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2011.05.12*Thu*

49日 (17話)

【字幕なし視聴(字幕あり未視聴)】

ドラマ情報&他の話数のレビューはコチラ → 49日

【あらすじ】
タクシーに乗ってどこかに行くイギョンを見たガンは
びっくりしてイギョンの後を追う。
倒れているジヒョンを起こしたスケジューラーは
ジヒョンをバイクに乗せてソウル駅へ向かう。
ソウル駅に到着したイギョンは汽車に乗って、ジヒョンとガンが共に汽車へ。
ガンはイギョンにイギョンがいてこそ探すことができる人がいるとし助けを要請して、
ジヒョンまで結集して泣いて10日だけ生きるようにしてくれと言うが、
そのようなイギョンの耳にジヒョンの切実な声が聞こえる。
結局、イギョンはこの状況を受け入れることに決心して
ジヒョンの魂と向かい合って座って話を交わすことになるけれど...


このドラマは字幕なし視聴です。
ハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますがご理解ください。


← 16話      17話   8     18話 →


ジヒョンを探すガンは、イギョンがタクシーに乗ったのを思い出し
タクシーの窓に書いてあった電話番号に電話。
そしてタクシーがどこに行ったか聞いてた。

一方、倒れたジヒョンをスケジューラーが助けるの。
「イギョンがどこに行ったかわかってるのか?」と聞くスケジューラーに
タクシーに乗る時に「ソウル駅へ」と言っていたのを思い出し
「ソウル駅」とジヒョン。
そしてスケジューラーはジヒョンをソウル駅まで連れて行ったわ。
ソウル駅に着いたスケジューラーは
「ここまでが俺に出来ることだ。必ずイギョンを連れてきてくれ」
とジヒョンに言い、ジヒョンは駅の中へ。

その頃、ソウル駅に着いたガンはイギョンを探していて、見つけるのね。
駅でガンを見つけたジヒョンはガンが電車に乗るのを見て一緒に乗り込んだ!

ガンはイギョンのところへ行き
「驚かせてすみません。どうしても聞きたいことがあって」
とイギョンの前に座るの。
「ガンと言います。イギョンさんがタクシーに乗ったのを見たんです。
僕がどうしても探さないといけない人がいるんですが、
イギョンさんががいてこそ探せるんです」
と言うガンに
「知ってます。何を言いたいか、誰を探しているのか知ってます。
でもその人はここにいません」とイギョン。
「どこにいるんですか?」
「知りません。私はその人のせいで去るんです」
とイギョンが話している時、ジヒョンが二人のところへやってきたわ。
「ダメです!ジヒョンはイギョンさんがいないと、生きていけないんです」
と必死で訴えるガンの隣に座ったジヒョンは
「私が悪かったわ。怒らせてごめんなさい。
どうしても生きたかったの」
と泣きながら訴えるジヒョンにイギョンは気づくのね。
「10日だけ、助けて。イギョンさんが助けてくれないと
どうしようもないの。でないと死んでしまうの」
と言うジヒョンを見つめるイギョン。
これに気づいたガンは
「もしかしてジヒョンが来たの?」と。
ジヒョンは「10日だけ、10日だけ。
もしかしたら生きられるかもしれないから。
その10日で両親にも会いたいし、ガンにもしてあげたいことがあるの」
と泣きながら訴え、これを聞いていたイギョンも涙を。

一方、イギョンの家に来たミノは
イギョンが出て行ったあと、男の人が来たことを大家さんから聞くのね。
「どこに行ったか知らないのは確かか?」
と聞いてたので、ガンに知られてないことを確認したかったのかな。

その頃、電車を降り、車に乗ったガンとイギョンとジヒョン。
ガンは運転しながら、後部座席に座るイギョンに
「ジヒョンが見えて、言ってることが聞こえるの?」と聞くの。
「今まではそうじゃなかったけど、今日はそうみたいね」
「驚いただろう?」
「いいえ。今までジヒョンさんの記憶を感じていたから」
「ジヒョンの記憶を共有してたの?」
「そうみたいね」
と言うイギョンに
「釜山に行かなかったからミノが探しているかもしれない。
家に帰っても大丈夫なのか?」とガン。
イギョンはジヒョンと話をしないといけないと思ったのかな。
ジヒョンを心配するガンに
イギョンは「大丈夫だと言ってるわ」と通訳。
すると、助手席にはスケジューラーが乗ってたのね^^;;
「イギョンさんとの関係がガンにバレたけど大丈夫なの?
それにイギョンさんは私の姿や声が聞こえるみたいだけど」
と心配するジヒョンにスケジューラーは
大丈夫みたいなことを言ってたかな~

そして家に帰ったジヒョンとイギョンは話を。
「私のせいで事故にあってごめんなさい。
死にたかったのは私なのに」
「イギョンさんのせいじゃないわ。
私が携帯を落として、シートベルトを外したのがいけなかったのよ」
と言うジヒョンに
「10日しかないって言ってたわよね。ジヒョンさんが残された時間」
と聞くイギョンは、残された時間、ジヒョンの思い通りにしていい
みたいに言ってたかな。

家の前で待つガンに、憑依したジヒョンが現れたわ。
「すごく待ったでしょ?」と聞くジヒョンに
「久しぶりだな」とガンは言い、二人は握手を。
そしてジヒョンは「やることがあるから」とガンを帰すの。
その後、スーパーに行き、買い物をするジヒョンの前に
スケジューラーが現れたわ。
どうやらジヒョンはイギョンに食事を作ろうと思ったみたい。
スケジューラーはイギョンを連れ戻してくれてジヒョンに感謝。
でもジヒョンがガンと握手したことを知っていて
「イギョンの体でガンとスキンシップをするな!」と怒ってた( ´艸`)ププッ

家に帰ったジヒョンは料理を作り、憑依終了。
目が覚めたイギョンはジヒョンが作ってくれた料理を食べ始めるのね。
そんなイギョンに
「イスが教えてくれた」と準備した料理はイスから聞いたことを話すの。
このジヒョンの言葉に
「この前もイスの話をしてたわよね?イスをどうして知ってるの?」とイギョン。
「イスはイギョンさんに会いたくて5年間も待ってたの」
「イスは5年前に死んだのよ」とイギョンは言い、
ジヒョンは説明してたけど、よくわからず。

ジヒョンの話を聞いたイギョンは、
学生の頃、授業中に居眠りするくらいバイトをしていたイスを思い出すのね。
そしてバイトばかりしているのに、お弁当を作ってくれたことを思い出すの。

「本当にイスを見たの?」と聞くイギョンに頷くジヒョンは
「イギョンさんが持ってた写真はイスは知らないと言ってたわ。
私からはここまでしか言えないわ。イギョンさんがイスと会った時に直接聞いて」
と話すの。
「本当にイスに会うことができるの?」
「きっと会うことができるはずだから、その時までもう少し待って」
と言うジヒョンの言葉にイギョンは泣いてた。

その頃、外ではスケジューラーが話を聞いて涙ぐんでた。
そしてガンも家の前で見守っていたのね。

と、そこへイギョンが外出。
見守るガンを、訪ねてきたインジョンが目撃し
ミノに報告。
「そんなことあるはずがない」と言うミノだけど
イギョンのバイト先へ行ったわ。

そこにはギョンフンと話すイギョンが。
「イギョンさんと話があるんですが」と言うミノに
ギョンフンは「仕事が終わったら病院へ来て」と店から出て行ったわ。

「どういうことだ?」
「ジヒョンさんが追いかけてきたから、帰ってきたの」
と言うイギョンにミノはいろいろ話してたけど、
イギョンの言葉にジヒョンだと思ったらしい。
「ジヒョン、俺をバカにしてるのか?」と言いだすの。
「私がジヒョンさんに見えるの?
私はあなたが怖くて逃げようと思ったんじゃないわ。
私はジヒョンさんが怖くて逃げようと思ったのよ」
と話すイギョンは
ジヒョンが怖かったけど、追いかけてきたジヒョンから
話を聞いて戻ってきたと説明。

この二人の話を聞いていたスケジューラーとジヒョン。
ジヒョンは「イギョンさんが言ってることは私が頼んだことじゃなく、
イギョンさんの考えだわ」と言ってたわ。

一方、イギョンとジヒョンが戻ってきたことをマネージャーに報告するガン。
でも「ミノがまたどんなことをしてくるかわからない」と言うのね。
マネージャーは「早くジヒョン父に話ができたら」と言ってたけど。
とその時、ガン父から電話が。
父にジヒョン父の会社のことで調べるように頼んでたのかな。
何かがわかったらしい。
その後、先輩からも電話があったガンは
驚いて、ジヒョンの病室に行くの。
するとジヒョン母が会社の役員から何かを聞いて頭を痛めてたわ。

そこで家に帰ったガンはジヒョンの印鑑を取り出すの。
ジヒョン母からジヒョンの印鑑のことを聞いた時のことを思い出すガンは
翌朝、イギョンの家へ行くの。
印鑑を見せ
「これをジヒョンがイギョンに渡したんだよな?」と言い
この印鑑をジヒョン父の会社のことで使わないといけないから
イギョンの手助けが必要だと話すの。
ジヒョンはガンに言われるままに、病室に行き、
ジヒョン母に「ジヒョンから印鑑を預かっていた」とイギョン(中身はジヒョン)
驚くジヒョン母にガンは
「ミノやそのほかの人にこの印鑑があったことを知られてはいけない」
と話してたかな。
ジヒョン母はそのことを承諾し、書類にハンコを。
その書類は明日には承認されるんだったのかな~
ちょっとよくわからないけど。

その頃、インジョンはネットで
ジヒョン父の会社が1回目の不渡りを出したという記事を見てた・・・

ガンやジヒョンたちは集まって会議を。
店の男性従業員もその会議に参加し、
その後、ミノに報告してたけど、これは嘘の報告なのかどうなのか。

そしてイギョンが家に戻るのをミノの運転手が確認し
ミノに報告。
と、その時、チョン理事から電話が。
運転手もその話を聞き、インジョンに報告。
インジョンは「ジヒョン母が印鑑を持ってたってこと?」と驚いてたわ。

一方、ジヒョン母から報告を受けたガンは
ジヒョンに報告。
抱き合って喜ぼうとするけど、
スケジューラーに「ガンとスキンシップをするな」
と言われていることを思い出し
抱き合うことを断念^^;;
するとガンはイギョンのことを
「イギョン姉さん」と呼ぶのね。
「私のことを姉さんと呼ぶの?
オッパのような人なのに、オッパと呼べない」と言ってたかな~
これを聞いたガンは
「もういい、やめろ。全部わかってるし、受け入れてるからもうそんなこと言うな」
と言ってたわ。

家に帰ってきたジヒョンをインジョンが待ち伏せ。
「この前、店に来たでしょ?入って」とジヒョン。
この言葉に少し驚くインジョンはジヒョンについて家の中へ。
「探してみたら?ジヒョンと言う人を探してるんじゃないの?」
と言うジヒョンにインジョンは何やら言ってけどよくわからず。
インジョンの言葉に
「私がイギョンなのかジヒョンなのかわからないの?」とジヒョン。
「望んでることはなんなの?復讐するつもりなら、言いたいことを言えばいいじゃない」
「私がジヒョンなら一生インジョンさんにつきまとうでしょう。
どうしてイギョンの体を使ってると思う?体がなく一生つきまとうこともできるのに。
もしジヒョンが生き返ったら、インジョンさんのためでしょう」
とジヒョン。

その頃、ガンとソウはジヒョン父に会いに病室へ。
会社が1回目の不渡りを出したことを聞いた父だけど
母は「でももう心配することはないから」と言うのね。
ガンは不渡りに関係した会社のことをジヒョン父に聞き
「どうしてお前がそれを聞くんだ?」と言ってたけど・・・

一方、インジョンはミノの家へ。
「こうなったのはイギョンしか考えられない」
と言うミノに
「ジヒョンがイギョンの体を使ってるって言ったじゃない。
あの感じはジヒョンだったわ」とインジョン。
「お前はイギョンとジヒョンの区別もつかないのか?」
と言うミノの言葉に
「とても不安だわ。私たちにはジヒョンが見えないのに
ジヒョンは私たちを見てるのよ。怖くない?
私たちより先に印鑑を探し、不渡りを阻止したのはジヒョンなのよ」
とインジョン。
その後、インジョンはミノに何やら話してたけどよくわからず。
このインジョンの言葉を聞いたミノは
「どうしてその話を今頃するんだ!」と怒ってたけど。。。

そして家に帰ったインジョンは、ソウの荷物がなくなっててビックリ!
そこに最後の荷物を持って出ようとするソウがやってくるの。
「どういうことなの?」
「ジヒョン父の不渡りはあんたたちの仕業でしょ?その瞬間、私たちは終わりよ」
「私が悪かったのはわかってるわ。でもミノさんと先に付き合ったのは私なの」
とインジョン。
そしてインジョンの父は何か病気だったのかな。
それをジヒョンに隠してたのか?
ちょっとよくわからないな~
「ソウもガンのことが好きだから理解してくれると思うけど」と言うインジョンに
「いくら男が好きでも、その男のために友達を裏切るのはダメよ」とソウ。
そしてソウは「ミノの家に行けばいいじゃない」と怒って、家を出て行ったわ。

一方、ジヒョンはイギョンに
「インジョンの言う通りよ。不渡りを阻止しても終わりじゃないわ。
こんなはずじゃなかったのに」と話すのね。
「生きたいと思うと、お父さんの会社の心配までしないといけないのね」
「私のせいだし、私がしないといけないことだと思うの。
私がインジョンのことをわかっていれば、ミノのことをわかっていれば
両親に迷惑をかけなくてすんだのに」
「両親、家族がいるとそんな感じなのね。ガンさんのことは考えないの?
とてもいい人で、二人ともお互いに好きあってるように見えるわ。
愛してくれて、よくしてくれて」
とイギョンは言ったのかな~
ジヒョンはイギョンの言葉に
「きっとこれからもそうしてくれるでしょう。
でも怖いの。私には生きる希望がないのに。
ガンの胸を痛めるだけだわ」と言ってた。

翌日、ガンはソウに会いに行くの。
「家を出たって?どこにいるんだ?」と聞くガンに
「後輩の家に」とソウ。
「よかったよ、ジヒョン以外に友達が居て」
「本当にジヒョンのことが好きなのね」
と言うソウは
「もしあなたを好きな女性がいたら、
どれくらい待てばいいの?」と聞いてたわ^^;;

一方、ジヒョンはミノの家に行き、
イギョンの誕生日を入力してみるの。
するとドアが開いた!

その頃、ガンはジヒョンに電話してみるけど出ないのね。
心配するガンがもう一度電話してみると
スケジューラーの声で「ミノの家にいる」と聞いたガンはビックリ。

一方、ジヒョンはミノの家に入り、金庫の暗証番号に
ミノの母親の誕生日を入力。
開いたけど、中身は何もなかったのね。
落ち込んで部屋から出るジヒョンをミノが待ち伏せていたわ。

「ジヒョン、俺を探して来たのか?」とミノに声をかけられたジヒョンは
「まだ私をジヒョンだと思ってるの?」とジヒョン(姿はイギョン)
「イギョンがどうやって俺の家に入り、俺の部屋に入るんだ!」
「話したじゃない。ジヒョンさんの記憶が私にはあるって」
「お前がジヒョンだと言う理由を言おうか?」
と言い、書類が寝室にあることを知ってて、入ったことを指摘するミノ。
これに動揺したジヒョンは、イギョンの体から抜け出てしまうの。
気がついたイギョンは目の前にミノがいたけど、驚かずに
ミノの言葉に「そのジヒョンを愛してたじゃない」とイギョン。
「俺が愛していたのはジヒョンじゃない」
「それなら私?イギョンの体の中にいるジヒョンを愛してたんじゃないの?
それなのに自分が愛してたのが誰かわからないの?」
「おかしくなりそうだ!俺が愛してたのは誰かわからなくておかしくなりそうだ!」
とミノ。
イギョンは家から出ようとするけど、そこに霊媒師を連れた運転手がやってきたわ。

そしてイギョンを調べる霊媒師は
「おかしいな。この人には感じられません」と言うの。
「そんなはずはない。もう一度調べろ」とミノは言うけど
「この部屋のどこかにいる」と言い、霊媒師は探しだすのね。

この人の動きがおかしくて
NGは出なかったのかしら・・・と気になってしまう( ´艸`)ププッ


そしてジヒョンの存在に気づいた霊媒師は
「ここにいます」と言うの。
怖くて震えるジヒョン。
と、その時、ガンがやってきた!
でもミノが開けそうにないので
スケジューラーが警察の格好をしてインターホンを鳴らすのね。
「警察です」と言うスケジューラーに騙された運転手が
ドアを開けるけど、そこにはガンしかいないわ( ´艸`)ププッ

運転手を押しのけ、家の中に入ったガン。
ジヒョンはその隙に家から逃げ出すのね。
イギョンも家から出たため、ガンも帰ったわ。
すると運転手がやってきて
「警察の姿は見えなかったです」と報告を受けたミノはビックリ。

一方、イギョンを車に乗せたガンは
「いったい何のつもりだ!」とイギョンに怒るの。
でもその車にはスケジューラーとジヒョンも乗ってた(笑)
「どうしてミノの家に行ったんだ!」と怒るガンに
「私はイギョンよ」とイギョン。
「お前がイギョンだと誰がわかるんだ?」
「ごめんなさい。ジヒョンさんは隣にいるわ」
と言うイギョンに驚いたガンは振り向き、
イギョンがネックレスをしていないことを確認して
イギョンだとわかったのね。
「どうしてこんなことが?」と聞くガンに
「たまにこういうことがある」と言ったのかな~
「俺に言ってくれないとダメじゃないか」と言うガンは
「どうしてミノの家に行ったのか」と聞くの。
「金庫を開けに」と言うイギョンに
「そうだったのか。今までそのためにミノに会ってたんだな」と理解するガン。
ジヒョンは「言えなくてごめんね」と謝ってたわ。
「それでミノに捕まったのか?」と聞くガンにイギョンは黙り込んじゃった。

その頃、ミノの家にやってきたインジョンは
荒れるミノを見てビックリ!
「どういうことなの?イギョンさんがジヒョンの体にいなかったって本当なの?」
と聞くインジョンに
「イギョンとジヒョンは同じだった。俺はいったい誰を愛していたんだ?」とミノ。

その後、ジヒョン父に会いに行ったミノは
不渡りのことなどを責められたけど
「もう遅いんです」と言うのね。

そしてチャン理事に会ったミノは
チャン理事から脅されるのね。
「脅すな」とミノは言ってたけど・・・

一方、イギョンは荷物をまとめてガンの家へ。
家の中に入ったガンは
「ジヒョンは入ってきた?」と聞き
イギョンが探すと
スケジューラーが動けないジヒョンを配達(笑)
ソファの上にジヒョンを寝かせるのね。
「イギョンさん、来たわ」と言うジヒョンに
「ソファにいるわ」とイギョン。

そしてガンは「夕飯を食べるから降りてきて」と言い
部屋から出ていくの。
イギョンはジヒョンに
「大丈夫?どうやってきたの?見当たらなかったのに」
と言うと
「連れて来てくれる人がいるの」とジヒョン。
そして「夕飯を食べてきて。
ここのパスタとピザは美味しいのよ。私の代わりに食べて来てね」
と言われたイギョンは、頷くの。
そんなイギョンの髪をなでるイスにイギョンは何か感じるようで・・・

店に降りてきたイギョンはガンと食事を。
「ジヒョンに機会をくれてありがとう」と言うガンに
イギョンはジヒョンのことを話してたけどよくわからず。

その頃、ジヒョンは
「ミノの家で助けてくれてありがとう」とスケジューラーにお礼を。
「お前のためじゃないけど」と言うスケジューラーは
またペナルティを受けたらしい^^;;
「私に希望はないのかな」と言うジヒョンに
「残りの時間を大切にしろ」みたいにスケジューラーは言ってたかな~
違うかも^^;;

食事が終わったガンは事務所で横になるけど
不安で眠れないのね。

その頃、イギョンも眠れないらしく
「風に当たりに行かない?」とジヒョンを誘うの。
でもジヒョンは体がつらいので行けないと言ってたわ。

そこでイギョンは一人で部屋を出るの。
すると店の入り口にガンが居るのを見つけるのね。
イギョンに気づいたガンは
「何かあったんですか?」と聞くけど
「ジヒョンさんが早く寝るように伝えてと言ってました」とイギョン。
「ジヒョンは寝ましたか?」と言うガンの言葉に
「ジヒョンさんがうらやましい」とイギョンは言い
「ジヒョンさんはもうあまり時間が残ってないの。だから執着しないで。
信じて愛しても、その人が去ればとても辛いわ。」と言うのね。
この言葉に
「どうしてジヒョンが死ぬようなことを言うんだ」とガンは怒ったわ。
「ジヒョンさんを助ける手段はないの」
「そんなことはない。どうして希望を捨てるんだ」
「ガンさんがそう言うと、ジヒョンさんはつらいわ。だから未練を捨てて」
「俺はジヒョンが逝ってしまう最後の時まで諦めないから。
いいや、諦めることはできない」
と立ち去ろうとするガンは
「お願いだ。ジヒョンにそんなことを言わないでくれ」と言うの。
するとイギョンは立ち去るガンの後ろから抱きついた!

んー、イギョンはガンのことを優しい人だとか言ってたし、
事あるごとに現れるガンのことが好きになったのか?
ジヒョンもあと8日ほどで2粒の涙を集めることができなさそうだし
スケジューラーはイギョンと会った瞬間、エレベーターに乗ってしまいそうだし
そうなると残されたイギョンとガンがくっつくか?
そんなことはないか^^;;
このドラマ、毎回気になるところで終わるから、困るわ~




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