来ていたのね。
テグを送るスソンに「力になれば」とMP3を渡し、立ち去るテグ。

スソンはそのMP3を聞きながら泣いてた。
そんなスソンを影から見つめるテグ。

その頃、テイルは父に「ゴミ」と言われ落ち込んでいて
サギョンを呼び出すの。
どうやらテイルはサギョンと昔、旅行先で偶然知り合って、
もう二度と会うことはないと思ったので、
自分のことをいろいろと話していたらしい。
「大丈夫?」と聞かれたテイルは
「大丈夫じゃない」と言い、
一度だけ抱きしめてほしいとサギョンに頼んだわ。
テイルを慰めてあげるために抱きしめてあげることにしたサギョン。
と、そこへパンソクが!
サギョンがテイルを抱きしめているのを見たパンソクは動揺し
その場を立ち去ろうとするんだけど、サギョンは
状況を説明しようとパンソクに駆け寄ったわ。

翌日、テグは相変わらずエヨンに付きまとってた。
そのエヨンはテグのことを調べさせていて
報告書を受取るの。
その報告書を見たエヨンはビックリ。
すぐにユ議員に電話をし
「父さん、知ってた?
あの女の息子が生きてたって」とエヨンは言い・・・

11年前にジヨン母ファヨンを事件に巻き込んだのはエヨンってことか。
ファヨンはただの目撃者ってだけじゃなかったんだなぁ。




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