2010.03.26*Fri*

風の絵師



原題・・・바람의 화원
2008/9/24-12/4放送 全20話 SBS 水・木 21:55~
平均視聴率 13.2%


キャスト
キム・ホンド・・・パク・シニャン
シン・ユンボク・・・ムン・グニョン





話数ごとレビュー ↓↓
1  2  3  4  5  6


 1話   7

ある日、王室の画事を担う図画署では、外遊写生をすることになり
生徒たちは自由に写生をして提出しなければならなかったの。

図画署のシン・ハンビョンには子供が二人いて
二人とも図画署の生徒なのね。
外遊写生でシン・ハンビョンの子シン・ユンボクは描く対象物を探しに行くの。
ハンビョンはユンボクに期待しているみたいで、兄シン・ヨンボクに
ユンボクのそばにいるように指示。
でもユンボクはついてこられるのがイヤで、ヨンボクから逃げた!!

その頃、王室では祈雨祭が行われていたんだけど、
貞純王后は王室を抜け出しある人物と密会していたの。

貞純王后が庭に出た時、偶然ユンボクがそれを見かけ
その女性が誰かも知らず、心を動かされたユンボクはその姿を写生。

貞純王后は誰かに見られているのに気づき、
その者を捕まえるように指示。

必死で逃げたユンボクはなんとか逃げ切ったけど、
図画署の生徒だということがわかった貞純王后は
図画署に提出された絵を全て持ち帰り、
ユンボクの絵を探し出し、
「この絵を描いたものを探し出せ」と指示。

図画署では生徒たちに「この絵を描いたものは誰だ」と尋問が行われ、
ユンボクは父には話そうと思うんだけど、父はユンボクには問わず。

貞純王后が春画を描いた人物を探していると知った正祖は
「キム・ホンドを図画署に戻せはすぐにわかる」と
10年前、山に追いやられたキム・ホンドを連れ戻すの。

久しぶりに都に戻ってきたホンドは自分の絵が売られているのを見て
その絵を見ようとした時、ユンボクと取りあいになり絵が破れちゃったの。
「そっくりに描く」というユンボクをそばで見ていたホンド。
2人で破ったから責任はお互いにあると主張するユンボクだったけど、
図画署に行かないといけなかったホンドは、途中でユンボクを置いて行っちゃったわ。

図画署ではキム・ホンド先生が戻ってきたと大騒ぎ。
その人物は知らないけど、絵を知って尊敬しているユンボクは
キム・ホンドに会えると嬉しそう。
トイレから出てくると、キム・ホンドの絵を破った人物と会い、
「ここはあなたが来るような場所じゃない」と出て行かせようとするけど
ホンドはお構いなしに図画署に向かうの。
そこへ、ホンドを知る人がきて、声をかけ、
その人物がキム・ホンド本人だったと知ったユンボクはビックリ!!

1話が1時間18分もあって長いわ^^;;
しかも誰が誰だかわからないから、大変。
ユンボクは男として振る舞ってるけど、実は女なのよね。
父と兄くらいしか知らないってことなのかな?
貞純王后は「勉強の神」で特別講師だったイ・ウニュ先生。
あの役が何気に面白かったから、貞純王后役に馴染めなかったわ(^m^*)
ユンボク父の友人イ・インムンは「白い巨塔」のホン先生だったし
チラホラ知ってるお顔がありました♪





 2話   7

キム・ホンドは生徒たちに屏風を逆さまにして模写させるの。
そうすることで、貞純王后を描いた人物を特定しようとしたのね。
生徒たちに「絵を描くこととはどういうことか?」と問い、
「懐かしさ」と答えたユンボクに興味を持つホンド。
生徒たちが描いた逆さまの模写の中で、
一人だけ飛びぬけて優れている絵を描いている生徒がいて
その生徒が貞純王后の絵を描いたと確信。
それがユンボクだったのね。

ある夜、ユンボクは密かに絵を売りにいくの。
最初は売るつもりがなかったけど、評判がよかったので
描いて売ってたのね。しかも格安で。
ユンボクを尾行していたホンド。
店から出てきたユンボクに会い、
貞純王后の絵のことについて問うの。
ユンボクはあの時、気が付いたら筆を握ってて絵を描いていたのよね。
その気持ちがわかるホンドだけど、
描いたのが貞純王后だったからまずかったんだな~(´Д`)
「ただ心が向くままに描いただけなのに、何が間違っていたのか」とユンボク。
ホンドは「明日、あの絵を描いたものが掌破刑が執行される。」と告げたわ。

ユンボクの才能をつぶすのは惜しいと考えるホンドは
何か方法がないかと模索中。

一方、刑が執行されれば絵が描けなくなるユンボクは、
図画署の生徒長ヒョウォンの誕生日会に姿を現し、
みんなに言われるがまま酒を一気飲み。
そこに琴妓チョンヒャンが来て、琴を披露。
その琴の音を聞いたユンボクは、心が安らかになったのね。

ユンボクは掌破刑になることを悲しみ、
最後の絵で稼いだ5両でチョンヒャンに琴を聞かせてくれと頼むの。
断るチョンヒャンに、刑のことを話し頼みこむユンボク。

2話も1時間14分もあったわ^^;;
面白くないわけじゃないんだけど、長くて途中睡魔が(笑)





 3話   8

ユンボクの事情がわかったチョンヒャンは
琴を聞かせてくれて、手がある最後の夜が明けたわ。
ユンボクは「手はなくなっても夢を捨てられない」と
チョンヒャンに描いた絵に文章を添えて立ち去るの。

一方、ホンドは世祖に会いに行き
「この絵を描いた生徒をあきらめたくない」と告げていたの。
でも貞純王后の気持ちは変えられないと
何もできないとホンドに話す世祖。

このままユンボクを掌破刑にしたくないホンドは
ユンボクを逃がそうとするの。

掌破刑の執行が迫り、ホンドは春画を描いた生徒の名前を問われるけど
「見つけられなかったから、私がどんな罪でも甘んじて受けます」と言い
ホンドが掌破刑台へ。
その頃ユンボクはホンドが自分を守ろうとしてくれたことに気づき
自分の描いた絵は自分で責任を取ろうと刑の執行場所に戻ってきたわ。

ユンボクが戻ってきたその時、ホンドに刑が執行されようとしてて
食い止めようとするけど、刑は執行。
が!縄が完全に切れなかったため、石が完全に落ちず、
ホンドの手はギリギリのところで助かったの。
そこでユンボクは「自分が絵を描いた」と言うんだけど
兄のヨンボクが「自分が描いた」と言いだし、
ホンドはどちらが描いたのか問われることに。

その頃、祈雨祭をしていた世祖は
ホンドの言葉が気になり、ずっと絵を見ていたの。
そして絵の中の女性の耳の下に赤いほくろがあることに気づいたわ。
この女性が貞純王后だと気づいた世祖は刑の執行場所へ。

一方、ユンボクとヨンボクのどちらが絵を描いたのか問われていたホンドは
どちらとも言わなかったため、3人とも刑を執行すると言われてしまったの。

世祖は貞純王后と話をし、3人の掌破刑は行われないことに。
でも春画を描いたという罪だけは問われることになったみたい。
ユンボクを守りたい父はヨンボクが描いたと証言しちゃったのかな?
ヨンボクだけが図画署をやめさせられちゃったわ。

ユンボクは自分が描いたのに、兄が犠牲になるのはおかしいと
ホンドに本当のことを言って自分を罰するようにしてほしいとお願いするけど
「兄のことを思うなら、絵をかけ」とホンド。

自分のせいで兄が犠牲になったことに耐えられないユンボクは
自ら手を石でたたきつぶした!!

自分でやるには相当な覚悟がいるけど、
見てるこっちがやめて~!って思ったわよ。
そこまでしなくても・・・
実際に叩きつぶしたシーンはなかったけど、
想像しちゃって怖かったわ。


チョンヒャンのところへ現れたユンボク。
チョンヒャンはユンボクの手を見て医者を呼ぼうとするけど
医者にそこには行けないと言われちゃった。

翌朝、チョンヒャンはホンドのところへ出向き
ユンボクが手を石でたたきつぶしたことを報告。
すぐにユンボクのところへ行き、手当てをしようと
ユンボクを連れ出すホンドだけど、ユンボクは「下せ」とうるさいの。
そこで川にユンボクを投げ入れるホンド。
でもユンボクを泳げないようで・・・

掌破刑は見てて怖かった!
あの重そうな石の下に手を置くと考えただけでゾーッとしちゃった^^;;

今回も長かったね・・・1時間10分^^;;
でも掌破刑が怖すぎて、眠くならなかったわ(^m^*)





 4話   7

泳げないユンボクは水から顔が出せず
絵も描けないし、もう死んだ方がましと思ったのか自分から沈み始めるの。
それに気づいたホンドがユンボクを助け、医者のところへ連れて行ったわ。

意識は戻ったものの、図画署に戻ること、絵を描くことを拒否し続けるユンボク。
本人が描く気にならないことには、どうしようもないとホンド。

その頃、図画署のビョクスはホンドを平壌に帰そうとたくらんでいたの。
ホンドが昔の事件の真相を暴こうとしないか心配らしい。

ホンドはユンボクを連れて市場へ。
そこでホンドは昔、自分が壁にぶち当たった時のことを話すのね。
そして市場から戻ると、部屋の壁に紙を貼り、
市場で見てきた人たちを描きだしたの。
それを見てユンボクも描く気がわいてきたらしく、
まだ完全に治ってない手に筆を持ち、ホンドが手を添えて描き始めたわ。

世祖は清に贈る絵を図画署の人たちに描かせていたの。
図画署の人たちが披露しにくるけど、どの絵も世祖の気に入るものはなかったわ。
ホンドの絵がないことを指摘した世祖に
「ホンドは平壌に帰るから描いてないと思う」と言うビョクス。

そこへホンドがユンボクと描いた絵を持参。
ホンドの絵を見た世祖は大満足。
が、ホンドは「私一人で描いたわけではなく、図画署の生徒ユンボク一緒に描いた」と話すの。
「もし許してくださるのなら、ユンボクが画員になるのを見届けたい」と
世祖にお願いするホンド。
でもビョクスは大反対。
そこで世祖は「ユンボクが画員試験に合格し、画員になる資格ができたら
ホンドもユンボクも図画署に残す。でもユンボクが合格しなかったらホンドは平壌に帰す」
と提案。

試験が受けられることになったユンボクは大喜び。

試験の日。
課題が発表されるんだけど、対象人物を探しにいくため
図画署を出て行くユンボク。
課題の内容が女性ばかりの場所で、男性が入れないことから、
どうにか女性の服が欲しかったユンボクは
言い寄ってきた女性に「絵を描くから服を脱げ」といい、
チョゴリを手に入れ、どこから見ても女性になっちゃったわ。

課題の内容の場所でチョンヒャンに会い、
気づかないだろうと声をかけるユンボク。
でもチョンヒャンはユンボクだと気づいたのね。
その後、ユンボクは絵を描き始め、人だかりができたわ。

一方、ユンボクを探しに市場に来たホンドは
課題の内容の場所を聞いていた小柄な男がいたと聞き、ユンボクだと思うのね。
その場所に行くけど、見るからに男だとわかるホンドが入れるわけもなく( ´艸`)ププッ
ホンドは服を脱いで寝ている女性からチョゴリを拝借。
男だと気づかれないようにして、人だかりのあるところへやってきたの。
そこには女性の格好をしたユンボクが。
そばに行き、ユンボクに声をかけるホンド。
詳しいことは聞かれず「とにかく描け」とホンドに言われ、必死で絵を描くユンボク。

と、そこにユンボクがチョゴリを奪った女性が来て
ホンドもユンボクも男だと証言する女性。
二人は慌てて逃げるんだけど、画材までは持てず
チョンヒャンが「これは私が」とユンボクの手助けをしてくれたわ。

毎回長いですな~
この回は1時間16分だって!!
また途中で寝ちゃったわ∑(ノ∀`)ペチッ!!
レビュー書くのに思いだせず、寝たところを見直しちゃったし(^m^*)
ホンドはユンボクが女装したらキレイだと思ったのか
女性だったと思ったのか・・・きっと女装しただけだと思ってるんだろうな(笑)





 5話   8

なんとか逃げ切ったユンボクとホンド。
ユンボクは描きかけの絵を完成させるため、チョンヒャンのところへ。

チョンヒャンに「絵の中に入ってくれ」と頼むユンボク。
ユンボクのことが好きなチョンヒャンは承諾。
絵が完成したユンボクに
「試験に合格して画員になったら、あなたの心の中に入れますか?」
と告白するチョンヒャン。

絵が完成して図画署に帰るユンボクはビョクスの使いに襲われた!!
気を失い、井戸に落とされたユンボクが気づいた時、絵を奪われていたのよね。

その頃、ホンドは友人トクポンと再会。
亡くなった友人ソ・ジンの子供ソ・ユンが生きてると聞かされるホンド。

このユンってユンボクのことよね。
どういう経緯でハンビョンが育てるようになったのか、気になるわ~
そしてユン役は「強敵たち」のコンニム~!!キム・ユジョンちゃん可愛いわ♪


ホンドはユンボクが図画署に戻っていないことが気になり、
チョンヒャンのところへ。
「1時間ほど前にここを出た」と言われ、何かあったと思ったホンドはユンボクを探すの。

一方ユンボクは助けを求めるけど、誰も気づいてくれず疲れ果てていたのね。
でもホンドの声が聞こえ、必死で助けを求め始めるの。
ユンボクに気づいたホンドは井戸の中にいるユンボクを助け出してくれたわ。
助かったユンボクだけど、絵がなくなり、もう無理だとホンドに告げるの。
「なんでもいいから思い出せ」と必死で励ますホンド。

こんな深い井戸には見えませんでしたけどね^^;;
作り物だってバレバレの井戸だし^^;;


目を瞑り、少しずつ見た風景を思い出し描けそうな気がしてきたユンボク。
怪我をしているユンボクを背負い、図画署まで走るホンド。

その頃、奪ったユンボクの絵を燃やし上機嫌のビョクス。
が、しかーし!
ホンドがユンボクを連れて帰ってきてビックリ!
ユンボクは残り時間は少ないけど、最後まであきらめず描ききったわ。

試験が終わり、判定員が判定するけど、
ビョクスはユンボクの絵に批判的。
他の判定員も同じ意見らしい。

図画署の人なのに、人が描いた絵を燃やすビョクスを
こんな地位にしておく図画署が腐っとるんじゃ!!


結果が発表され、ビョクスの息子ヒョウォンが合格に。
そして異例の特選画員としてユンボクの名前が呼ばれ、ビョクスはビックリ。
通常11人の判定員なのにユンボクだけ12人の判定員になってて
1人だけがユンボクを指示。
「誰が判定したんだ」と騒ぐビョクスやヒョウォン。
その一人の判定員は正祖だったことが分かり、何も言えなくなるビョクス。

無事、画員になったユンボクだけど、
これからビョクスやヒョウォンが邪魔してくるんだろうな(´Д`)





 6話   7

もともとは正祖に判定させるつもりはなかったらしいんだけど
正祖が見たいと言い出し、見てもらうことになったのね。
ユンボクの絵を見て「想像で描いたのではなく実際に見て描いた絵だ。
女人が警戒心なく描かれているのはどういう方法を使ったのか・・・」と興味津々の正祖。
そして正祖はユンボクを合格に。

いくら女装しても怪しいと警戒心抱くものね。
でもユンボクはヨジャだもの、誰も警戒心抱かないわ(^m^*)


ユンボクの合格の経緯を聞いたビョクスは悔しそう。
ホンドも図画署に残ることになったから、
なんとかして二人を追い出さねばと考えるビョクス。
そしてトクポンを探し出し、ホンドと何を話したか聞き出すの。
「ソ・ジンの娘が生きている」と聞いたビョクスは
大行首のジョニョンにそのことを話しに行ったわ。

10年前ソ・ジンを殺した実行犯がジョニョンってことみたいね。
娘をどう処理したんだ?とビョクスから聞かれていたもの。。。


一方、ユンボクはホンドに連れられ正祖のところへ。
「直視するな」と言われていたユンボクは
「顔をあげて目を見せろ」という正祖を必死で直視しないようにしてたわ(^m^*)
正祖から「2人の絵の対決が見たい」と言われ、同じ画題で絵を描くことになった二人。
「内密に」と言われたことから、父ハンビョンにも内緒でユンボクはホンドと出かけたわ。
「庶民の生活を描いて来い」と言われ、町に出て課題を探す二人。

その頃、チョンヒャンが気に入ったジョニョンは
チョンヒャンを手に入れるため金でチョンヒャンを買っちゃった!!!
自分が売られてしまいユンボクと会えなくなると手紙に書くチョンヒャン。
でもその手紙はユンボクではなく、ヒョウォンに渡ってしまい、
ヒョウォンは父ビョクスに報告。

合格して3日間は自分を清める時間にしないといけないらしいのに
芸妓のところへユンボクが行くであろうと思ったビョクスは
ホンドとユンボクの二人を図画署から追い出せると考え、
チョンヒャンのいる置き屋へ向かうの。

その話を聞いていたインムンはハンビョンに報告。
「チョンヒャンと怪しい仲らしい」と言われ
ユンボクが女だと知ってるハンビョンは
「そんなはずはない」と強く否定((*≧m≦)ププッ
置き屋に行けば、どうなってるかわかると
とりあえずインムンとともに置き屋へ向かうハンビョン。

一方、ユンボクは酒屋でチョンヒャンが売られると言う話を聞き、
「行くな」とホンドに止められるも
「もう会えなくなるかもしれない。顔だけでも見たい」とチョンヒャンのところへ。

チョンヒャンはユンボクに琴を聞かせ、
「売られる前にユンボクに抱かれたい」と懇願するの。

そんなこと言われても・・・^^;;
ヨジャですから!!無理ですわ^^;;


「そんなことできない」というユンボクに
「卑しい芸妓だからですか?」と自分を卑下するチョンヒャン。
そうじゃないとわかってもらおうと、ユンボクは服を脱ぎ始め・・・

チョンヒャンには女だってバラそうと思ったのかな?
前回から時間は1時間と少しになっているけど、今回はまた途中で居眠りを。。。
結局、途中から見直したわ^^;;




にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ   人気ブログランキングへ   
※ランキングに参加しています。1日1回のクリックが反映されます!
 ランキングバナークリックはとても励みになっていますので
 それぞれに応援の1クリックしていただけると嬉しいです♪
category : 風の絵師

◆ブログランキング◆

にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ

人気ブログランキングへ

1日に1回、毎日クリックしていただくとランキングに反映されますので、お帰りの際にそれぞれに応援の1クリックして頂けると嬉しいです♪

※アクションはクリックだけで結構です。立ち上がったウィンドウで何かをしないといけないこともありませんので、そのまま閉じてくださいね。

 

苺

Author:苺

このブログはコメント欄を閉じていますので
メッセージがある方は、メールフォームか
管理人へメッセージの記事のコメント欄を
お使いください。
記事の応援、更新の応援などはブログランキングのバナーをクリックしていただけると、
ものすごく嬉しいです♪ 
よろしくお願いいたします!

最新記事

Twitter

Twitter

検索

 




カテゴリ

全記事表示リンク

このブログについて

記事内のマーク説明
 →ドラマ表紙へ

レビューは完全にネタバレしています。
みなさんの好きなドラマや俳優さんの ことを悪く言ってしまうこともありますが、
個人的な感想ですのでご了承ください。

なお、字幕なし視聴はハングルが理解できていない状態での視聴ですので
まちがい・勘違いなど多々ありますが
ご理解ください。

リンクはフリーですが、
お声をかけていただくと嬉しいです。
管理人へのメッセージは下にあります
メールフォームからお願いします。

また宣伝目的のコメントや
管理人が不愉快・不適切と判断した
コメントは削除させていただくことがありますのでご了承ください。

※当ブログにて使用させて頂いております画像等の著作権・肖像権は全て出所元に帰属しています。画像コピー、転載は、ご遠慮下さい。
サイト内の文章(特にレビューの文章)の無断転載もお断りします。

MAIL

管理人へのメールはコチラから♪
返信が必要な方は必ずメールアドレスを明記してくださいね♪
管理人の判断で返信しない場合もあります。
ご了承ください。

宣伝目的のメールはご遠慮ください。

名前:
メールアドレス:
件名:
本文:

コメントありがとう♪

<>+-

カウンター

現在の閲覧者数:

リンク

Admin

アクセスランキング

2014/10/01~

 

 

 

ブログランキング ドット ネット

10
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
Copyright © 気ままに苺日和 All Rights Reserved.
テンプレート:サリイ (ブログ限定配布版 / 素材: HELIUM)  …